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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
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決勝リーグ開幕!

ついでのことだが農家の人はくわで即死みたいな状態変化の土に変えるで相手を土に変えたから一瞬で終わらせた。そして雪兎は相手が触れようとしてきたので凍らした。そして決勝リーグに行く人は決まった。

雪兎、農家の人、握力の人、千田、朧月、私、橘、あと8名だったはずだった

王「ええ乱入者が入りましたその人が言うにはマッドサイエンティストの部下らしいです神さんの許可が出たので16名で戦ってもらいます」

と言うことで決勝一回戦目は私は農家の人が戦うぞ!

コロシアムでは農家の人から試練を受けたその内容が敗北を認めさせるような戦いをすること。少し戦ってわかったこと脂肪が攻撃を防ぐ鎧になっていてしかも攻撃力も高い。そして即死系統を使う能力者だった身代わりが土になったり即死したりめちゃくちゃだった私自身が即死が効かないのが良かったが。そんなこんなで相手は準備運動が終わったのか銃を取り出してきた

農家の人「三菱・火縄銃」

弾丸は亜光速になり突っ込んできたそれをなんとかかわす。コロシアムはこの国の国王が市民の力一年分を使って作った結界があったが簡単にパリンと音を立ててぶち壊した。

私「やばすぎだろ」

めっちゃやばかった。ちょっとでも反応が遅れたら2じゃないと耐えられない攻撃力してたなのでこっちからも仕掛けた

私「能力創造・反転(リバース)。ゲーム化リバーシ」

要はオセロなのだがこれはかなり特殊だ何故なら

私「序の滅亡」

一つ一つが奥義並みの力があるからだ序の滅亡とはそのままの意味で環境、精神状態、フィジカルなどの要因を相手の駒を全て自分のものにする、自分の有利な状況にするというものだからだだから相手が精神攻撃とかをして有利になっていてもこの能力でひっくり返るというものだただしかなりエネルギー消費が激しい技だから多用はできない。

ただ相手の行動も早くすぐに別の銃に持ち替え空を飛んでいった

農家の人「スナイプ」

その攻撃を私は、、

私「角取り」

で対抗した角を取ればやられなくなるつまり即死も効かないのだそこで殴り合いになる相手はクワを持って私はそれに双剣で対抗した序の滅亡でひっくり返したと思ったのに体格差で負けて結構危ないだから手数勝負でリーチがある双剣にしたのだそして戦っていくがスタミナの差が激しいしかも相手は食虫植物の巨大なやつを召喚してくるかなりやばかったスタミナが双方切れてきたそこで最後の一発に両者とも全てをかけることにした相手は近づいたら返り討ちにするようだ緊張が走る私は武器を両方とも短剣に変えたそして

私「無欠の落城」

これの意味は64対0のことである自分が全てにおいて勝った状態になり攻撃する農家の人のお腹にナイフが突き刺さるだがそれを無視して相手はクワを振るう。私はもう片方の短剣で防ごうとするだが即死が発動して短剣が土に変わる皆がこれは決まったと思っただが私はまだ諦めない

私「受け流しプラスアルファカウンター・補正、主人公補正」

と言い受け流しつつその相手のエネルギーをカウンターとして使う補正でほぼ確定になったカウンターは農家の人のお腹に当たって吹き飛ばすコロシアムが壊れて土煙が立ち上る。そして、土煙が晴れたときそこに無傷で相手が立っていたこちらはエネルギーを流し切れずに腕が折れていて満身創痍だが相手は息こそきれているが服以外に切れた後もないのでまだまだ余裕で戦えそうだだが

農家の人「合格だ。お前は決勝までいけよ」

と言いコロシアムから出て行ったこれでベスト8、、、きつすぎだなそう思った私だった

私2「今日我の出番がないのだが」

その声は私にしか聞こえないがそれを私は無視をして次の戦いの観戦をするのだった

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