【執筆】チョコレート菓子&1話の文字数【雑談】
6月に入った北海道、最高気温29度とか。暑すぎ。
またすぐに23度まで戻るそうで、2枚重ね羽毛布団(ニ〇リの)を1枚にするタイミングに悩む日々です。
ところで。私って、『珈琲とチョコレートが好き』ってプロフィールに載せてますよね。(自分のページは見ないからすぐ忘れてしまうなぁ)
チョコレート、好きです。
チョコというかお菓子全体大好きです。日本の製菓会社の収益の何割かは羽野が支えているに違いない!
地域によって売られている市販のお菓子は違うかもしれませんが、お気に入りのものを紹介しますね。
ではではスタート!
☆HOBAL~ホーバル(江崎グリコ)
デパ地下で売られているような高級感。
一口齧ると、とろっとした濃厚なチョコレートソースが溢れ出てきます。しっかり甘さがあるので、ブラックコーヒーと一緒に召しあがるのがおススメ。
三百円近くするするので価格はお高めですが、高級チョコが食べた~い! けど手近で済ませたい! ってとき私はHOBALです。デパ地下チョコではセゾンドセツコが好き。
☆Bitte~ビッテ ティラミス(またも江崎グリコ)
ティラミス味。ここ最近で一気に一箱食いしちゃったお菓子です。(食べすぎ!)
まろやかミルク味もありますが、私はティラミス一択!
ほろ苦いチョコレートにマスカルポーネの酸味がたまらな~い。クリームサンドビスケットだけでも美味なのに、ビッテはさらにチョコでコーティングしているのが良いんです。珈琲との相性は神。
☆TOPPO~トッポ(ロッテ)
昔から大好き。チョコレートとプリッツエルといえばポッキー! が、構造逆になるだけでどうしてこんなも素敵な変化球が。ポッキーも好きですが、よりチョコ感を味わいたいときはやっぱりトッポ。始まりから終わりまでチョコたっぷり。
値段は若干上がるけど、ガーナチョコが入った味わい濃厚トッポは絶品。何箱食べたことか……。チョコ菓子大好きですが迷ったときは大体TOPPOです。
う~ん。レビューしていると食べたくなってきました。
マカダミアナッツが丸ごと入った明治MACADAMIAの抹茶味もメチャおいしいですよね。また機会があれば別のお菓子を紹介したい~。
小説のなかでも食べ物の描写をつい出してしまうのは、私が食いしん坊のせいです。
☆ ★ ☆
執筆の雑談です。
ネット小説における1話分の文字数について。
なろう全体でみると、どのくらいが平均なんでしょうね。2千文字くらい? もっと少ない?
私なんて、つい4千~5千文字とか。ミステリーの解決編になると6千文字とかふつーに超えてしまいます。
これって、なろうミステリーあるあるなのかな。
だって謎解きの途中で話を区切るのは難しいじゃないですか。自然な流れで区切っているのを見かけると、「おおっ巧い!」と感心してしまいます。
あまりに区切りを意識して冒頭にアクセントを加えすぎてしまうと、続けて読んだときに違和感がしそうだし。難しいですよねぇ。
今は、大体2500文字~3500文字を目安に一話を書いています。(でもやっぱりちょっとオーバーしちゃう)
読者としては、1ページ1万文字でも全然大丈夫なんですが。
書くときは、3千文字前後のほうが扱いやすいです。推敲(私の場合、投稿後もがんがん修正しちゃいますが)で1話がそれくらいだと管理しやすい気が。
まだまだ試行錯誤が続きそうです。
おっと! 執筆の雑談より、お菓子の話のほうがどんだけ気合入っているの、な文量の割合になっちゃってるし!!(てへ)




