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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
66/100

シ以下略4階2

霊炎竜

攻撃

足の踏み込みによる衝撃波

腕兼翼による殴り

黒炎 口からのと本体を中心とした防御不可能攻撃(広範囲)

地割れ

壊した破片の投擲

体力50パーセントで強化

30パーセントで狂化

1パーセントで凶化

倍率は順に1.2倍 2倍 3倍

体力ゼロで霊化

ゆっくりしていってね

、、オルクを書き忘れてました。あとがきに書いときます。

ふう、休んで全回復したぜ(私以外)、、あれ?前回も開幕休んでなかっt、、ゲフンゲフン、失礼。メタ発言は控えましょうってササミに注意されてたんだった。おっと。ササミもダメなんだっけ?まあええか (良くないですよ!?)


いやーーそれにしてもなんでボス部屋前にも休む場所があったんだろうなーー。ものすごい雰囲気を感じて迂闊にボス部屋開けれないんだけど、、、どうしてくれるんだオルク!!

と、人のせいにしつつ、覚悟を決めて中に入ることにした。

ちなみにだがみんなが気になっているであろうステータスはこれだぁ!!!


私1 一人称私

17歳の元学生(高校生)

レベル15

攻撃力62

防御力80

スピード40

知能5

能力(スキル) ぼちぼち勇者、成長速度上昇、能力創造(支配無効、再生、ゲーム化、攻撃殺し、防御、広域防御、鉄壁、付与,枕投げ、受け身、モノマネ)

猫青色

最大体力300

現在体力280

最大MP123

現在MP100

最大スタミナ130

現在スタミナ110

元の能力二重人格

説明 勇者だけどいまだクラスメイトの中で一番弱いんじゃないかと思う。いや、流石に武器を持ったら違うとは思うが。数値以上のバケモンと数値がバケモンの二種類しかいない(基本的に)クラスだし。成長速度上昇と勇者の効果で強くなっていくから今後に期待。猫が最近進化してPHでの色で判断できなくなっている。0〜14までしかないからね。しかも酸性かアルカリ性か判断するために使うPHをなぜ使ったのかいまだに分からん。

…気分なんだろうなー...( = = ) トオイメ

ついでに猫は最近ツッコミに疲れているらしい。聖剣に密かに期待をしている。


チョットナニイッテルカワカラナイ。て言うか作者の私情を挟まないでくれるかな?、、あのトオイメ久しぶりに見た、、じゃないじゃない、さっききおつけようと思ったばかりだ。(ちなみにき”を”つけるですからね?間違えないように)

さて振り返りもこのくらいにして他の4人も見とかないとね、、。

まずはアイクから。


アイク 一人称私

15歳の魔陣剣士

レベル20

攻撃力100

防御力40

スピード60

知能7

スキル 剣術一閃型(速度不足 使用不可) 剣術覇王型(奥義まで可) 剣術防刃攻陣型 剣術攻刃防陣型 氷結系陣

最大HP280

現在HP280

最大MP150

現在MP150

最大スタミナ100

現在スタミナ95

説明 魔法では無く、魔陣剣士、である。そこんとこよろしく。っと。それはいいとして万能系です。はい。一閃型は速度100から使えるから当分先の話になりそうだね。しれっと攻撃力100だがそれは拳で鉄をかち割ることができるくらいの攻撃力だから。やばいとおもうじゃん?割とこの世界の常識内で普通くらいなのだ。それでも知能は高いと思う。

余談 知能だけなんで1桁換算にしちゃったんだろ?


エイク 一人称俺

15歳の強戦士(狂?)

レベル18

攻撃力180

防御力153

スピード30

知能2

スキル なし

最大HP500

現在HP500

最大MP25

最大MP25

最大スタミナ150

現在スタミナ150

説明 物理特化。攻撃と防御って陣に対する攻撃や防御も含めているのだが、そちらは皆無と言っていいほどなかった。それを考慮してもこの攻撃力。作者は魔陣攻撃、魔陣防御も入れようか悩んでいるらしい。でも書くのめんど、、手間がかかるからなー。今んところこのままでいこうかな知能は普通よりかは低いでもまあ普通の範囲内、、だと思う。MPはスキルがないため消費することはないのだが。


レーニャ 一人称私

13歳の水闇魔陣士

レベル20

攻撃力300

防御力55

スピード30

知能8

スキル 闇魔法陣 水魔法陣 回復魔法陣

最大HP210

現在HP210

最大MP1000

現在MP888

最大スタミナ85

現在スタミナ85

説明 天才肌。攻撃力は魔陣の攻撃力が高いのもそうだが物理でもある程度戦えるからこその攻撃力になっている。防御力は一見弱そうに見えるが、闇による威力減衰、水による緩和、ダメージを負っても回復というこの上ない万能性能である。しかも闇で水に効果を付与したりもできるので大抵なんとかなる。MPがものすごく多いので足りなくなるということもほとんどない。神がものすごく好きなので神の事をいつも考えてる。そして眠そう。スタミナが少ないのが欠点だったりする。


オルク 一人称俺

14歳の暗殺者

レベル18

攻撃力100

防御力50

スピード300

知能4

スキル 致死の一撃(クリティカル) 暗殺 暗殺の書(相手が強いほど確率が低いデスノート) 観察者の瞳 回避

宵闇の書

最大HP180

現在HP180

最大MP150

現在MP150

最大スタミナ500

現在スタミナ500

説明 よくも悪くもスキルに特化した性能。暗殺系能力を持っているので暗殺が得意だが、外したらなかなか倒せないピーキーというか、極振りというか、なんとも言えない。暗殺者として育ったからかスタミナは多いのだが、いかんせん他の人と比べると他が低く感じてしまう、、かもしれない。


そういえば途中から声が変わったような、、レーニャの説明の途中から私2の声になったような、、、。ねえにゃんこ今説明やってるのって誰?私1の猫が開きかけた時私2の声で答えが返ってきた。

私2「自分で設定したのに忘れたのか?1話だったか2話見てみろ。解説だったか説明だけはできるようにしたって言ってただろ、、。いや、3話とか4話だった気が、、。」(現在は作者がわかっていることしか話さないようにしてあるため作者が曖昧だから 私2(解説)も結構てきとうになっている。)

ああ、そういえばそんなこともやったようなやってなかったような、、。スキルに乗っ取られてると見せかけて乗っ取られてないと見せかけて乗っ取られてた時のね。思い出した思い出した。さて、このくらいにしてボスの部屋に入るか。ちなみに脱出は、、できるな。最悪逃げれるな。


〜ボス部屋〜


ボス部屋には炎をまとった竜が佇んでいた。

霊炎竜「主らが今回の挑戦者か。ここまで来れたのは素晴らしいが、ここから先は格が違う。引き返すのも許そう。我輩に勝つまで何度挑もうが相手をしよう。なんせ今の我輩にはスタミナというものがないのだからな。そして我輩には守るべきものがあるのだ。」

ものすごく理性ある話し方をする霊炎竜。ステータスを見た。


霊炎竜

レベル50

攻撃力1000

防御力1000

スピード300

知能5

スキル 

竜装

衝撃波 

腕兼翼による殴り

黒炎 口からのと本体を中心とした防御不可能攻撃(広範囲)

地割れ

壊した破片の投擲

竜拳術

体力50パーセントで強化

30パーセントで狂化

1パーセントで凶化

倍率は順に1.2倍 2倍 3倍

嘆きの咆哮 怒りの咆哮 絶対的忠誠

最大HP2500

現在HP2500

最大MP1000

現在MP1000

最大スタミナーーー

現在スタミナーーー

説明 元々、その竜には相棒の人間がいた。しかし、その人間は敵によって命を落とす。それに怒り敵を、町を、国を殺した。そして、人間の墓を守った。生きる屍になったとしても。


、、、格が違った。だが、ここで引き下がるわけにはいかない。もっと上にいかなければならないんだ。ここで立ち止まるわけにはいかない。

皆を鼓舞する。みんなの気が引き締まる。

霊炎竜「そうか、やはり戦う道を選ぶか。なら我をたおしてみせよ!」

そして霊炎竜は竜装と唱える。途端に竜の拳には炎をまとった鱗が現れ、身体にもその鱗で覆われる。

そして、、、

霊炎竜「さあ、足掻け。」

といい、特攻した。オルクは飛び上がり、姿を消し、アイクは反撃をしようとし、エイクも同様に反撃しようとし、私1は盾を構え、攻撃殺しをした。攻撃の威力が消され、アイクとエイクの剣先が迫る。

霊炎竜「甘い!」

そういい、剣を翼で押し上げ、盾を蹴り、私1ごと吹き飛ばした。そして呆気に取られている二人を殴り飛ばした。


レーニャはその隙に大量の回復属性を混ぜた水を流した。その水は霊炎竜に触れると蒸発し、霊炎竜はあまりダメージを受けている様子はなく、水蒸気で視界が悪くなった。

霊炎竜「炎には水を。良い発想だが、我輩の熱はこのくらいでは冷めはせぬ。もっと大量に持ってくるか、さらに温度の下がった水を用意するのだな。」

水蒸気の温度はどんどん上がっていく。もはやサウナの域を超えており、100度を余裕で超え、水の膜で熱を遮断してるはずのレーニャにすらその熱が届いていた。そして驚くべきことに、霊炎竜はレーニャ以外の場所にいかないように水蒸気をレーニャの周りにのみとどめていた。舐めプとも取れるがあえてここは強者の余裕と書いておこう。単に死なないように配慮したというだけだから。

そして霊炎竜はレーニャを燃えていない翼で殴り飛ばし、4人を完全に気絶させた。

霊炎竜「また挑むといい。だが、次はさらに強くなっている事を期待しているぞ」

そんな言葉を呟き、ボス部屋から外に出して、ボス部屋隣にある休憩所のところに置いておいた。

、、圧倒的だった。私1は手も足も出なかった。ここからは本当に格が違うのだと思い知らされた。

もしかしたらネタをほとんど忘れたメロスの方に行くかもしれねえ、まあ、10話くらい書いたら戻るでしょ、、多分。


書き忘れたオルクの分


オルクは高い天井から今現在レーニャをいたぶっている霊炎竜に向けてナイフを先に持ち急降下した。ナイフは霊炎竜に触れる前に蒸発し、攻撃は翼で優しく受け止められ、その羽に攻撃され、気を失った。

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