バッドエンド
ちなみにこの作者作家でもないし思いつきでかいてるせいで結末が変わったりして無茶苦茶になるからやばいよ今回もその一つ
私2はついに朧月の前にたった朧月は警戒しているそれに対して私2は
私2「1人にさせてごめんな。そんなこと思ってるとは思わなかった。我は自分から離れる気はないぞ」
と言ったそれに対し、朧月は
朧月「そっか、そうなんだ」
と言ったそして私2の首に手刀を当てようとした私2はそれを避けた
朧月「ごめんね、今はあなたのことが信用できないの。だから納得できるまで踊ってほしいな」
私2「もしかしてもうそれに、、いや、まずはやることがあるだろう」
と自分にいいきかせ、再び殴り合い、、というか一方的な暴力を受けるだが私2はもう立つことはできなかった。連戦による消耗、相手を傷つけないように相手の攻撃を受け流し続けた結果一方的に消耗したからださらに朧月の能力で消耗を加速させられた。もう限界に近いのだ。そして動けなくとも片膝をつけて立ちあがろうとする私2に朧月は何を発動する?死又は能力創造か
能力・死を発動したそして私2は死んだだがそれと同時に自らの死を条件としてより強力な能力を発動させた意図してかそうでないかはわからないが朧月をぎゅーとして正気に戻したそして、、、
私2「お前がおかしくなったとき一人称がなくなるもんな。それとは別で私を倒したんだ。もう1人でも生きていけるだろう?」
試合が終わって朧月は泣いていた無表情のままではあるが涙を流して。私2の能力は発動しなかった。なんの能力だったのかはわからないだけど朧月は許せなかった戻っていた正気はまた狂い始め少しの時間泣いた後急に立ち上がった。そして橘を消し飛ばし、ついでに千田も反応できない速さで殴り倒した剛力は抵抗したがそれも一瞬だけで終わったそして朧月はそれを糧にして私2まで糧にしさらに強くなるこの星を周りクラスメイトをほとんど駆逐した何度でも蘇る鳥を喰らい抵抗する奴らの力を奪いそうしてついに神が来た
神「管理者としてこれ以上暴れられるようだと戦うしかないのだけれど」
朧月は殴りかかったどのような能力も神の前では意味をなさないだから攻撃力で神の防御を破り神本体に殴りかかるだが神はなにもせずただ見ていた。そして朧月の拳が当たり朧月は手を負傷した
神「弱体化しているとはいえ僕は防御力1兆近くはあるからね殴っても意味はないよそして消えてもらおうかあなたは特異点だが許容はしない」
と言い神は朧月を殺した。ハイタッチするぐらいの気軽さで宇宙規模の攻撃を。そしてそしてワープし神はこの物語の作者のところに来た
神「なぜ僕に朧月を殺させるようなことをさせたんだい
作者「パッと思いついたからだね」
神「そうならないようにプリンアラモード一年分プラスして僕が味方につくことで決めたはずだ」
作者「それはもっと先の話」
神「もっと他の選択肢はなかったのか」
作者「私の世界のレベル自体は最低ランクの1だけど2〜10を作る想像力が1の世界にあるんだどんな結末でもあなたに口出しされる権利はないんだよ」
神「だからと言って」
作者「本来の結末はこれではなかった朧月の思考を変えさせたのは僕だから悪いとは思っているだから別の結末をまた別で書くよ」
と言いこの世界の結末、ばっどえんどの世界を変えていくこの世界がなかったように戻されるでも神はこの記憶を覚えているだろう。そして複雑な顔をしながらもそれを受け入れて。




