RED―赤の勇者逹―
見かけはごく普通の青年、赤司 焔(あかし ほむら)、彼は、常人では考えられない程の力を持ちながら、人と同じ様な生活を望んでいた、しかし、同時に悲壮感も抱いていた。
これは、そんな青年の日常であり、非日常でもある物語。
※これは12歳のガキが書いた作品です、毎回思いつきで書くので、至らない点もあると思いますが、暖かい目で見守ってやって下さい。
これは、そんな青年の日常であり、非日常でもある物語。
※これは12歳のガキが書いた作品です、毎回思いつきで書くので、至らない点もあると思いますが、暖かい目で見守ってやって下さい。