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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
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剛力、、死す!!(死んでない)

サブタイトル思いつかないから適当なんだよね毎度

橘の相手はフードを被った謎の人だった。流石に橘も寝ぼけているが目が覚めて対戦相手を見ている橘は流れをなんとなくわかっていたので試合が始まった。謎の人はとても強かった筆を武器にして空中に絵を描き具現化しているかと思えば自分の拳に赤い絵の具で塗って攻撃力を上げたり足に黄色い絵の具でスピードを上げたりしている。両者10分経ったが一言も話していない筆対拳で戦っている

私「あの筆どっかで見たような気がするんだけどなどこだっけ?」

と話したもちろん私2にも聞いてみたがわかってそうなふんいきしてたのに自分で考えろって言われたぜ(´・ω・`)

橘はデバフ系能力相手はバフ、デバフどっちもいける感じの能力だから相性がどちらのデバフが強いかで決まるが相手は橘のデバフを受けてないように見えるんだけどなんでだろ

私2「はあ、それくらいは教えてやろうわかってなさそうだしな緑の絵の具だろうおそらく影響を受けないまたは解除だいちいち絵の具を塗り直しているからな青はデバフ紫は毒とかだろう」

と教えてくれた橘は相性が悪いかな?ん?あれ?マイペースは相手の影響を受けない。若干橘有利か。わけわかんないと考えていると距離を取ろうとした謎の男のフードを橘の攻撃で切られた中には筆者がいた

私「あ、筆者だ!だからかあの筆見たことある気がしたのは」

私2「やっと気づいたのか」

呆れた口調で言われたわかってんなら言ってくれればいいのに。筆者は降参していた

筆者「まさかフードを取られるとは思ってなかったよ。ねえ神あの場所に送って」

橘「え?」

流石に橘も驚いていただってどこかにいってた神がそこにいたから

神「プリンアラモードくれたら送ってあげる」

筆者「あっちに着いたらあげるからとりあえず送って?」

神「むう、しょうがないなじゃあ行くよ」

そうだった神ってチョロいんだったプリンアラモードで釣られていてるしそういえば去る前からそれ食べてたな何か神は私の知らない繋がりがあるのかもしれないな

そう思った。それはそうと剛力の試合だ握力の人と力比べをしていた圧倒的に握力の人が勝っていた剛力の覚醒全力パンチも腕で受けて0ダメージだった

握力の人「お前は不合格だ。」

と言って剛力を気絶させたEブロックにこの人が入るのか。剛力しっかりしろよと心の中でつぶやいた。

決勝リーグ一個前の試合私がいったが気配を完全に消されたxとz戦の交動というらしい1次元増やすという感じだが人が存在できるのは3次元だけなのでzを増やすとxが消えるということらしい強いスキルなのだが勇者の確立補正でたまたま振るった刀がクリティカルヒットしてしまってすぐに終わってしまった

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