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物語部員の生活とその意見  作者: るきのまき
11・市川醍醐の物語・その2
78/86

11-7話 (おまけ・エンディング)

(朝日を浴びての演奏はコントラバスが関谷久志、フルートが鳴海和可子、バイオリンが藤堂明音、三味線が紺野陽。そばでサングラスと水着の木村恵子がデッキチェアで、ローリング・ストーンズ『メイド・イン・ザ・シェイド』みたいな格好で聞いてる)


(曲はパッヘルベルのカノンだけど、けっこう早い)


(「一応これにも歌詞は作ってみたんですが…」「霊獣の歌が聞こえてくるよ、みたいな?」)


※これだけでは字数が足りないので余談:最初に聞いたストーンズは『山羊の頭のスープ』です。

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