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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
18/100

わからんのも仕方ない

見てくれてありがとねー

長い戦いが終わった。おかしいだろ!1試合で8時間かかってんぞ。と言うことでなんやかんやで4日目まで解散になった絶対結界壊したからだね。農業の人やばすぎだろちなみにその人マッドサイエンティストの船に戻るらしい規模を聞いたら星三個分らしいそして色々やばいアイテムがおいてあるらしい。ただ半分は雪兎ちゃんコレクションらしい軽く紹介する

狂歌の仮面  狂う歌で狂歌なのだが由来は雪兎がお祭りの仮面と間違えて付けてきてしまった仮面なんか兎ちゃんによるとテレパシーで歌を歌っていた時に狂歌になってしまったらしいちなみに世の中を皮肉っているわけじゃない。あともう一つ状態変化できるらしくて狂花があるらしい皆等しく読みはきょうか


永久凍土の清水のバケツ  昔雪兎が間違えて星を十個ぐらい凍らしたことがあってその氷を溶かすために雪兎の形態変化した分身体の焔兎の力を借りて溶かしてできた氷を無限収納できるバケツに入れた時に力が大きすぎてバケツごと進化してしまったらしい雪兎の感情に左右されるので雪兎がしょぼん(´・ω・`)とした時は最大限力を発揮する前にそうなったときマッドサイエンティストの船の3分の2が水で沈んだそして墜落しかけた。


戦艦ヘルボード  某ピンクの悪魔さんのとこの仮面騎士の戦艦のレプリカ大きさは50センチくらいこれを持って空を飛ぶと必ず墜落するらしいと噂されるもの捨てようとしても何かしらその人に事故が起きて元の位置に戻されてしまう前ラジコンのヘリで放り出そうとしたときロープで捕まえたせいでふりこみたいに揺れ後ろに戻った瞬間雪兎が作った紙飛行機によってヘリが墜落。いつもの位置に戻ったどうしよーもなかったんです。


バイク  なんか勝手に動き人を引いていくバイク前兎に耳で止められて怒られてた。バイクはしょぼんとしていたが側から見ると兎は怒り慣れてないためぷんぷんと言って怒ってて可愛かった正直言って本気で戦う時の殺気の方が効果があると思う空飛ぶタイヤと仲が良い。


空飛ぶタイヤ  そんな名前の小説があるがこの物語の作者の友人が提案したものなので関係がないバイクと一緒に人を轢いているがウサギの前では動かない賢い選択をしているバイクと仲がいい


他にもたくさんあるけど新キャラと何故か一話に出た鈴木さんの説明が書かれてなくてかわいそうだから書いておく


刀の人  この世界に転生してきた人たちを第三世代とすると彼らは第一世代だ刀を使っているが実は速度極振りでもあるのだある人が山三つこえたさきまで転移したが走って地球の隅々まで探して見つけ出して手刀で気絶させた一応農業の人と同レベルの強さを持ってる名前がないためずっと刀の人である


農業の人  第一世代の人この物語の作者の友人が作ったキャラクター攻撃力と防御力の両方に極振りした人体に蓄えられた脂肪で圧倒的な防御を発揮そして即死系武器を用いるほとんどのものが即死武器かつ農業の人が持つと即死級の攻撃力になる刀の人とは戦ったあと襲ってきたクマを倒して熊鍋にして和解した刀の人は初代と元祖がいるが農業の人には元祖がいない名前がない以下略時代さえ良ければ無双できた人そして食べ物さえあれば回復する


握力の人  第一世代の中でもチート級の強さを持つ人握力と範囲攻撃に極振りした人これ以上変化できない?力でそんなもんねじ伏せてやるよと言って金属を未知の物質に変えてしまったり刀の人と農業の人が一緒になって戦っても倒せなかったり三菱製の銃を受けてようやく薄皮一枚捲れるくらいこいつにも元祖がいない名前以下略


ドアの人  第二世代の握力の人みたいな感じのポジション。ただし極振りでないし圧倒的に握力の人の方が強い。第二世代は結構万能型ドアの人は攻撃力が高くドアに木のドア、石のドア、鉄のドア、ダイヤモンドのドア、謎物質のドアがそれぞれ三つずつあり、一つは異空間、一つは亜空間、もう一つは消滅空間がある基本的に木のドアの亜空間に物をしまっているため持ち運びは木のドア一つだけでいい名前以下略


筆者  第二世代圧倒的な弱者一番弱い何故かってそうゆう設定だからだ(メタい)書くことがない。第二世代と第一世代を戦わせてみるとどっちが勝つのかやると勝ったら次の戦いに行く方式でやると

農業の人vsマッドサイエンティスト体力の差で農業の人が勝つ、農業の人vsドアの人相性の問題でドアの人が勝つ、ドアの人vs刀の人、速度についてこれないため刀の人が勝つ、刀の人vsヘビかなり体力を削られるが刀の人が勝つ、

刀の人vs雪兎余裕の雪兎の勝利、握力の人vs雪兎回復能力を持つ雪兎の勝利ちなみに残り体力1割これは性格ゆえの問題なので場合にもよるし形態変化した炎(焔)兎はずっと俺のターンという感じなのでそもそも勝ち目がないいけるなら刀の人くらいかな初手で逃げれるのは。筆者は弱いから除外


マッドサイエンティスト  第二世代頭がおかしい人担当色々やばいことしてるヘビのペットでもある正直言ってヘビの方がしっかりしてるめっちゃ巨大な戦艦を持っていて最高責任者でもあるもちろん他の有能な人たちを上層部にしてその人たちに仕事を放り投げ実験をしている核爆弾を余裕で持っているなんならもっとやばいようなのも持っている


ヘビ  第二世代のマッドサイエンティストのペット一時期雪兎に背中を預けられるほどの強さを持ったヘビの中のボスもちろんほとんど雪兎に守られていたような物だがそれなりに強いのだ流石にマッドサイエンティストたちには及ばないがそれに準ずる強さを持っているのも事実マッドサイエンティストの部下たちは野蛮だから雪兎に生でみるのを禁止されて悲しがっていたのを察してマッドサイエンティストだけに感覚共有して現場に行って現場の空気を見せているもちろんマッドサイエンティストは部下たちにブーイングされてる


雪兎  一応第二世代この物語の作者が作った最強キャラ何でもかんでも凍らせることができ、一瞬で場の空気を自分のものにできるさらにこの兎エネルギーまで凍らせることができる出力も段違いで全力でないにも関わらず光速を超えて星を十個凍らせてしまうほどの攻撃力かつ絶対零度を限界突破させて低くなった温度であらゆる攻撃をほとんど無効きても1ダメージ、その上で氷による反撃ダメージで相手が勝手に自滅するという破格の防御性能を持っているそしてそれによって空間が冷やされて環境ダメージみたいな(環境ダメージではなく厳密には総合的ダメージ)ものが毎秒ごとに10000近くくる近くにいても危険な状態になるそしてそれは生かすための手段による防御攻撃しなければ最悪死なない程度に弱くしてくれた場合の話の本気の場合で、相手を殺す気でかかるような本気は、状態変化で焔兎になって太陽の中心部が寒く感じるような温度で焼き尽くす温度の限界など超えてしまっている近づくだけでダメージもし攻撃できたとしてもしてもダメージが入るかなりの反撃性能の防御に加えてずっと俺のターンみたいな攻撃性能を持っている、一応降参するほどの猶予は与えてくれている。


鈴木  

攻撃力50

防御力28

スピード40

知能3

スキル暴食 零 鏡写

体力500

mp120

スタミナ1500

解説 元の世界の裏世界のボス、拳一つで駆け上がりボスにまでなった。めっちゃ常識人で部下のミスは自分のミスとまで考えるほど優しい。なんなら土下座してまで部下のミスを許してもらおうとするほど。そしてものすごく部下に信頼されているあの世界でも信じられないほど強い学園系の実は実力隠してた系の人ちなみに朧月をいじめていた人たちは組の部下だったのでまとめてボコして後日謝らせた。管轄外だったとはいえ同じ組の人にいじめられて同じ組の別の人に謝られるということをされ怒るに怒れないから私とはとっても微妙な関係になっているがそして暴食を手に入れたが本人はとても少食だったので暴食を手に入れてやっと人より少し食べる量が少ないくらいになっている


ふう説明してたら夜遅くなったし明日も早いからそろそろ寝ないとねということでおやすみー

もう第一世代クラスになると極振りしたところが数値化できなくなる

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