表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界設定記  作者: オオニワ コニワ
2/12

【魔素の古代樹】

マナを大量に生み出す古代樹、別名【マナの大樹】

 

古くから存在する巨大な大木であり、世界の数ヶ所で様々な形の存在が確認されている

 

この古代樹から採取できる果実や種子には大量のマナが含まれているが、採取できる数が少なく非常に貴重な品である


そのため市場に出回る数も少なく、かろうじてどんぐりのような小さな木の実が販売されていても貴族階級や豪商でないと扱うのが非常に大変である

 

なぜなら、この小さな木の実でさえも狙うものは多く存在する

 

自衛手段が無い者がこれを所有するということは非常に危険なことなのだ

 


 


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ