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ヤリチンマン伝説
1人の女が夜道を歩いていた。
見た目からすると20歳前半に見える。
家に帰る途中なのだろうか人通りが少なく街灯が少ない通りを歩いていた。
黒い色のワゴンが後ろから来た。その車は速度を落として、ついには女の横に車は止まった。
少女はその車に少し顔を傾けた。
そして、その車からガタイが良い男があらわれた。
「!?」
女は悲鳴を出す前に男に口を抑えられて無理矢理、車に乗り込まされた。
車の中には運転手1人、後ろには、乗り込ました男ともう1人男がいた。
女は無理矢理、男に服を破かされた。
そして、男達は犯そうとしようとしたときに気がついた。
そう、その女にはいつも見慣れている自分と同じものがあったのだ。
服を脱がしている男達は戸惑った。
女はそれを見逃さず男2人を逆に押し倒した。
「一方的に犯される痛さと怖さを犯してやろうか」
女は叫び2人の男のズボンと下着をおろして、自分のペニスを1人ずつ挿した。
どれぐらい時間たったんだろうか。
女はひとりにつき2発ずつ中に出していた。
いつの間にか車は止まっていて、運転手は逃げていた。
「てめぇはいったい。」
男は呻いた。
「ヤリチンマン。」
男は驚いたような顔をしたが気を失った。
女は静かにその場を去っていった




