表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
にゃんこ転生  作者: ササミ
1章 連想・時の始まり
11/100

援軍が遅すぎた

橘たちは神ってものすごく強かったんだなと思いつつ猫たちと話し合いをしていた

木村「強くなるにはどうしたらいいのだ?」

木村の猫「やっぱりレベル上げだよ。だっておかしいもん暴虐って唯一レベルを上げられない代わりに圧倒的に強いんだから一位二位を争う強さなのに」

岡村「へえだから結構強かったのかちなみに誰が一番強いの?」

岡村の猫「状況にもよるだろうけど力なら憤怒ただそいつ技術もすごく高いらしいよ。総合的には傲慢かなレベル上限が99だし。一応過去の勇者と魔王のスキル見る?」

そう言って勇者と魔王のステータスを表示した。

勇者

レベル120

攻撃力7000

防御力6000

スピード8000

スキル勇気

HP10000

mp10000

スタミナ10000


魔王

レベル99

攻撃力3000000000000

防御力1000000000000000

スピード5000000000000

スキル傲慢

HP80000000000000

mp50000000000000

スタミナ3000000000000


水野「俺の鑑定にレベルは表示されないのか」

水野の猫「レベル鑑定は僕たちだけの特権だから」

水野「ふむ」

劣化コピーでレベル鑑定を得た。水野の猫はドン引きした。駄菓子菓子使い勝手が悪すぎた。

ということでレベル鑑定は使われることは少なかった。それはともかく橘が頑張ろうと決意をしている時神の猫が聞き捨てならないことをいった。

神の猫「ご主人様は一発なら耐えられるらしいけどね」

みんなは思考停止したあるものは宇宙の始まりを知った。あるものはお花畑にいた。そして橘が言った。

橘「ほんと神って規格外だなって」

私「ほんとそうだよね」

橘「今はもうどこかにいっちゃったけどってなんでナチュラルに別班のやつがいるの?」

私「援軍もう意味ないけど。ちなみにあいつやられるごとに乗倍に強くなるから四分の三で限界は多分あいつ視点低いとおもうよ。次は強化された状態でスタートだからさらに厳しいかもね」

橘「怠惰がなければ二分の一まではいけると思う」

という橘も結構規格外な発言をしつつレベル上げを再開した。ちなみにだがなぜか街に戻らないと経験値貰えないためみんなレベル一で戦っていた。

木村「ねえ他の人たちはどうしたのだ?」

私「ゴブリンを仲間にしたついでにあいつらの縄張りを奪っていったモンスターを倒そうと思って傲慢でなんとかなるだろってていうことで私は行くねいくらかついてきて」

と木村の頭を撫でながらいった。

ということでスワーズの時余裕そうだった岡村と水野を連れて行くことにした。

五これは何の数字なのだろうか。





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ