何書くかほとんど決まってない(´・ω・`)
そろそろみなさんは冬休みですかね?ああ、冬休みが長かった学生、、、、小学生に戻りたい!!
それではみなさんご一緒に!
ゆっくりしていってね♪
今回2500字より前にネタが尽きていた。頑張ってふりしぼったぞー!
「我らアンチューズ!お前たちの時代は終わりだー!!」
何だこのアホみたいなのは。急にきたし。
私1「しらねえよ!誰だよアンチューズって」
一人目「な、何だと、、、我が組織アンチューズを知らぬとは。よほど世間知らずなんだな」
二人目「私たちは泣く子も黙るアンチューズ!世界各国に散りばめられた有志たちと私をはじめとした5人の勇者の連合だ!」
ふーん。勇者ねえ。こっちには節制の勇者いるんだけどね。もしかしてそのほかはアンチューズってのにいるんかな?オッケーにゃんこ鑑定して。猫「はいはい、これ読んどけ」雑!
???「新しく称号が見られるようになりました」
私1「!?」
一人目
レベル20
攻撃力6 防御力6 スピード6 能力 火魔陣 体力18 mp18 スタミナ18
new称号 勇者を名乗る者 自称勇者 ゴブリンキラー
勇者を名乗る者 勇者を名乗ると自動的に付与される称号。勇気だけは認められている。
自称勇者 勇者を名乗る者。勇者はお前ではない。
ゴブリンキラー ゴブリン(魔物)を10体倒した人。
スウウッッ(息を吸う音)よっわ!一般人より強いくらい?、、、ああそうか。対して変わらないとおもたけどこの世界の1はかなり変わるんだっけか。おもたけど〜王様が強すぎる件〜
流石レベルカンスト勢なだけはあるね。王様。この世界ってレベル上がりにくいはずなんだけどな〜あれ?それと一緒にいるおばあちゃんってそのくらい強いのでは?おもたけど王様が強すぎる件〜ついているおばあちゃんもチートでした〜よし。映画化決定だな。
そんなことを考えるくらいには弱かった。え!弱くね!?(二度目)それにしても称号の効果とかないのか
???「・・・検討します。」
どこからかそんな声が聞こえてきた。うーむ?誰だろう?世界を管理しているのは怠惰の魔王だよな?ほかにもいんのか?
二人目レベル20
攻撃力12 防御力12 スピード12 能力 氷魔陣 一応見習い勇者 体力24 mp24 スタミナ24
称号 氷みたいに接する人 態度が冷たい
一応見習い勇者 めっちゃ弱いし勇者と言えないくらいだが、一応勇者ではある。
勇者を名乗る者 勇者を名乗ると自動的に付与される称号。勇気だけは認められている。
ゴブリン(強敵)を倒した者 知性のあるゴブリンを倒した。
弱いけど、、、こちらをご覧ください。新たな指標です。
攻撃力の基準 3でツルハシがなくても殴って岩を砕ける。 5鉄を曲げることができる。 10で鉄を両断できる。
100星の表面にヒビを入れることができる。 1000星の一部を砕くことができる 10000星を砕くことができる。
100000000(一億)隣の星も貫通して破壊できる 1000000000000(一兆)宇宙を破壊できる、、、可能性がある。
とまあこうゆー感じなんすよ。んで見てみ?攻撃力12。鉄両断できんしゃん。思ったより強くね?とおうことでさ?桁上げた方がいいと思うんだけどどう思う?
???「・・・」
何もいわへんのかい!
そういえば知性のあるゴブリンって、、、?
「おそらく私のことだろう」
私1「お、おめえは!出番が数十話ぶりのゴブリンA!?」
ゴブリンA「出番、、、というのはわからないが久しぶりだな。ずっと鶴橋のところにいたぞ?」
鶴橋「あー出番ないからね。僕は」
くっ!かわいそうに!!私はこんなに出番があるっていうのに!!!!
鶴橋「わー、わざとらしっ」
勇者じゃない方「なぜ魔族といるのだ!そいつを早く討伐せねば!行くぞ!お前ら!うおおおおおおお!!」
となんか突っ込んできた。
鈴木がやってきた。
私1「よお鈴木!急にどっかいってどうしたんだ?」アンチューズ(無視!?)
鈴木「ああ、野暮用だ」
鈴木に剣が突き刺さる。
鈴木「痛えじゃねえか」
と上段回し蹴り。勇者じゃない方は遥か彼方へ吹っ飛んでいった。
私1「へーこれが選ばれしもの、、、」
鈴木の後ろには巨大なクマの魔獣が。見るからに初期の頃に戦った鬼の目よりかは強そうだ。
勇者な方「今こそ奥義を見せる時!私のオーラに恐れ慄け!」
謎のポーズをとった。全く動じずクマは腕を一振りし、勇者じゃない方を吹っ飛ばしていった。
勇者じゃない方「俺遠かったじゃん!?」
クマが謎のポーズをとった。ファイティングポーズである。え?人の作ったポーズを熊が取るなんて、、、
私1「そういえばアンチューズって何なの?アンチューズ、アンチューズ、、アン、チューズ、、、chooseって選ぶとかだっけ?ま、まさかアンチューズって選べない人!?」
半分正解。文法がないが謎に受け身なのである。選ばれざるもの。そう、勇者ではない奴らの集まりである。(一応勇者もいるけど選ばれし勇者ではない)
勇者なほう「な、なぜ動じない私のランクは最低ランクだが勇者なはず!まさかあなたは、、あなた様は、、!!」
私1を見ていった
勇者なほう「ぼちぼち勇者!?格上がいる!!失礼いたしました私1様!どうぞ私の組織のリーダーになってください!」
私1「発音が読み取る方〜。ぼちぼちって高いんだ。」
勇者なほう「はい。もちろんでございます私1様。であっていますよね?皆様がそう呼ばれているので。未だかつて見たことがありません!」
私1「ふーん、最近まで小さな勇者だったのに、、、というかぼちぼちってなんなん?」
勇者なほう「小さな勇者って、、最高ランクじゃないですか!!」
岡村「それは草すぎる」(みんなはわかるだろうけど私(作者)みたいに知らなかった人用に。草とは笑えるという意味です)
勇者なほう「是非とも我がアンチューズへ!!」
私1「めんどいからやだ」
勇者なほう「ガーーーンッ!!」
漫画みたいな白目ショックをしている。クマは完全に置いてけぼりを喰らわされていた。
勇者なほう「我がアンチューズは世界で2000人の精鋭!一人一人が常人以上の力を持っている。そして!それをまとめるのが勇者!中でも一番強い弐番煎次さんは攻撃力20越えの最強ステータスです!」
岡村「ツッコミどころ多すぎる!こんな時は一家に一台!全自動ツッコミマシンの〜水野!!」
水野「あ゛?」
岡村「というふうにやる気満々なのでやっていただきましょう。ツッコミ、、、」
水野「やんねえよ」
岡村「ちぇ。しゃーねーな」
水野「それより全自動ツッコミマシーンってなんなんd」
岡村「へい!アンチューズだかハイチーズだか知らねえけど私1は強、、、つっ、、、、ツヨイヨ!!」
私1「わかってる。私が弱いのはわかってるから無理するな岡村ぁ」
なんでだろう涙が出てくる。私は、、、弱い!!
勇者なほう「いや、そんなはずはありません!!あなたの力があればこんな熊一捻りですよ!」
私1「まあそうやろうけどなあ、そうじゃないんねんて。」
すでに台本にないことを言われ台本を読み直していた熊は突然話しを振られ、ガ、、ガアアアととりあえず吠えた。
私1「今の本なに?」
熊「ガオオオオオオ!!」
私1「絶対やらせだよね」
熊「グオオオオ」
熊は腕を振るった。私1は扇を取り出し攻撃をいなした。
私1「動物を操れると言ったら、、、」
鶴橋は目を逸らした。やっぱりこいつだったか。じゃあ殺さない程度に無力化すればいいのか。峰打ちは技術的に無理、かと言って攻撃力は熊の方が高いんだよな〜。ゴム弾の威嚇射撃とかでいっか(テケトー)←意味テキトー(適当)当てないようなスキル作っとこ。
???「newスキル 不当砲を獲得しました」
こいつの名前決めてなかったな適当に天の声とかでいっか天の声で。あれ?どっかの番組で聞いたことあるぞ?まあいい。銃をセット!Ωハンドガン!!ゴム弾セット!!!スキル内容確認!!!!
不当砲 当たったときに効果が発動 効果(装甲崩し 強ダメージ 精神ダメージ小 痛撃)
装甲崩し クリティカル 強ダメージ 大ダメージを与える 精神ダメージ小 精神を削る攻撃(小) 痛撃 痛みを増やす
スキル名だけで決めてた〜!!やっちまったぜ!!
そんな思いを無視してゴム弾が発射される。狙いは違わず熊の頭を狙われており、ゴム弾は真っ直ぐに飛んでいき熊の頭、、、、の横を通過していった。ゴム弾はそのまま壁に跳ね返り、勇者じゃない方に直撃した。
勇者じゃない方「オッフ」
鳩尾に当たったようだ。悶え苦しんでいる。あーあ、かわいそうに(他人事)
熊は逃げていったようだ。その様子に、
ゴブリンA「なぜ呼ばれた?」
と疑問を抱いていた。そう、前に会った時よりカオスになっていたからだ。意味わかんなかったらしい。
刀の人「大丈夫。私も今回初めて話したから」
岡村「まあまあそんなこと言わずにさ。あっちに弱そうな鬼がいるじゃないか。あのくらいの鬼ならお前でもやれるだろ?」
ゴブリンA「すごく死にそうな気がするのだが」
と言いつつ鬼を斬り倒した。鬼は仲間を呼んだ。鬼の群れが現れた。
岡村「おいおいやばいんじゃないの?天才な僕はともかく君らは四次元いけないじゃん。」
水野「俺はいけるぜ」
鈴木「仕方ねえやってやるよ」
ゴブリンA「背中を借りよう」
橘「zzzコクッコクッ」
刀の人「がんばれ〜。みてるから。」
私1「がんばれ。みてるから」
岡村「お前は戦えササメぇ(私1)!!」
木村「頑張るのだ」
剛力「久しぶりにやるか。木村わかってるな?」
木村「うん。エネルギー譲渡なのだ!」
千田「百人斬り、、、暫くやっていなかったな。いけるか?妖刀 妖芽」(妖刀は鈍く光った)
鶴橋「獣化・大黒虎」
朧月「みてる。」
この後みんなで鬼の大群をボッコボコにしたのだが、それを呆然と勇者な方と勇者じゃない方は呆然とみていた。なんなら加勢しにきた弐番煎次が、
弐番煎次「大丈夫か!!こいつ反獄祭並みの量だぞ!!加勢しにき、、、OMG」
とクラスメイトたちの無双っぷりに言葉を失っていた。
余談鬼は合計で1万以上はいたらしい
みなさん!少し多分おそらく重要なお知らせです!100話で予定していた話が、最近ネタはあっても面白いネタがないという理由で短縮される可能性があります!そうなるかはほんと気分次第というところもあるので確定ではありません。こんな初心者が書いた物語をここまで読んでくださりありがとうございます!
最後に一つ。誰かの言葉(呟き)。すでに私という存在はなかったことにされているんだ。
chat GPTってすげえな。私より面白いのをポンポン出すんですよ。




