援軍が遅すぎた
橘たちは神ってものすごく強かったんだなと思いつつ猫たちと話し合いをしていた
木村「強くなるにはどうしたらいいのだ?」
木村の猫「やっぱりレベル上げだよ。だっておかしいもん暴虐って唯一レベルを上げられない代わりに圧倒的に強いんだから一位二位を争う強さなのに」
岡村「へえだから結構強かったのかちなみに誰が一番強いの?」
岡村の猫「状況にもよるだろうけど力なら憤怒ただそいつ技術もすごく高いらしいよ。総合的には傲慢かなレベル上限が99だし。一応過去の勇者と魔王のスキル見る?」
そう言って勇者と魔王のステータスを表示した。
勇者
レベル120
攻撃力7000
防御力6000
スピード8000
スキル勇気
HP10000
mp10000
スタミナ10000
魔王
レベル99
攻撃力3000000000000
防御力1000000000000000
スピード5000000000000
スキル傲慢
HP80000000000000
mp50000000000000
スタミナ3000000000000
水野「俺の鑑定にレベルは表示されないのか」
水野の猫「レベル鑑定は僕たちだけの特権だから」
水野「ふむ」
劣化コピーでレベル鑑定を得た。水野の猫はドン引きした。駄菓子菓子使い勝手が悪すぎた。
ということでレベル鑑定は使われることは少なかった。それはともかく橘が頑張ろうと決意をしている時神の猫が聞き捨てならないことをいった。
神の猫「ご主人様は一発なら耐えられるらしいけどね」
みんなは思考停止したあるものは宇宙の始まりを知った。あるものはお花畑にいた。そして橘が言った。
橘「ほんと神って規格外だなって」
私「ほんとそうだよね」
橘「今はもうどこかにいっちゃったけどってなんでナチュラルに別班のやつがいるの?」
私「援軍もう意味ないけど。ちなみにあいつやられるごとに乗倍に強くなるから四分の三で限界は多分あいつ視点低いとおもうよ。次は強化された状態でスタートだからさらに厳しいかもね」
橘「怠惰がなければ二分の一まではいけると思う」
という橘も結構規格外な発言をしつつレベル上げを再開した。ちなみにだがなぜか街に戻らないと経験値貰えないためみんなレベル一で戦っていた。
木村「ねえ他の人たちはどうしたのだ?」
私「ゴブリンを仲間にしたついでにあいつらの縄張りを奪っていったモンスターを倒そうと思って傲慢でなんとかなるだろってていうことで私は行くねいくらかついてきて」
と木村の頭を撫でながらいった。
ということでスワーズの時余裕そうだった岡村と水野を連れて行くことにした。
五これは何の数字なのだろうか。




