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にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
12/100

新キャラ登場!!つ、強い!

今回から私視点多めだよ

私は水野と岡村を連れて走っていたちなみに橘はスキル怠惰のせいで眠っているただ眠っているだけなのにレベルが上がっているのはなぜだろうか、、、まあとりあえずゴブリンたちを追い出したやつを倒すのが先だと思って言ってはいけないフラグを立ててしまった

私「もうちょっとで着くよまあ千田がいるしもう全員倒してるかもね」

水野「それフラグ」

私「あ」

そんな感じで話しているとまあまあ苦戦していた。なにせ相手も剣術を使っていた。その上水野によると攻撃力の差が20倍らしい。その上mp消費で技を使うしきいていた相手と違うんだけど個体名は鬼の目というらしい。おかしいな千田はレベル10なはずなのに20倍か私勝てるかな?まあやってみるかとりあえず攻撃してみてわかった遠距離も受け流す上近距離だと話にならない感じだったちょっと私2に変わってもらおうかなそう思って周りを見てると水野は殴りかかっていた。相手のスキルを使っては受け流されを繰り返していただがダメージが通っていない上にダメージが大きいようだ水野って攻めるの苦手なんだなと思いながら岡村を見ていると相手の遠距離の技を音で妨害していた空間じゃないのかよと思いながら私2と対話した。

私「どうだ変わってくれるか」

私2「ふ、弱者は弱者なりにずっと変わってくれてもいいのだぞ」

私「そうすると傲慢で暴れるだろ」

私2「そんなことするはずなかろうそれに別の気配もあるしな」

私「ほんとかな?あと別の気配って?」

私2「くどいぞ。それについては自分で考えろ」

私「まあいいや私ではどうしようもないし変わってくれ」

という感じで入れ替わった

私2「ふふふ雑魚どもは群がっても雑魚は雑魚ださあこいよ封印されるのは飽きてきたところださあこい」

と言いつつ自分から殴りかかっていた。鬼の目は受け流そうとしたが

私「無駄だ」

と言って軽く殴るように消し飛ばしていた

鬼の目は目を見開いていた

鬼の目「は?」

鬼の目は攻撃しているのにダメージがないことに驚きつつ貫通攻撃でダメージがないことに驚いていた

私2「貫通攻撃の意味を理解できていないようだな内部が柔らかいからこそそこにダメージがくるのだ一応神以外の結界は壊せるが、全体の硬度が同じで相手より固ければ衝撃は後ろに受け流されるのだそんなこともわからないようでは私の敵ではないのだ」

と言いつつその話している相手はいなくなっていた

水野「援軍必要だったかな?まあ雑魚狩りをできるからいいけど」

と言っていると1つの人影が現れた

??「私2の時の目をしてるね。傲慢で支配されているって聞いたけどあまり変わってないねふふ全然会えなかったからとても寂しかったんだけど。まあいいや私のものになってもらうよ」

私2「お、おう」

演技が崩れるほどに引いているようだった

ちなみにステータスはこちらだ

個体名死を呼ぶ花園

名前 朧月

攻撃力10000

防御力?

スピード300

知能100

スキル死 根源 崩壊 創造 再生 混沌 ?

体力3000

mp1000

スタミナ3000

解説強さでいうと橘以上神以下って感じ私2と同じくらいなのだめっちゃ強いあと無表情だちなみに朧月は表情が死んでるとはいえ目は普通に生きている感じだが神は表情は生きているが目は死んでいる理由はもちろん0、1秒で1000億回も殴り殺されたらそうなるよねって感じですしかも心を壊してはくっつけて回復させられるという新手の拷問を小さい頃からやらされてたからそうなるよねって感じ朧月は普通にそれが素の状態個体名があるのは人ではないから別種族の人だよ。スキルは万能規格外なタイプ最近神に護身術と称して反射バリアを教えてもらった原理だけだが創造である程度何とかなるのだ


朧月「僕についてくる気はない?その前にそこら辺の奴ら倒してから連れてくけど神もいないし」

私2「だが断る。それとやめておけ再会はとても嬉しいが皆を倒すのは困るぞ」

そうして私2の腕を掴んだ防御力と攻撃力は両者共に1万駄菓子菓子、

朧月「反抗の意思しね」

私2「グッ3割持ってかれた一応やる気ゼロにしたはずだが」

水野「やめとけよ流石に」

朧月「むう、仕方ないなぁ。近くの国でコロシアムでバトルがあるらしいからそこで決着つけようか僕は待ってるからふふふ一応回復させてあげる創造、回復、契約よしオッケーこれで行かなきゃいけなくなったね。じゃあ僕はもう行くね」

無表情で笑っている時も音程変えずにいるから結構怖い。ともかくそうして帰っていった

岡村「どうする私2演技バレたけど」

私2「ふ、かまわんだが俺は少し影響受けている。知能が大幅に下がっているからなそれにしても契約か少し厄介だな壊す、、のはやめておこう朧月が拗ねるからな。」

と言いつつ猫を撫でていたそのせいで朧月に睨まれて私2の猫がすごくビビっていたのだがそうとは知らない私2は今も落ち着かせるために撫でていた

千田「話について来れる気がしないのだが」

ゴブリンA「全くだな」

とりあえず機嫌を取るために私2だけ行くことになったそれで経緯を話すために皆は一度戻ることになったそして私2が見えなくなった頃ふふふと声がしてゴブリンAが、、、やられた

ゴブリンA「勝手に殺さないでもらいたいのだが」

水野「大丈夫か?というか何の話だ?」

ゴブリンA「いや、何か突っ込まなければならない気がしてなこの程度なら痛いが死にはしない」

水野「ちょっと用事ができたから俺はもう行くな。岡村ついてこい」

と言って2人は去ってしまった

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