物置(地図などの画像を置いてます)
話が混雑してきたら、矛盾点を解消する為のまとめ部屋にしようと思います。
取り敢えず、現在のところ本文で使った地図などの画像だけになりますが、先々魔法や属性の説明なども、わかりやすく図解できればと考えています。
●魔法属性
【属性の天秤】と呼ばれる魔道具の簡略図
ニュートラル
光寄りの火属性
闇寄りの火属性
火属性
光寄りの風属性
闇寄りの風属性
風属性
光寄りの水属性
闇寄りの水属性
水属性
光寄りの土属性
闇寄りの土属性
土属性
光属性
光属性(極限)
闇属性
闇属性(極限)
※
光と土の2属性
●地図
ユレイブの街と竜王山南西の森
王都―ユレイブ
※200字とのことですが、書くことがありません。
たぶん物語に全く関係ないですが……。
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フランチェスカ王家
紋章花 薔薇(黄色いバラ)
リズブロン公爵家(故王太子妃の実家)
紋章花 百合(白いユリ)
サグランティーノ侯爵家
紋章花 藤(紫のウィステリア)
バラン男爵家(伯爵家)
紋章花 桜(桃色のブロッサム)
ユレイブ辺境伯家
紋章花 チューリップ(赤いチューリップ)
※ユレイブ家の紋章花を決めるよう求められたリオトゥーローは、「花と言えばコレだ」と描いたのが、園児が描くような赤いチューリップだった。
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人物
◎ロザンナ・サグランティーノ
侯爵令嬢。悪役令嬢 18歳。金髪。青い目
王都貴族学校では成績優秀。一番ではない。魔法の属性は火。
◎スチュワート・フランチェスカ
王太子。42歳。金髪。青い目。若い頃は眉目秀麗であったが、寄る年波には勝てず、すっかり劣化してしまった元美男子。二十代中頃に毛が薄くなり始め、現在は両サイドと後頭部にしか髪が残っていない。また体形もすっかりおじさんで、妙に目がキラキラしているだけに逆に気持ち悪さに拍車が掛かっている。
◎フィオナ・バラン
ヒロイン。35歳の時に、突然、前世の記憶が戻ったが、王太子に逢った時は、おそらく40歳近いのではないかと思われる。
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◎長さ 平均的大人の歩幅。遠い昔、とある国のとある租税官が、土地の広さを測る為に歩幅を使った。
1ブキン(歩巾)⇒ 約70cm
半ブキン ⇒ 約35cm
◎重さ 生まれたばかりの子豚を真っ二つに分けた重さが基準になった。当初は1頭の子豚の重さが1イノコとされていたが、販売上の都合で、子豚半分の重さが1イノコに変化していった。何百年も前のことであり、混乱はない。
1イノコ(豕)⇒ 約700g
半イノコ ⇒約350g
◎時間
一時 2時間
半時 1時間
一刻 30分
半刻 15分
※数時 漠然と5,6時間




