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そうだ、逃走しよう。  作者: アリス・ホームズ
10/42

訓練スタート!!

こんにちは~アリスです!

今日は三話投稿する予定です。

あと二話お付き合いください!

仕事で忙しいはずの叔父様がなぜか、訓練に付き合ってくれることになった。

(本当の理由は、叔母様が才能があると報告したからだ。)


「まずは、この短剣を好きなように持って、私に飛びかかってきてくれないか?」


「わかりました!(片手より、両手のほうがやりやすいわ!)」


「はあぁぁ!」


「(そのままでは絶対に負けてしまうので、、、!

そうだ!昔見た、異国の舞みたいに、、舞えばいいのだわ!」


「、、、。(素人で、この動き、、、将来が楽しみだな。アンジェの言うとおりだな。

しかも自分で考えるとは、、なかなかやるな。)」


私は両手に短剣を持って、異国の舞のような動きをしました。

しかし、思うようなうごきはできませんでした、、。



しかし、師匠(訓練中の叔父様のことです)はなかなかいい線いってると

ほめてくれました!(^-^)


この調子で、がんばりましょう!









ありがとうございました!

ブックマークなど、よろしくお願いします。


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