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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
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お祭り開始

一応書いておく

私の神に対しての印象抜けてるな、

私2の神に対しての印象抜けてるが演技の時もあって何か隠していることがあったりする裏で何かやっているのだろう

王様との殴り合いが終わって眠りました!全回復したのでえっとなんだっけ魔物たちの踊りだったっけ?らしいからそれを滅ぼせばいいんだと。

王「宴会じゃなかったか?」

王子「敗北者は退場しようか」

王「はっ、はっ、敗北」

王子「それ以上はなんか良くない気がする」

そう言う会話を無視してギルドに向かうギルドではこんなことが起きていた

bランク冒険者「俺について来い!」

冒険者ども「「「うをおおおおおおおおお」」」

朧月「うるさいです。あなた方に私は発言権を与えていないわよ」

bランク冒険者「え、でも」

朧月「お黙りなさい、しばき回しますわよ」

冒険者たち「しょ、承知いたしました」

朧月「私の質問にはyesと答えなさい」

・・・

朧月「yesといいなさい。といったはずですが?聞こえませんでしたか?」

冒険者「いぇ、yes」

朧月「よろしい、そうね今回は私も様子を見たいから死なないことを目標にしてあげるわ」

冒険者たち「め、女神だ」

朧月「ただし、死んだらすぐに蘇らせて相応の罰を与えるわ、ただし、手柄を取ったら相応のご褒美もあげるけどね」

冒険者「うおおおおおおお」

朧月「返事は?」

冒険者「「「「「yes!!!」」」」」

cランク冒険者「おいっちょっといいか」

私「何?」

cランク冒険者「いつのまにかこんなになっちまったんだ?俺3日前ダンジョン行ってたから状況把握できてなくてよ」

私「実はこんなことがあって」

二話前を見ろ

cランク冒険者「へえ、あの嬢ちゃんやばいな。しかもオーラもとんでもない量を持っている。少し話かけてくる」

私「ガンバ」

少し経って

cランク冒険者「そこの嬢ちゃん少しいいか?」

朧月「なんです?、、あなたbらんくの彼より見どころあるね、いいわよどうしたの?」

cランク冒険者「急に口調が変わったな、それはともかく俺の兄弟が迷惑かけた事を謝らないとと思ってな」

朧月「よかった。冒険者にもマシな人がいて、あの人少し頭おかしかったもん。君には僕は怒ってないからいいよ」

cランク冒険者「そうか。ならよかった」

朧月「ちなみに口調を変えたのはあの口調だとあいつら従いやすいからなんだけどね。さてながばなしも済んだ事だしさっさとなんとかの祭りを終わらせないと」

私「よかった。みんな名前うろ覚えみたいで、朧月は単に聞いてないだけだろうけど」

そんな感じで始まったお祭りだが開始1秒ではなった朧月のスキル死により範囲にいた全ての敵が一掃された。そもそも生がない人形とかまで死を与えることができる朧月も神に続いてなかなかにやばい神にはもちろん聞かないが神に例外などなく作れないからな、まあまだ半人前らしいがその残党がりに行ってる冒険者たちはなかなかに苦戦しているが効果範囲外に魔王たちがいたようで魔王たちは無事だった

ちなみに今回朧月が使用した死の効果範囲は直径1キロメートルですそれでいてエネルギー消耗ほとんどなし死んでいったやつからエネルギー吸収できるからむしろプラスって感じ燃費がいいスキル

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