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ぼっちのオタクに美少女がお近づきになった件  作者: ユズリアカスミ
第二章
13/16

未来……いつかの七夕。

この話は、七夕の特別話です。

第十二話の続きではありません。

次話投稿を待ってくださっていた方は申し訳ありません。


そこに注意してお読みください!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



七夕がありましたね。

個人的にはロマンチックな日だと思います…


そこに注意してお読み下さい。


そして、七夕の話としての投稿でしたのに遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

「柚乃、誕生日おめでとう!」


「ありがとう!」


今日は、7月7日。柚乃の誕生日だ。


七夕に生まれるなんて、少しロマンチックだな。


「柚乃、ケーキ買ってきたよ」

「ありがと!早速食べよっか!」

「うん!」


「これ、美味しいぃ……」

「でしょ?」

「ありがと〜幸せじゃあぁぁぁ!」


たまに口調が変わることもあるけれど、それでも可愛い。




僕はこんな柚乃さんと……今、同棲している……






「お兄ちゃん、お兄ちゃん!」

「え?深音?どうした?なんで僕の部屋なんかに」

「もう7時だよ!はやくしないと遅刻だよ!?」

「えぇ!?それはまずい!」

「はやく支度して!」

「うん!」




夢、だったのか……




ここまで読んで下さり、ありがとうございました!


もしよろしければ、評価や感想等、聞かせて下さい!

私のモチベーションとなります!

投稿のスペースを上げられらるよう頑張ります!


では、またどこかで会えたら。

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