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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
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神がいなくなって

アイデアはある程度あってもどのように書けばいいかわからない。だって初心者だもの。今回は少し長めにしたぜ、だから次回短いと思う。5時間目からだからね、仕方ないよね

2日目になり「私」が授業をすることになったが生徒たちの反発がすごい。朧月が沈めなければ学園長までボコボコにして神を先生にしようとしていた。朧月は一部生徒に大人気だからそうゆう奴らはすぐに鎮まり、朧月が生徒を見るだけで恐怖で動けなくなるそのおかげでなんとか暴動にならずに済んだ。1時間目は神が作った小テストを解きわからないところを「私」たちが答えるそんな授業だったがここでは小野が活躍した陣を描くのは専門分野だからだ全ての陣を暗記し即座にかける小野は生徒の視線にビビリながら教えれていた。

オルト「なるほど、身体強化の土台はここと言うことか外側の紋章で内容の指定、次に内側に繋げる道を作るこれが効率、複雑にすれば効率が落ちるがパワーが上がる、太さと深さで安定性を上げると同時に最大出力も上げることができる。内側の紋章が強化倍率かこれも線の太さと深さと複雑さの要素があると言うことかなるほどよくできているそういえばどのくらいが一番安定かつ出力を上げれるのだろうか」

そんなことを呟いていると小野が答えた

小野「それはね、割合的に慣れているのなら土台2:道3:倍率3とかが安定かつ出力が高いよ。慣れると土台を複雑かさせたり、重ねがけしたりできるんだけどスライムの結晶ではよくしても1:2:5が限界だからそして、それ以上やると壊れたり爆発したりするから2:3:3が一番いいんだよね。あと複雑化させると深さが足りなくなりがちだからより安定性を上げるなら幅2:深さ3くらいあるといいよ本当に専門の道具を持ってたり目で見てmpで生成することができるなら話は別だけどあと何かmpがあるものじゃないと発動しないよ」

そんな急に饒舌になって言われて目を丸くしていた。

オルト「おまえそんなだったっけか、これに関してはすごいんだな」

って言われてた

2時間目の実技だがここからが地獄だった。朧月が

朧月「流石に強さまでは真似できないけど」

と言って手をグッと握った。その途端生徒たちは地面に寝転んだ状態で動けなくなった。これは握力の人が人を修行させるときに使う範囲攻撃・小を重力に従って発動させたもの。当然、攻撃力は水道からチョロチョロと流れる水とビックバンくらいかそれ以上に差があるため朧月の場合は少し力をこめる必要があるのだが。それでも鉄を握りつぶすぐらいしか力を入れてないためかなり力は抜いている攻撃力は大体10だからギリギリ全員立てるわけで、、

朧月「僕に一発攻撃を入れることができたらその人は終了でいいよ。ちなみに今回攻撃を当てることができなかったら重力が倍になりまーす」

と言うから皆必死になって武器を振り、術を構築するだが悲しいことにそれが当たることは万にひとつもなくオルトの隠密も意味をなさなかったそして、みんなバテてしまった。

朧月「はい、10秒以内に起きないと重力を倍にしちゃうぞー」

てことでみんな無理やり起き、攻撃をする。そしてついに、

レーニャ「激流」

生徒ごと激流で流してしまっただが朧月は空中に飛ぶそれを逃さず攻撃をするレーニャ杖を持ち朧月を殴るそれを足で蹴飛ばす朧月だが

レーニャ「影絵」

これでレーニャは影を作り、朧月に攻撃しただがそれもてで掴まれて止められてしまうそれでもレーニャは諦めない

レーニャ「奥義・2度あることは3度ある」

現実的な名前だが大地が割れ、巨大な杖が振り下ろされた。朧月は避けようとしたが、影とレーニャが邪魔をした。朧月は被害を出さぬようレーニャを突き飛ばしたそして一言レーニャに告げた

朧月「君は合格」

影を霧散させ、朧月は巨大な杖をぶん殴ったそれで拳に当たったと言う判定にしたのだろう。なんとも彼女らしい選択っちゃ選択だ。ただレーニャは呆然としていた

レーニャ「奥義でも無理だった」

だが朧月はこの隙を狙って来たやつをぶっ飛ばして言った

朧月「少なくともそこらでへばってる奴らよりいいと思うよ君、将来すごい人になるかもねこの世界ではだけど。そうレーニャは強いのだ。普通は世界のレベルがひとつ違うだけで絶対勝てない差ができるのだ握力の人と言う例外を除き普通は勝てないのだ握力の人と言う10の世界の人でもないのに10の世界の住民に勝てるような奴は例外として。これでも全員レベル1なのだ「私」を除いて。そんな感じで3時間目終わった時点で合格者一名と言う鬼畜な修行が終わった間違ってもまだ半分なのだ。

4時間目になり、技術的な時間になり、よばれたのは第二世代いかれていると言う意味ではナンバーワンのマッドサイエンティストがやって来た爆破を添えて。こいつは爆破のスペシャリストと言っても過言じゃないほどに爆弾を使う。巨大な星3つ分の大きさの宇宙船を持ち、数々の猛獣やいわく付きの道具を管理できているかは別として従えている船の頂点狂っても科学者、そして開発者なのだ。工作系は大抵のものは作れる。授業内容が核爆弾の作り方だったから別のに変えさせたが、それでも異様に早いのだゆっくりやっても的確に作っていくただ考えないと爆発物を作ってしまうらしいが。そして工作得意と不得意に分かれた。レーニャとアイクは得意、エイクとオルトは不得意そうだったただこのマッドサイエンティスト、教えるのはかなり苦手らしかった感覚派なのだろう割と適当そうにやって上手く行っているタイプっぽかった給食は農業の人が育てた野菜(栄養が通常の20倍)と握力の人が飼っている牛を使って職員が作ったとてもおいしかったがものすごい力が湧いて来たらしく生徒はこの後ボコボコになる未来をまだ知らない。


朧月「私」に対する反応

まだいたの?さっさとどっか行ってくれないかな

私2の場合

好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き私のもの誰にも渡さない近づいてくる奴は殺す

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