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そうだ、逃走しよう。  作者: アリス・ホームズ
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宣言!!

こんばんはー!アリスです!

最近になって、お布団の住人になりました、、、

ぜひ、読んでください!!

いよいよ、私の猛ダイエットがはじまりました。

マリーやお屋敷のみんなにも協力してもらい、食事制限や運動に励んでいます。


最初は一人でやろうと思って、階段をジャンプしながら、上り下りしたら、

執事のセパスに

「お嬢様、お気をたしかに!?」と叫ばれ

食事の時に、おかわりをしなかったら、「誰か医者を!」と、

私の体調が悪いと勘違いしたお父様に、医者を呼ばれ、、、

これでは大変だと思ったので、

「お父様、お母様、みんな、私は王弟殿下の隣に、胸をはって立つことができるように、

これからダイエットをするので、協力してくれるとうれしいわ。」

と、宣言した。

すると、しーんを静まってしまった。「なにかいけないこと、してしまったかしら?」

とか、考えていると、なぜか、しばらくして拍手された。

セバスは「お嬢様が成長された!」

マリーは「私は、喜んで協力します!!」

お母様は「よくいったわ!応援します。」

お父様は「そのままで十分かわいいのに、、、」


と応援された。しかし、お父様に対し、

お母様は「それは、私たちの娘ですから当然でしょう!しかし、このままではアナスタシアの健康にも

よくないのよ!」と説教されていた。

母は強し、、、。


こうして、協力してもらうこととなったのだ。





読んでくださり、ありがとうございます!

感想、評価などよろしくお願いします!!

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