表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
177/491

人物紹介2 あらすじ

エバ 167cm うねり癖のある青髪 基本は青い瞳だがレンズを変えて何かを見ている為コロコロと色が変わる

魔力の才は無い 一人称は私

日々の日課は思想、一人喋り 自分の使命として施設の管理を欠かさない

地下発電所にいたドールでキドナをマスターと呼ぶ

自我はあるが感情に乏しく表情が無い

話が長く、よく一人でぶつぶつ自問自答している 「だけれど?」が口癖

両腕両足がアルと同じく特注性、カセンしか持てない超重量の砲台を持ち上げているあたり怪力である可能性が高い



ディーン王 182cm 金髪青眼 眼帯

魔法の才は多才 一人称は私

日々の日課は飲酒、歌唱または作詞

短期間で大国を築き上げた大王

戦になれば無敵を誇り、詩や物語、信仰されるまでになっている

10年前にバル王子の目の前で首をねられ暗殺されている筈なのだが今も現役で国を動かしている



レイ 185cm 眼鏡の金髪ロング 紫色の眼

魔力の才は無い 一人称は私

日々の日課は読書

大王の右腕にして天才と呼ばれる王国の軍師

実力、頭脳共にディーンにも遅れを取らないと言われている



ニール 179cm  青髪ツンツン頭で薄紫色の眼

魔力の才は無い 一人称は私

日々の日課は鍛錬、見回り

レイの従者、並みの騎士達が束になっても敵わない凄腕の騎士

『騎士団長』の様に隊を率いている訳では無い



キドナ 167cm 青髪碧眼 ロングで毛先はパーマがかかっている 

魔力の才は不明 一人称は私

日々の日課は研究はもちろん、部下の管理から経営している施設の管理一通り

国を転々と渡り歩き今はディーン王国にラボを構えている

各界で名が挙がる程の天才且つ著名人

美女で巨乳 



フォメット 173cm 茶色の眼をしたスキンヘッド

魔力の才は不明 一人称は私

日々の日課は信仰、説法

王都の大臣で癖が強い

話が長く小難しそうなカタカナ用語を得意げに話し兵達のやる気を圧し折る

「良いですね」でドヤ顔をする



ゼブラ 161cm 白銀髪の青眼 人の良さそうな人相のご老人 

魔力の才は光 一人称は私

日々の日課はお悩み相談から井戸端会議

王都に大聖堂を構える神父

恐らく王都で最も好かれている人物であり頼りにされている人物でもある

王からの信頼も厚く様々な依頼もこなしている

シエルを可愛がっているが当人からは容赦ない扱いを受けている



リッツ 170cm 明るめ茶髪の黄色い眼 22歳

魔力の才は無い 一人称は私

日々の日課は靴磨き

人見知りの無い性格でフットワークも軽い行商人

ジンと違って要領も良く商人としての才能が非常に高い

仕事上地理にも詳しい、案外女好きの巨乳好き



ムラサ チエ 158cm カーキ系ゆるふわウェーブ 黄緑系の眼

魔力の才は無い 一人称は私

日々の日課は執筆や手芸

王都にふらっと現れた大きな帽子がトレンドマークの露店商

マイペースな性格で自分の作った薬や本、ぬいぐるみ等を販売している

地理に疎く、現代事情にもついていけていない田舎者





あらすじ


異世界に転生された新島 仁 (ジン)は恩を受けた村を滅ぼされ 激動の思いで依頼受注型の喫茶店を開く事になる


メンバーの留守中に異形と対峙したジン、その異形の正体はなんと転生する前の後輩前田マエバであった、救えないものかとドールエバに『やっつけて』もらうもその他異形共々突如灰となってしまう


一方森の中ではルイの活躍により異形は一掃されるもそのまま魔物化、狙ったかの様にバル王子を殺害してしまう


居抜かれるルイ、その場から逃げるキーロとフェリス、悲しみに暮れるモーズ


『破滅』に立ち向かう為にギルド一行が出す答えは・・・


五章始まります

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ