表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

君に送るラブレター

作者: ライア
掲載日:2022/02/12

ようやくラブレターかけました!

書いててダメージを受けました。


君と初めてあった日僕は君に恋をした君を見つめる僕の目は

君が見えなくなるまで目で追っていた。

この日から僕は君を追いかけ続けた。

君が学校から帰るとき僕はいけないと思っていても

追いかけてしまった。途中で犯罪だと気づきすぐに家に帰った。

その時僕は複雑な気持ちで一杯だった。

君に出会ってから僕は上の空で授業を受けていた。

不注意だった。君に恋した僕は格好悪くも君の前で転んでしまった。

君のことを考えていた。そして目の前に君がいた。

だから僕はすごい恥ずかしかった。

だけど君は優しい笑顔で大丈夫?と声をかけてくれた。

僕は嬉しかった。君が向けてくれた笑顔で嬉しいやら恥ずかしいやらで

顔が真っ赤になっていたと思う。そして決心した君に告白すると。

最初は直接言おうと思っていた。

だけど断られるのが怖くて直接告白できないと思った。

だからこの手紙に君に伝える思いを書いた。

君と付き合いたい。そしていいのなら君に大好きと伝えたい。

原稿用紙一枚これが私の限界かな?

よかったらブックマーク、コメントお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ