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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
22/100

決勝

7日目まだ体力が完全に回復はしていないだというのに朧月と戦うことになるとはねえ多分本気だろうねだから一番厄介になるだろうね。そして試合が始まった

私「反転・リバース、リバーシ」

朧月「太陽系・水金地火木土天海」

太陽系の星たちが来るそしてさらに同じ星が消失し召喚される

私「攻防反転」

全く同じものが生成される限界はあるが

朧月「アンドロメダ銀河」

さらに高質量の星たちがぶつかるこれはコピーできないな

私「反転影と光、あなたと私」

それと同等の負のエネルギーで相殺する

朧月「ふふ、まだ行きますよ銀河系・ブラックホール」

ならばこうするしかない正による混沌のエネルギーに対抗するには

私「包囲・ゲーム化・囲碁」

動かなければいいのだよそして

私「分身」

ブラックホールを囲むそしてそれは消失する

朧月「なかなかやりますね。ならば宇宙規模にするまで」

囲碁を置いていくそうしていくうちに相手の動く場所がなくなる。結界が神により補強しているでも壊れそうになっている

朧月「ならばやり方を変えるまで凝縮」

囲碁が凝縮された土台が小さくなったのだそれだから影響を受けなくなった

朧月「創世・1000年の鎖」

私「うぐっ」

捉えられてしまった

朧月「早く変わってくれない?あなたにようはないの」

私「仕方ない、」

私2「いいだろう我が相手をしてやろう能力創造・時の管理者」

鎖が破られるそうして能力バトルが始まった

朧月「混沌の世界」

私2「効かぬな」

朧月「百まで能力を封じる能力無効はとても厄介だな」

と言いどんどん能力を創造しては封じられる

そして100になる前にいう

私2「能力創造・能力拡張」

無駄だと思ったのか殴り合いになるそしてだんだんズレていく

朧月「あの時のプリン食べられた恨み!」

私2「お、おう」

そういうのは全て受け止める言い訳をするわけでもなくただひたすらに。

それでも相手を殴る、特に朧月に対しては、だから一方的に殴られ、それを受け止め、受け流す

私2「おい、あっぶねえな」

朧月「やはり能力封じの上に能力無効がとても厄介ですね!」

そして結界が破れる星が壊れる攻撃を私2は受け止めるなんで毎回結界を壊すのだろうか

そして殴り合いから5時間を経過していた、、、、、そして

次回はバッドエンドの場合を書きますね

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