ギルドでの出来事
問題はあるがとりあえず戻ってみたら王様が王座で眠っていたもちろんアルフは私に運ばせた
王様「zzz」
とりあえず王子を呼んだ。王子が現れた。
王子「おじいちゃん起きてお客様だよ」
王様「あと5分眠らせてくれ対応は任せた」
王子「はあ。まあいいやあなたたちはどうしたいですか?あなたたちは実はおじいちゃんが間違えて呼び出した人なんですよね。なので何か強制することもないんですよ」
剛力「冒険者ギルドってあるか?」
王子「ありますよ。魔王なんていないですがおじいちゃん格好つけているみたいに言うかもしれないです」
私「じゃあ、とりあえず私2は魔王だけど冒険者ギルド行こっか鶴橋新しい動物いないかウキウキしてるもん」
王子「わかりました。ってちょっと待ってください私2なんて人見当たらないし魔王なんですか!」
私「うん、というか昔から少しはいるらしいよ魔王」
王子「その魔王が敵対することはないんですか」
水野「私が押さえてるし大丈夫でしょ。まあもういくね」
王子「まあ一応警戒しておきますね」
水野たちはギルドへ向かったギルドではよくある展開が起きていた
Cランク冒険者「にーちゃんたちみない顔だなギルドに来たってことは冒険者になりたいんだろ、やめときな。そんな明らかに慣れてないような人が来れるところじゃないんだ」
Eランク「そうだそうだー」
だがこの時はテンプレのようにならなかったようだ
神「にいちゃんって呼ばれたの初めて。嬉しい」
橘「やばい。怠惰いけ!」
神の喜びの感情で広範囲に喜エネルギーが広がった。そのため、
?「隣の国✖️4を手に入れました」
橘「ああ、やっぱりそうなっちゃうか」
怠惰でクラスメイトとこの国は守ったが隣の国四つは神のものになってしまったそして守ったと言ったが近くでエネルギーを浴びた冒険者たちは
Bランク冒険者「一生ついていきます姉貴!」
と言った
神ががっかりしたのは言うまでもない。




