やばいことになったな
今度は橘を見ることにしたあいつは強いからなんとかなr
橘「zzz」
寝ていた寝てるのに動けているのはどうゆうことだろうかそんなことを考えていると相手がきた
橘の相手「よしやっと俺のb、、は?何で寝てるんだせめて起きて戦えよ」
と言っていたそんなのを無視するように試合が始まった
橘の相手「まあいい。一撃で終わらせてやる!剛断斧!」
と言い斧を振るうそれを橘は避けたそれから鬼ごっこが始まった相手が近づき斧を振るうそれを橘は避ける掴もうとしても避けるそうこうしているうちに相手の体力がなくなってきた
橘の相手「もう体力が」
そうして斧を振るったが片手で受け止められた。怠惰の効果で攻撃力がもうないのだつまり防御力もないということなので
橘の相手「ぐは!」
と言い場外で叩きつけられ気絶していたこれで橘の勝利だ。ちなみにスワーズは元が一なので下げようがなかったので強化の倍率ぐらいしか下げれなかったのだだからとても相性が悪い。
橘の試合が終わったので朧月を見ることにした朧月の相手はめっちゃ硬そうなゴーレムを従えていて装備もきちんとしていたついでにドラゴンもいたちょっと苦戦するかなと期待したが全然そんなことなかった。開始の合図で朧月が言った
朧月「創世、空虚の瞳」
と言い相手のの防御力をゼロにするそして朧月がパンと呟き相手が爆発四散するドラゴンは降伏し支配下に入った無理やり人化させられたがゴーレムも創世、支配で支配して配下に加えたそんな感じで余裕そうに倒していた。これが最後の試合だったようで次の試合に入るようだちなみに残り各ブロックに25人いるが一回休みにされた人数が合わないからだそうだともかくそれで1日目が終わったよく考えてみたらしっかりと試合していたの5人の中で千田だけだったような、、そんなはずないか。ちなみに剛力だがマッスルパワーと言い声だけで相手を気絶させたから論外ね。
2日目各ブロックに13人が残ったわあ二連戦かぁめんどくさって思った相手は片手に鍵を持っていたもう片方で木のドアを持っていたそしてこんなことをいった
ドアの人「この弱い世界でもこれほどの人がいるとはな一応偵察のつもりでこの世界に来たが肩慣らしに本気で戦うか」
そうして試合が始まったドアの人は攻撃はドアでぶっ叩き防御もドアで受け流していた鍵使ってないじゃんと言ったら答えてくれた
ドアの人「あれは手加減用だ」
仕方ないのでこちらも本気を出すことにした
私「カバーフレイム」
これにドアの人は反応した
ドアの人「あれは雪兎の第二形態の技の炎纏に似てるな温度がとても低いが面白いな」
と言って後ろを見るその観客席には腕に圧倒的なオーラを纏ってる人おそらく腕だけなら神の母を超えるほどの力に見えた桑を持っている人さっき試合を見たが相手を土に変えていたしかも相手のハンマーを余裕で防御なしで受けていた人千田と似た雰囲気の人それと腕に圧倒的なオーラを纏ってる人の上にそれと同等の力を持っている雪兎がいた。にんじんを食べていて可愛いそしてその横の筆を持った人が口パクで伝えてきた
筆者「ボクハヒッシャコノヒトタチハべツセカイノヒトツヨイヨ」
とだがまだ私2になるわけにはいかないから雷で対応しようとした
私「雷雨」
そしてドアの人は木のドアを鍵で開けていった異空間ドアとそして雲ごと異空間に雷雨は連れて行かれたドアの人はいった
ドアの人「亜空間ドア」
そしてそこから装飾が同じいろんな武器を武器を私に渡してきた
ドアの人「これはそこの握力バカが握り潰して別物質に変えた金属を加工して作ったものだそれをくれてやるから俺の本気の一撃を耐えてみろそしたら負けを認めよう大丈夫消去空間ではないからそれに耐えられるやつは全ての世界の中でもほとんどいないからな」
と言って武器を選ぶのを待ってくれたそして私は方天画戟を選んだそしてついでに異空間ポケットを分けてもらって全てをしまったそしてドアの人は禍々しい色のドアを持って必殺の一撃を当てた
ドアの人「ふん!」
ただ純粋な叩きつけだが攻撃力は恐ろしいことになっていた対して私は
私「方天画戟・猪突猛進」
と言ってドアに向かって一点集中の攻撃を当てようとした。だが、少しずらされてしまっただが
私「はあ!」
と言って横凪に振る。槍にしなかったのはずらされる対策だ。だが完全にはずらしきれず肩に当たってしまった肩が弾け飛ぶドアが地面に落ちる星が割れるさっき握力バカって言われていた人が範囲攻撃と言って体の前に両手を合わせた。そうしたら割れた星がくっついたそこに筆者が亀裂を治してなんとかなっていた肩はドアの人が亜空間から薬を取り出して一瞬で治されたそうしてドアの人が降参して勝負がついた私は満身創痍ドアの人は準備運動程度だったが勝ちは勝ちなので私がいるAブロックの6人のうちの1人になれたあと一回勝てば決勝リーグに行ける。敗者復活戦もあるようだが
ドアの人たちに名前はありません友人と話している話題の中にキャラクターを作って冒険させようというのがあってそれを採用しました




