タイトル未定のままおわるとこだった危ない危ない
自問自答→私1は魔王討伐するまで戻れないって言ってたよね?なぜ戻ってきた?
回答私1が弱すぎてやる気無くしたから。
回答2しゃーないから後で間話でやってやんよ←なに目線?
今気づいたがこれやり始めて一年たってるんだぜ?信じられるか?(1、2ヶ月ほど前)
神「じゃあこの物語の作者に会いにいかない?」
一同「!!」
、、、、シーーーン、、、、
ほぼ一同「いや無理」だろ」でしょ」なのだ」
神「えー?無理ー?」
みんなの気持ちを水野が代弁してくれた。
水野「まず一つ。支配される可能性、二つ。負ける可能性。そして、、、消される可能性だ。1つ目は神、、お前がなんとかできるのだろう。だが2つ目と3つ目に関しては全てを守り切れるというのか?確かに神にとっては弱い相手なのかもしれないがこちらからしたら未知数だ。そんな相手だ。本当にいけるというのか?」
神「、、、??、、、、ああ、別に戦わないよ?」
ええー、今まで散々戦うようなフラグ建てといて戦わない?そんなことが許されるのだろうか?いや、許される!(断言)いやそっちかーいというツッコミはなしにして、今度はちゃんと内容を聞いた。
神「作者のアバターの一人、存在が同じでも操られていないうちの一人、そのササミに会いに行くんだ。確かにこことは違う世界に作者はいる。けどそれはもう、、、んー、、、簡単にいうと2次元で3次元に干渉するような感じなんだよ。僕はできるだろうけどそうした場合、君たちの存在が消える。かと言って放っておくといろんなことにさらに巻き込まれるんだよ」
水野「は?つまりどうしようもねえってことじゃねえか。ただ巻き込まれ続けるのはごめんだぞ?」
神「方法は、、、あるにはある。」
岡村「それは?」
ササミさんたちを全員殺すこと。、、、そして干渉出来なくさせればしばらくの間は干渉出来ないだろうただそんなことを神ができるはずもない。なんならそのためにアバターにして操られていないやつまで作ったんだからな!私は殺されないで干渉し続けられる。まさに完璧な体勢だ。
水野「そこにいるのか。」
あ、やべ。水野に心読まれた。削除削除っと。
神「だから。そう。作者に会いに行くんだ。ササミさんはこちらの意見を聞き入れてくれてはくれるからまだ作者の物語から逸脱させることができる。もしかしたら助けることだって」
そこまでいった人の言葉は別の声に遮られた。
ササミさん「それは無理ですね」
みんなの視線がササミさんに集まる。
ササミさん「私の役目は物語を修正することなので。元々、この世界だけでほとんど完結する予定だったんですよ?それを機械力とか能力とか(神、神の母とか)果てには力だけで超えてくるような愚か者たちがいなければ私がくることもなく終わっていたんですよ。世界に封印した私1も帰ってくるし。まあコンセプトが合ってるから許されてますがすでにギリギリであるということを忘れないでください」
神「とは言えこのまま黙って見過ごすわけにもいかないからね。もし、この先僕らのことを邪魔するようなら、、、。」
黒狼「ふん。お前どうせこの先倒すとかいうつもりだろう?それでは生温い。生きることに絶望するくらい。殺してやろう」
神「それは可哀想じゃない?」
黒狼「このくらいじゃないと意味がねえよ」
神「そうなんだ。知らなかったー。」
水野「というかいつのまにか黒狼戻ってきていたんだ。」
黒狼「ああ、野暮用だったからな」
ササミさん「今回は警告とステータスを渡しにきたのです。これを渡しておきます。」
そう言ってみんなのステータスが書かれた紙が神に渡された。
今現在紹介してもいい能力紹介のコーナー
能力紹介のコーナー
一般人
レベル1
攻撃力3
防御力3
スピード3
知能3
能力Cぐらい
猫黄色
体力20
MP10
スタミナ20
男たち
説明 神の休日で神に話しかけてきてた奴
ヤンキーたち
説明 神の休日で神に話しかけてきてた奴
別世界の傲慢の魔王
説明 勇者みたいな奴
おばあちゃん
説明 この世界の王様の幼馴染、拳の女王と呼ばれていた。今は野郎どもを統括する一介の住人。
王様
説明 最近物忘れが酷くなった。昔は破壊の巨人と呼ばれていた今もなお筋肉ムキムキである。
セバスチャン スキル継承
説明 神のために命を張って信頼を取り戻させた執事。昔は強かったらしいが今はだいぶ衰えていると、竜を片手間で猟りながら言っていた。最強万能執事。
私1 一人称私身長172cm
17歳の元学生(高校生)
レベル18
攻撃力70
防御力88
スピード52
知能6
能力スキル ぼちぼち勇者、成長速度上昇、能力創造(支配無効、再生、ゲーム化、模倣、攻撃殺し、装甲崩し防御、広域防御、鉄壁、付与,枕投げ、受け身、モノマネ 回避)
聖剣スキル(閃光)
猫青色
最大体力320
現在体力320
最大MP132
現在MP132
最大スタミナ130
現在スタミナ130
元の能力二重人格
説明 勇者だけどいまだクラスメイトの中で一番弱いんじゃないかと思う。いや、流石に武器を持ったら違うとは思うが。数値以上のバケモンと数値がバケモンの二種類しかいない(基本的に)クラスだし。成長速度上昇と勇者の効果で強くなっていくから今後に期待。猫が最近進化してPHでの色で判断できなくなっている。0〜14までしかないからね。しかも酸性かアルカリ性か判断するために使うPHをなぜ使ったのかいまだに分からん。
…気分なんだろうなー...( = = ) トオイメ
ついでに猫は最近ツッコミに疲れているらしい。聖剣に密かに期待をしている。
アイク 一人称私
15歳の魔陣剣士ー
レベル20
攻撃力100
防御力40
スピード60
知能7
スキル 剣術一閃型(速度不足 使用不可) 剣術覇王型(奥義まで可) 剣術防刃攻陣型 剣術攻刃防陣型 氷結系陣 覚醒
最大HP280
現在HP280
最大MP150
現在MP150
最大スタミナ100
現在スタミナ95
説明 魔法では無く、魔陣剣士、である。そこんとこよろしく。っと。それはいいとして万能系です。はい。一閃型は速度100から使えるから当分先の話になりそうだね。しれっと攻撃力100だがそれは拳で鉄をを蒸発させることができるくらいの攻撃力だから。やばいとおもうじゃん?割とこの世界の常識内で普通くらいなのだ。それでも知能は高いと思う。覚醒を使えばステータス倍になるぞ!
余談 知能だけなんで1桁換算にしちゃったんだろ?
エイク 一人称俺
15歳の強戦士(狂?)
レベル18
攻撃力180
防御力153
スピード30
知能2
スキル なし
最大HP500
現在HP500
最大MP25
最大MP25
最大スタミナ150
現在スタミナ150
説明 物理特化。攻撃と防御って陣に対する攻撃や防御も含めているのだが、そちらは皆無と言っていいほどなかった。それを考慮してもこの攻撃力。作者は魔陣攻撃、魔陣防御も入れようか悩んでいるらしい。でも書くのめんど、、手間がかかるからなー。今んところこのままでいこうかな知能は普通よりかは低いでもまあ普通の範囲内、、だと思う。MPはスキルがないため消費することはないのだが。
レーニャ 一人称私
13歳の水闇魔陣士
レベル20
攻撃力300
防御力55
スピード30
知能8
スキル 闇魔法陣 水魔法陣 回復魔法陣
最大HP210
現在HP210
最大MP1000
現在MP888
最大スタミナ85
現在スタミナ85
説明 天才肌。攻撃力は魔陣の攻撃力が高いのもそうだが物理でもある程度戦えるからこその攻撃力になっている。防御力は一見弱そうに見えるが、闇による威力減衰、水による緩和、ダメージを負っても回復というこの上ない万能性能である。しかも闇で水に効果を付与したりもできるので大抵なんとかなる。MPがものすごく多いので足りなくなるということもほとんどない。神がものすごく好きなので神の事をいつも考えてる。そして眠そう。スタミナが少ないのが欠点だったりする。高所恐怖症
オルク 一人称俺
14歳の暗殺者
レベル18
攻撃力100
防御力50
スピード300
知能4
スキル 致死の一撃暗殺術 暗殺の書(相手が強いほど確率が低いデスノート) 観察者の瞳 回避
宵闇の書
最大HP180
現在HP180
最大MP150
現在MP150
最大スタミナ500
現在スタミナ500
説明 よくも悪くもスキルに特化した性能。暗殺系能力を持っているので暗殺が得意だが、外したらなかなか倒せないピーキーというか、極振りというか、なんとも言えない。暗殺者として育ったからかスタミナは多いのだが、いかんせん他の人と比べると他が低く感じてしまう、、かもしれない。
種族黒曜の狼 身長170cm
レベル1800
名前黒狼 一人称俺
攻撃力5400000
防御力1800000
スピード18000000000
知能6
スキル破滅 超克 繰糸 暗殺 闇紛 不屈 漆黒の爪 引っ掻く 噛み付く 狂乱・激、極、無 虚無 迅 定義 ??
hp1800000
mp2160
スタミナ18000000000
説明 ピアノ線を使い優雅に相手を残虐的に切り刻む。ピアノ線は強化できてさらに狂化して来ている。基本的に近づくと腕を切り落とされるしそれでも近づくとバラバラに切り刻まれる。スキルはまだまだあるようだ。圧倒的なスピードで攻撃力を押し付ける技術はほとんどないがそれでもセンスだけで勝てるほど強いただ、人間の常識はあまりわかっていないようで怒られてもなぜ怒っているのかをわかっていない。感性は魔物のそれに近い。小さい頃は何でも屋をやっていて、暗殺をしていたため、それを散歩していたマッドサイエンティストにみられ、戦って仲良くなっただが、手に負えないのと、当時被害が甚大だったためこの牢屋に入れられた。常識は第二隊長の前で服を脱いだりしたからそれを止めて、第二隊長が教えていっている。効果は薄いが。最近レベル上げることにハマってるそのせいでステータスバケモンになっちまった。
鈴木 一人称俺 身長178cm
レベル10
攻撃力55
防御力31
スピード44
知能3
スキル暴食 零 鏡写
体力550
mp132
スタミナ1650
解説 元の世界の裏世界のボス、拳一つで駆け上がりボスにまでなった。めっちゃ常識人で部下のミスは自分のミスとまで考えるほど優しい。なんなら土下座してまで部下のミスを許してもらおうとするほど。そしてものすごく部下に信頼されているあの世界でも信じられないほど強い。学園系の実は実力隠してた系の人。ちなみに朧月をいじめていた人たちは組の部下だったのでまとめてボコして後日謝らせた。管轄外だったとはいえ同じ組の人にいじめられて同じ組の別の人に謝られるということをされ怒るに怒れないから私とはとっても微妙な関係になっているがそして暴食を手に入れたが本人はとても少食だったので暴食を手に入れてやっと人より少し食べる量が少ないくらいになっている
個体名死を呼ぶ花園165cm
レベル30
名前 朧月一人称僕
攻撃力13000
防御力?
スピード390
知能102
スキル死 根源 崩壊 創造 再生 混沌 ?
体力3900
mp1300
スタミナ3900
解説 強さでいうと橘以上黒狼以下って感じ私2と同じくらいなのだ。めっちゃ強い。あと無表情だ
千田 一人称俺 身長170cm
レベル20
攻撃力60
防御力60
スピード60
知能4
能力剣術、体術
体力60
MP17
スタミナ6000
解説攻撃力も防御力もスピードも技で補う基本剣術で戦うが殴り合いもできないわけではない
橘 身長180cm
レベル20
攻撃力600
防御力600
スピード600
知能25
能力怠惰 攻撃エネルギー吸収
体力1200
MP600
スタミナ1200
解説クラスの委員長働きすぎて過労死しかけてたのでもう良い休めって感じで怠惰を渡された。木村と少し似ているが怠惰は戦えば戦うほど相手が弱体化していくなのですぐに倒さなければならないのだが攻撃エネルギー吸収のせいで下手な攻撃は吸収して強化してしまうこんな感じで1人でも完結できる優秀な人木村は吸収というよりエネルギー強奪といってもいい感じの能力。
剛力 身長 200cm
攻撃力800
防御力800
スピード800
知能2
能力 筋力強化系
体力275
MP0
スタミナ3
解説名前の通りむきむき瞬発力はものすごいが持久力はない。節制の勇者と組み合わせるとものすごい力を発揮し常に強化される。流石に橘の下位互換だったから上方修正。
鶴橋 身長トキニヨル
レベル100
攻撃力30〜2000
防御力100〜2000
スピード80〜2000
知能4〜200
スキル獣化、合獣化
体力100〜20000
MP50
スタミナ50〜5000
解説 獣化により変化する最大値と低いのが素の能力合獣化とは同意した動物と合体する能力彼の特性は動物と仲良くなれると言うものだから
木村 身長138cm
レベル35
攻撃力162
防御力108
スピード41
知能3
スキル節制の勇者、エネルギードレイン、体力回復、総合エネルギー自動回復
体力2800
MP950
スタミナ2200
説明 語尾にのだがつく子身長がかなり小さく高校生なのに小学生と間違われるほど節制なので勇者の割に総合能力が低い体がものすごく細いのに100kgの人を投げ飛ばせるほど力は強い。長期戦、集団戦で向いていてその割に個人でも瞬殺されない限り長期戦になるとても厄介な相手。2秒で3%回復する。走るスピードが遅いのは歩幅の問題
岡村 身長170cm
レベル20
攻撃力18
防御力10
スピード10
知能5
スキル 空間系統 猫の色青
体力144
MP96
スタミナ300
説明とてつもなく耳がいい。空間系統はステータス以上に力を出すのに役に立つ索敵、暗殺対策色々できる一家に1人欲しいみたいな人ちなみにだがこの人は平均より少し回復力が高いそしてご飯をよく食べる
水野 身長238cm
レベル45
攻撃力60
防御力60
スピード60
知能10
スキル鑑定 劣化コピー
猫の色青色
体力600
MP600
スタミナ600
説明水野は相手の考えていることがわかる意識して切り替えることもできるし全てを聞き流すこともできるかなり平均的。鑑定は基本的な情報はわかるコピーしてどんどん強化する形だがステータスのみだし相手の半分を自分のステータスに足すと言う方法になっている。妨害される可能性あり。あと、ものすごく優しいのに返答が悪いせいで一部の人に怖がられてたりする。身長はとても高い
私2 一人称我
レベル10
攻撃力1650
防御力11000
スピード550
知能14
スキル 能力傲慢の魔王、防御力補正系、全耐性無効ではない
猫青色
体力3300
MP5500
スタミナ4400
説明 魔王強い私の二重人格基本体を動かさないため知能はとても高かったのだが傲慢の魔王の権能で知能がものすごく落ちているそれでも十分高い今は上下関係が私の方が上だがそれも体の主導権を取らないと上でいられない程強大勇者はスロースターター魔王の能力は何世代のも受け継がれていて今までの魔王は知能ゼロにされて完全支配されているが今回は知能も高く残っているだから性格が少し変わったが他に変化はない(あまり)、少し知能が下がった。
狂歌の仮面 狂う歌で狂歌なのだが由来は雪兎がお祭りの仮面と間違えて付けてきてしまった仮面なんか兎ちゃんによるとテレパシーで歌を歌っていた時に狂歌になってしまったらしいちなみに世の中を皮肉っているわけじゃない。あともう一つ状態変化できるらしくて狂花があるらしい皆同じく読みはきょうか
永久凍土の清水のバケツ 昔雪兎が間違えて星を十個ぐらい凍らしたことがあってその氷を溶かすために雪兎の形態変化した分身体の焔兎の力を借りて溶かしてできた氷を無限収納できるバケツに入れた時に力が大きすぎてバケツごと進化してしまったらしい雪兎の感情に左右されるので雪兎がしょぼん(´・ω・`)とした時は最大限力を発揮する。前にそうなったときマッドサイエンティストの船の3分の2が水で沈んだそして墜落しかけた。
戦艦ヘルボード 某ピンクの悪魔さんのとこの仮面騎士の戦艦のレプリカ大きさは50センチくらいこれを持って空を飛ぶと必ず墜落するらしいと噂されるもの捨てようとしても何かしらその人に事故が起きて元の位置に戻されてしまう前ラジコンのヘリで放り出そうとしたときロープで捕まえたせいでふりこみたいに揺れ後ろに戻った瞬間雪兎が作った紙飛行機によってヘリが墜落。いつもの位置に戻ったどうしよーもなかったんです。
バイク なんか勝手に動き人を引いていくバイク前兎に耳で止められて怒られてた。バイクはしょぼんとしていたが側から見ると兎は怒り慣れてないためぷんぷんと言って怒ってて可愛かった正直言って本気で戦う時の殺気の方が効果があると思う空飛ぶタイヤと仲が良い。
空飛ぶタイヤ そんな名前の小説があるがこの物語の作者の友人が提案したものなので関係がないバイクと一緒に人を轢いているがウサギの前では動かない賢い選択をしている。バイクと仲がいい
刀の人 この世界に転生してきた人たちを第三世代とすると彼らは第一世代だ刀を使っているが実は速度極振りでもあるのだある人が山三つこえたさきまで転移したが走って地球の隅々まで探して見つけ出して手刀で気絶させた一応農業の人と同レベルの強さを持ってる名前がないためずっと刀の人である
農業の人 第一世代の人この物語の作者の友人が作ったキャラクター攻撃力と防御力の両方に極振りした人体に蓄えられた脂肪で圧倒的な防御を発揮そして即死系武器を用いるほとんどのものが即死武器かつ農業の人が持つと即死級の攻撃力になる刀の人とは戦ったあと襲ってきたクマを倒して熊鍋にして和解した。刀の人は初代と元祖がいるが農業の人には元祖がいない(元祖兼初代)名前がない以下略時代さえ良ければ無双できた人。そして食べ物さえあれば回復する元祖と初代の違いは形を作った人と完成させた人ってだけ。基本元祖の方が強い
握力の人 第一世代の中でもチート級の強さを持つ人握力と範囲攻撃に極振りした人これ以上変化できない?力でそんなもんねじ伏せてやるよと言って金属を未知の物質に変えてしまったり刀の人と農業の人が一緒になって戦っても倒せなかったり三菱製の銃を受けてようやく薄皮一枚捲れるくらいこいつにも元祖がいない名前以下略
ドアの人 第二世代の握力の人みたいな感じのポジション。ただし極振りでないし圧倒的に握力の人の方が強い。第二世代は結構万能型ドアの人は攻撃力が高くドアに木のドア、石のドア、鉄のドア、ダイヤモンドのドア、謎物質のドアがそれぞれ三つずつあり、一つは異空間、一つは亜空間、もう一つは消滅空間がある基本的に木のドアの亜空間に物をしまっているため持ち運びは木のドア一つだけでいい名前以下略
筆者 第二世代圧倒的な弱者一番弱い何故かってそうゆう設定だからだ(メタい)書くことがない。第二世代と第一世代を戦わせてみるとどっちが勝つのかやると勝ったら次の戦いに行く方式でやると
農業の人vsマッドサイエンティスト体力の差で農業の人が勝つ、農業の人vsドアの人相性の問題でドアの人が勝つ、ドアの人vs刀の人、速度についてこれないため刀の人が勝つ、刀の人vsヘビかなり体力を削られるが刀の人が勝つ、
刀の人vs雪兎余裕の雪兎の勝利、握力の人vs雪兎回復能力を持つ雪兎の勝利ちなみに残り体力1割これは性格ゆえの問題なので場合にもよるし形態変化した炎(焔)兎はずっと俺のターンという感じなのでそもそも勝ち目がないいけるなら刀の人くらいかな初手で逃げれるのは。筆者は弱いから除外
マッドサイエンティスト 第二世代頭がおかしい人担当色々やばいことしてるヘビのペットでもある正直言ってヘビの方がしっかりしてるめっちゃ巨大な戦艦を持っていて最高責任者でもあるもちろん他の有能な人たちを上層部にしてその人たちに仕事を放り投げ実験をしている核爆弾を余裕で持っているなんならもっとやばいようなのも持っている
ヘビ 第二世代のマッドサイエンティストのペット一時期雪兎に背中を預けられるほどの強さを持ったヘビの中のボスもちろんほとんど雪兎に守られていたような物だがそれなりに強いのだ流石にマッドサイエンティストたちには及ばないがそれに準ずる強さを持っているのも事実マッドサイエンティストの部下たちは野蛮だから雪兎に生でみるのを禁止されて悲しがっていたのを察してマッドサイエンティストだけに感覚共有して現場に行って現場の空気を見せているもちろんマッドサイエンティストは部下たちにブーイングされてる
雪兎 一応第二世代この物語の作者が作った最強キャラ何でもかんでも凍らせることができ、一瞬で場の空気を自分のものにできるさらにこの兎エネルギーまで凍らせることができる出力も段違いで全力でないにも関わらず光速を超えて星を十個凍らせてしまうほどの攻撃力かつ絶対零度を限界突破させて低くなった温度であらゆる攻撃をほとんど無効、きても1ダメージ、その上で氷による反撃ダメージで相手が勝手に自滅するという破格の防御性能を持っているそしてそれによって空間が冷やされて環境ダメージみたいな(環境ダメージではなく厳密には総合的ダメージ)ものが毎秒ごとに10000近くくる近くにいても危険な状態になるそしてそれは生かすための手段による防御攻撃しなければ最悪死なない程度に弱くしてくれた場合の話の本気の場合で、相手を殺す気でかかるような本気は、状態変化で焔兎になって太陽の中心部が寒く感じるような温度で焼き尽くす温度の限界など超えてしまっている近づくだけでダメージもし攻撃できたとしてもしてもダメージが入るかなりの反撃性能の防御に加えてずっと俺のターンみたいな攻撃性能を持っている、一応降参するほどの猶予は与えてくれている。さらにもう一つの形態を隠し持っている、、、らしい
私2 覚醒
レベル10
攻撃力100000000
防御力1800000000000
スピード100000
知能300
能力傲慢の魔王 防御力超補正 全耐性 ダメージカット99% ダメージ緩和 激怒 破滅の怒り 攻撃力補正 吸収 強欲 強奪 強制交換(アンフェアトレード、フェアトレード) 暴虐 強制ダメージ 理不尽の権化 押し付ける 干渉不可 強制干渉 不死制
猫の色濃い青色
体力80000000000
MP5200000000
スタミナ1000000000
説明 第一段階覚醒したより強くなった防御力が2兆近くある能力が色々追加された現在の神に次ぐ最強と言っても過言ではないだろう。ただし制限時間があることも忘れてはならない
神
攻撃力?
防御力?
スピード?
知能?
スキル攻撃無効(受け流し、反射)、不可侵領域、王の威圧、覇気、強化コピー、総合武術体力?MP?スタミナ?
性質 不持(無鏡の瞳 無 モタザルモノ)
説明 名字の読みはかみではなくじんです。みんなからジンさんと呼ばれている目は宝石のような銀色で普段は目を閉じている。なぜなら目を見た人は魅了、恐怖、攻撃力低下、防御力低下、移動速度低下、混乱、をつけ、使う気でやるとさらに二重にかかり負傷がついてくる。目を閉じていても弱点を見つけたり空間把握、未来視、がついてくる筋肉密度が高いのだが、、、物語が進む前からこれは仮の体だということは判明していた。結界(?)自体は3兆しか耐えれないが本人はもっと硬い(?)ことが判明。そんな攻撃じゃあびくともしない。結界は手加減用。
個体名 生死界の集う一輪花 覚醒
レベル30
名前 朧月 一人称僕
攻撃力500000
防御力?
スピード39000
知能102
スキル 根源 崩壊 創造 再生 ?
性質 幻想幻夢
体力3900000
mp13000
スタミナ39000
解説 強さでいうと覚醒前の私2以上黒狼以下って感じ私2と同じくらいなのだ。めっちゃ強い。あと無表情だ圧倒的ボス感。性質あるとステータスが当てにならない。
神「おおーみんな強くなったねー。」
ササミ「ええ。私としては魔王を討伐してくれることを願ってます。」
神「流石にこのままじゃみんな勝てないだろうし、みんな魔王に会いに行こー!」
ほぼ皆んな「おー!!」
自問自答2→今回公開した(多分)黒狼のステータスバグってるんだけどどうなってるんですか!?
回答 鎌に封印するから束の間の強化よどうせまたレベル1に戻るし。
タイトル忘れてたすまぬ




