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異世界から世界まで   作者: ニポポ
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仕事よりも大事な事。

旦那様が仕事を辞めて次を探す事になった。


マッサージや

お寺の仕事などがしたいそうで

面白そうな仕事も探すそうだ。


自由に探して欲しい。


好き事をして欲しい。

楽しく生きて欲しい。


生活やお金色々な事があるから

色々心配して

言ってしまうけど


好きな仕事を

して欲しいそれでダメならまた

好きな仕事を


やりたい事をして欲しい。


本当は小説家になりたいし

仕事になるなら


きっと嬉しいだろうと思う。


応援しているのだけど

色々と現実的な事を言ってしまう。


小説家になりたいという

希望を叶えてあげたいけれど


そうなるにはどうすればいいのか


旦那様ともっと話し合いたいものだ。


私が叶えてあげられる事なら

叶えてあげたい。



私には子供もいないし

子供が叶えたい夢があるのなら

応援したいと思う。


そんな夢を現実にする

力があるのは


子供だけではない

大人も高齢になってからも


可能なのだ。


応援する事も可能なのだ。


私は妻なので本当に直接的に

関われる位置に物理的にも

いる。


話し合いが難しいけれど

色々と応援していきたい


それが生きがいである。


仕事は特に思い入れがない。

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