前へ目次 次へ 21/86 3-7話 (おまけ・エンディング) (年野夜見がまずピアノを弾き、「悲しみのタイムマシン(ジェットプレーン)」に適当な歌詞をつけて歌いはじめ、途中から樋浦清のギター演奏と市川醍醐のコーラスが入る感じで) さあ僕はもう行かなくちゃ いつかまた帰ってくる さよならはとてもつらい だからキスして笑って 抱いて約束して ずっと僕(きみ)を待ってると 行くよタイムマシンで いつまた会えるかな つらすぎる (「年野夜見さんって僕っ子なんですね!」「あまりこの話の中では出てこないけど…」)