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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
74/100

7階    そんなシンプルなタイトルで終わると思ったかー、終わります。

過去最長。


ゆっくりしていってねー

7階には、、、、なにもなかった。本当になにもなかったのだ。ネタ切れとかそんなことはなくただなにもない空間だった。

私1「何にもないなほんと」

歩く、歩く、歩く。歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く歩く。なにもないのだ。そろそろ疲れたと感じた頃に霊炎竜が皆に聞いた。


霊炎竜「ふむ、ここはもしかして今までに通った道なのではないか?ここで一周したような、、、」


そして気づく。先程までいたはずの皆がいないのだ。これには流石の霊炎竜も同様を隠せない。そして目の前にはあの時のトラウマが映し出される。前の、、、いや友が死にゆくまでの道筋を。脳が拒んでも体は動き続ける。そして、、、友は死んだ。そして場面が変わり映し出されるは若き日の黒歴史。力のみに固執し、力を求めて暴れ回った日々を。他から奪い、そして、、、奪われた仲間を。


霊炎竜「我輩は、、、なんということをしたのだ。悔いても悔い切れぬ。だが、、、」


一泊置いて告げる。

霊炎竜「このまま敵の攻撃にされるがままで止まるというのは過去に出会ったものたちに申し訳が立たぬ」


そうして、、、




エイクは歩いていた。一周したのだが、、、気がついていなかった。そして延々と歩き続ける。


エイク「??あれ?他のやつ迷子にでもなったのか?」


自分が迷子になったのだという思考には辿り着かない。まあ実際一本道だったのだから気が付かないのも当然と言えば当然だったのだが、それを疑問に思っても歩む足が止まることはない。そして、、、場面が変わった。エイクの黒歴史は、、、まず出てきたのは先生をお母さんと呼んだことだ。それが幾十にも重なって反響する。その量に思わず頭を抱えてしまったほどだ。次には喉に餅を詰まらせたことに対してその時の顔をいじられた。それが映し出される。後悔は,,,なかった。後悔するようなことをいちいち覚えてないし過去を振り返らないからだ。故に延々と黒歴史だけが流れ続ける。エイクはここまで来てようやく足を止めようという思考に至る。そして足が止まらないことに気がつく。


エイク「おおなんだこれ止まらねえ」


エイクは身体強化をして無理やり止めようとする。


エイク「ぐががががががが」


足が少し遅くなったような、、、。いや、そんなはずはないだろう。身体強化した程度でここから出られるはずが、、、


エイク「おらあ!!!!」


そしてその空間を、その世界を破壊し、元の場所に戻る。目の前には、、、





オルクはいち早く異変に気がついた。それは普段から訓練してるゆえだ。だがそれでもすでに相手の術中にハマっていた。


流れてくるのは敗北の経験。親に服丸ごと燃やされ、炎の中で閉じ込められた日々、水に沈められたり、時には全身縛り付けられ身動きが取れないまま延々と長芋を上からふらされた時の記憶、それがフラッシュバックしてきた。しかも感覚が今また出てきて痒くなってきた。オルクは動くことができない。全身から汗が流れ出してきた。その状態で黒歴史が暴露される。一時期ものすごい厨二病だったのだ。それを師に読み上げられ、止めようにも止められず、しばらくの間いじられていた。同年代に術をかけられ、意図してないことをやらされたりもした。


オルク「ウワアアアアアア」


軽くパニックになるオルク、とうぜんのことながら目の前にいるのは師であり、到底敵うこともない相手。戦いの最中、さらに小さき頃の黒歴史を暴露され行動が揺らぐ。オルクがその世界から脱出することができるのだろうか。




アイクは、、、、なにもない空間を歩いていた。


アイク「何かあるわけでもなく、、、いつのまにか皆さんがいなくなっていますね」


アイクは、、、黒歴史がなかった。そして、、、過去もなにもなかった。アイクは虚無感を覚えた。何か来るわけでもなく、かと言ってこの道が終わることもなく、ただ疲れていてもこの足が止まることはなく、ただひたすらに歩み続ける。そう、これこそがアイクの過去。なにもなかったのだ。いや、なにもないわけではないのだが、、、いってしまえば記憶喪失と言ってほうがいいだろうか?過去の記憶がないわけではない。ただ、あまりにもそれは薄い記憶だったのだ。だから白い、ただ白い空間を永遠と等しい道をただ、歩く。

そうして動き出したのは最近の記憶になってからだった。神の結界が破れなかったのは久しく感じていなかったような、、、そこで思い出す。昔感じた劣等感、敗北感を。ただ、何故というのはまだ思い出せず、記憶巡りが始まった。今まさに動いているダンジョン攻略はアイクの心を満たしていた。楽しかったのだ。だからこそここで終わるのは勿体無いと思うほどだ。そしてその前の学校での生活も流れてくる。そしてさらに前の師へ教えを乞うたあの日、そして、、、記憶が破られる。記憶が無くなる前の、より、小さい頃、記憶にある最も古いもの。弟、、、、そう、初めて感じたのは弟への劣等感だ。弟はアイクを真似た。その度にアイクよりも上をいくのだ。勉学にしても剣術にしても。そして、統治者としての才にしても。そう、アイクは元、、、王子だったのだ。だが、どう見ても弟の方が相応しく見えてしまった。だから父に話し、旅に出ることにしたのだ。父ならば理由を話したらなんだそのくらいと言っていたのだろう。そして旅に出てしばらくして、父が死んだことを知った。祖父が、、父を殺したらしい。弟はそのことは知らないのだろう。なぜなら弟はその時祖父のところにいたからだ。隠されていても仕方がない。父は別の国の王だったのだから。知らない王なのだろう。いや、それならなぜ記憶がなかったのだ?、、、もしやそれすらも、、、さらにいうならば弟も!?こうしてはいられないな、、。いつか倒せるようになるその日まで、力をつけなければ。そう決意し、その世界から出る。すでに心は決まっているのだ。ならばこの世界が止めることができるはずもないのだ。ーーー心の世界ーーーそれがこの世界の名だ。そしてこれはボスの力によって作られし世界だった。




レーニャは落ち着いて状況を見ていた。


レーニャ「魔力が使えない」


陣も一応書いてみたのだが発動はしなかった。レーニャは冷静に対応していく。黒歴史は、恐怖に近いものだった。恐怖に追随するもの?というよりかは付属するものが黒歴史だ。小さい頃は強盗が入ってきて、馬車に乗った時は山賊がやってきて、街を歩いたら攫われて、その時は泣くことしかできなかった。恐怖で体が動かず、汗が流れて服も濡れた。そに時の感覚が、情景が流れてきて、恐怖で足がすくむ。冷静な判断はすでに忘れ、声も出すことができない。もうすでに歩くことすらできなくなっていた。怒号が飛び交い、より恐怖を煽る。頼りにしていた魔力も使えず、今は何かない限りこの場所から出ることはないだろう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私1は、、、私2を失った時の記憶、怒りで我を失ったこと、他にも後悔が押し寄せてきた。黒歴史も大量に流れてきた。だが、、、


私1「こ、これくらいどうってことないし」


強がりで乗り切っていた。汗が流れ、効果抜群なのは見て取れる。目を逸らしても目に映るのだからもうすでに諦めていた。ただ、走って逃げるだけだった。


私1「ここまで来れば大丈夫、、、」


なはずもなく次々と流れてくる黒歴史。いい加減限界が来た。


私1「もう怒った。私2顕現!」


私2「格好つけるのは結構だが、これも黒歴史として流れる可能性もわせれるなよ?まあ我には関係ないのだがな」


嘲笑のような声が聞こえる。我だとかいちいちうざっとか他人が言っていたことが思い出される。


私2「はあ、こんな場所で放り出されたせいで無駄なことを思い出してしまった。もういい。この世界を破壊しようか。」


そうして空間を掴み、


私2「この程度でまさか我を止められるとか思っていないだろうな?それはあまりにも傲慢だぞ?」


と心の世界を力で破り捨てた。その力はエイクが込めた力とは比較にならぬほどに凄まじく、最も簡単に世界を千切ってしまった。


私2が世界に戻った時はすでにエイクと霊炎竜は戻っていた。


霊炎竜「あなたは誰だ?」


あまりの覇気の違いにそう問うてしまう霊炎竜。それに


私2「まあ、こいつの別人格だ。お前とは初めてあったのだったな」


そして私1に戻る。


私1「ふう、戻ったでー。」


いつもの調子に安心するアイク、、、いつのまにか戻ってきていた。そしていまだに戻らない二人を心配して私2になり二人の世界に行った。


まずオルクの世界に行った。


オルクは突然こんな声が聞こえた。


「こんなところで止まっていてもいいのか?」


そんなわけないと返すオルク。


「これはお前の試練だ。だからては出さぬが、、、そんなところで止まる気がないのであれば、さっさとそんなやつ倒せばいい。心は決まっているのだろう。ならば簡単だ。」


無茶言ってくれるとおもいながら覚悟を決め、師に向かうオルク。そしていくらか撃ち合った後、一瞬の隙をつき、師をたおした。そしてそれをきっかけに世界から出る。



レーニャはからに心を閉ざしてしまった。


「貴様の最も頼りとしているものは誰だ?そいつを思い浮かべろ」


真っ先に思い浮かんだのは神。あの可愛くてかっこいい神だ。それを思い浮かべたらこいつらなんか、、、そう思っただけで空間が揺らぐ。もうすでに心が強くなったのだ。こんな方法でいいのかと思うだろうが心の試練なのだ。こんな感じでいいだろう。なんなら力でゴリ押してる奴もいたしな。



これで全員が揃った。世界を出た場所はボスの扉の前だったのだ。扉が開かれる。



7階のボス「よくぞ心の試練を突破した。次は技の試練だ。」


ゴーレムがいた。相変わらず魔力が使えない。


召喚されたのは、、、私?と他みんなだ。


私2「ちゃんと説明しないのか?」


おお、話せるという安心感。これを見てるとこいつに頼り切りだったんだなーってわかるもん。というか今まで見てくれたのならわかるはずだし、流れよ流れ。


私2「ふむ、そういうものなのか?」


そんな会話をしながら撃ち合っている私1、それは会話しているにしてはあまりにも生き生きしてる。よほど寂しかったのだろう。ああ、思い返してみればテンションおかしかったような、、、いやいつも通りか。


そして私2が戻ってきた?ことにより動きがよりスムーズになる。思考が早くなる。気づけばあっという間に倒してしまっていた。


私1「よっわいなー、こいつ。すぐに倒れちゃったよ。」


いや、私2が手伝ってるからだろというツッコミは誰もできない。それを知らないから。そしてゴーレムが指示を出す。


ゴーレム「皆が終わるまで待て。」


暇だったのでゴーレムで遊ぶことにした。私2が来た今死角などないに等しいからな。


さてところ変わって霊炎竜、相手は完全に全く同じ。故に打ち合いになるのだが、、、


霊炎竜「流石に友の力を真似することはできぬか。所詮力と技だけの贋物心がこもっておらぬ。」


そしてしばらく打ち合った末に倒していた。


霊炎竜「まさか相手まで切り札を持っていたとは。おかげで少し消耗してしまった。」


あの凶化である。霊炎竜は強化、つまり体力半分までへらされていた。安定した勝利といったところか。


ところかわってレーニャ。魔力が使えないから杖での殴り合いになるのだが、弱すぎて決定打に欠けていた。なのでゴーレムに聞いてみることにした。ちなみに将棋をやりながらだ。


私1「直接戦闘に関与しなければ手伝ってもいいんだよね?」


ゴーレム「まあ、いいだろう。魔力が使えない上でどうやって補助するかはわからぬが。」


私1「おーい、レーニャー。受け取れー」


投げたのは、、、棒?


私1「杖よかマシだろ」


まあ確かにそうだけどもまさか刃で怪我するの心配されてたりすんのかな?とか思いながらレーニャは構える。相手の武器も変わった。レーニャ、、、やっぱ物理攻撃力低い。しばらく続きそうだ。


オルクはずっと動いていない。同じもの同士、先手必勝だが決め手に欠けていると反撃が手痛いのだ。故に一つ一つ警戒しながら決めて作りに励んでいる。いやお前らさっさと動けよ。あ、将棋詰んだ。もう一回。


アイクは、、、うん見てて楽しい技の応酬だ。片方が攻撃して片方が受ける。そして反撃してそれを受け流す。時折必殺技、、、、奥義を出し合ったり奥義を奥義で受け流したりしてる。アイク楽しそう。そして、、、アイク有利に事が進んでいる。なんでだろう?(記憶が戻ったから)アイクは相手が奥義を発動した瞬間


アイク「王令・解除」


と言った。奥義が発動しなくなった。なんで?そしてアイクがその奥義出そうとしてるし。


アイク「断罪」


咄嗟に剣を翳して防ごうとした複製体を剣ごとぶった斬った。つ、つええ。いつのまにそんな強くなっちゃって?王令なんてなかった気がするんだけどなんだそれは。あとで鑑定してもらおっと。


エイクは、、、、はああ?あいつ何やってんの?防御ガン無視かよ。どちらも捨て身特攻がすぎるぞ。同じ技を防御せずにどちらも当たって吹っ飛ばされてる。何?ずっとそんなことしてたわけ?そりゃそんなボロボロにもなるよ。あ、どっちも倒れた。エイク目回してやんのばーかばーか。(小学生かっ)


あー、まだ終わってないのレーニャだけ?どうせ魔力使えないしもうはじめちゃっていいかな、、、。ダメかー。待つわ。


                     〜10分後〜 


まだ終わらん。杖だったらもっと時間かかってたってこと?


                    〜さらに10分後〜


ああ、物語進まん。ちょっと時間いじって倍速に、、、

ササミ「ちょ、ちょっと?僕が怒られちゃうからやめて!?」


あ、はい。素直に待ちます。あ、終わった。なんだよ、間が悪いなー。


ゴーレム「全員回復するまで待て」


私1「いや、その必要はない。ヒール」


全員の体力を全回復させた。多少mpが減ったが問題はない。


ゴーレム「いいだろう。最後は体の試練だ。私を倒すことができたのなら全ての試練をクリアしたということを認めよう。、、、なぜmpを使えたのだ?」


ゴーレムも二度見するほど驚くことだったのだろう。試練の手を止めて話しかけていた。


霊炎竜「吾輩は理解した。つまりこういうことだろう?」


身体が炎で包まれた。霊炎竜は殴り合いをする。殴り合いと言っても剣でだが。ゴーレムは溶ける体を自己回復して拳で語り合う。一見霊炎竜が有利に見えるこの戦い、しかし、、、


霊炎竜「くっ、mp切れか。」


あまりにも方法がゴリ押しすぎたのだ。mpを大量に消費して発動する。それを理解したゴーレムは他の皆を気にかけはじめた。頭に衝撃を感じた。オルクだ。しかしそれすら致命傷とはなり得なかった。


私1「レーニャ、隙を見てでいい。全力で、全身全霊で奥義を使え!」


レーニャは頷いた。そして杖を構える。私1はというと、、、


mp切れをしないように、最低限で済むような盾を構えた。ゴーレムの攻撃はとても強力だ。直撃したら数発も耐えれないだろう。だから。


私1「ジャスト、、、ガーーーーード!」


攻撃殺しだ。まあどう言おうがいいのだが名前は攻撃殺しだからな?ゴーレムの攻撃はうけとめられた。別にジャストガード自体にはmp消費は発生しないからだ。


キンッ!キンッ!という音を立てて攻撃殺しを続ける。ゴーレムは構えをとった。私1は盾を構えた。そして攻撃を弾く。間髪入れずに次の攻撃が来る。それに気づくのが遅れ吹っ飛ばされる。、、、回転切り、、、いや腕をぶん回しているからぶん回しだろうか。ぶん回しによる多段攻撃が当たり吹っ飛ばされる。そして、、、ついに完成する。


レーニャ「暗黒の水膨毒」


レーニャはそれをゴーレムにかける。そして水をかけてゴーレムを溶かす。


ゴーレム「バカな。毒は効かないというのに、、、。」


レーニャ「君金属、それ酸性、溶ける。」


ゴーレム「なるほど。よく考えたな。すでに合格としたいのだがそうするわけにもいかない。さて、これをうけとめられるかな?」


ゴーレムは突進をした。最後に使ったのは物理攻撃。やはり強力だ。私1は盾でぶつかる。弾き飛ばされそうになるのを堪え、重心を低くし飛ばされないようにする。だがあまりの威力に止めることは叶わない。


アイク「私も力を貸します」

霊炎竜「吾輩の力を貸そうぞ主人よ。」


二人は剣を構え、盾の横で動きを遅くする。だがまだ足りない。


エイク「クラッシュ!!」


空気を読まないエイクはゴーレムに攻撃をする。だがそこから力比べになりついに、止まる。


オルク「急所突き!」


最後は急所を突いて完全に停止させた。


ゴーレム「見事だった。これより次なる階の扉を開こう。」


そうして最上階の扉が開かれる、、、。

アイクとレーニャが重すぎる。


一応補足。鑑定=解析鑑定

ステータスが鑑定、説明文が解析。まあいちいち書くの面倒だし鑑定だなって思って。もしかしたら書いてなかったかもしれんから一応ね。


驚いたことに7000字も書いていた。普段なら二分割してたね。

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