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エピソード1.1

ここから話が始まります。

みなさま、初めまして。ワタシ、アマゴイーヌ代表アマゴイーヌをつとm

「アマゴイーヌさまぁ〜!どこにいるんですかぁ、アマゴイーヌさまぁ〜!」

勤めさせていt「アマゴイーヌさまぁ、早くぅ出て来て下さらないとぉおやつ

抜きにぃしちゃいますよぉ〜!」

ッ!!すみませんが自己紹介は後ほどさせて頂きます!!

「かんなぎ、ワタシはここです。」

「アマゴイーヌさまぁ、どちらにぃいらしたんですかぁ?」

「少し瞑想をしようかと思いまして、中庭にいたのです。

それよりおやつはどこにあるのです?」

「おやつはぁ3時からですよぉ〜。」

「ッッ!騙したのですかっ!」

「失礼なぁ。おやつをぉ抜きにしちゃいますよぉってぇ言っただけですぅ。

それよりもぉ、今からぁ人が来るのですがぁお部屋にぃ戻られますかぁ?」

「むぅ、わかりました。部屋に戻ります。」

「了解しましたぁ〜。お送りぃしましょうかぁ?」

「いいえ、一人で平気です。」

「わかりましたぁ〜、それではぁしつれいしますぅ。」 ( ペコリ、パタパタパタ


ふぅ、やっと一人になれました。改めまして、みなさま。

ワタシ、アマゴイーヌ代表アマゴイーヌを勤めさせて頂いております、

雨米 縁、13歳です。よろしくお願いします。

さて、みなさまきっとアマゴイーヌとは何なのかとお考えでしょう。

アマゴイーヌとは、ワタシをトップに成り立つ秘密結社です。

ワタシたちは、日本全国の体育の授業を根絶するために存在しています。

あと、こんなことを言うと頭がおかしいと思う人もいると思いますが、

実はワタシ、''転生,,?という経験をしていまして、その時からの事なのですが

ワタシ、本ッッ当に体育が大ッッ嫌いなんです‼‼

やっと学生じゃなくなって、体育をしなくてもいいと思っていたのに…(プルプル

はっ!すみません、取り乱しました。

ええっと、そうそうワタシが転生したというところからですね。

そんなワタシが''転生,,?したのがココ、アルモーゼという世界です。

ここは、なんというか…ほとんど地球と一緒なんです。

けど一つだけファンタジーなところがあって、それg( コンコンコンッ ガチャッ

「アマゴイーヌさまぁ、おやつを持って来ましたぁ。」

あっ、すみません。違いはまた今度ということで。


「ありがとう、かんなぎ。あっ、かんなぎも一緒に食べますか?」

「いいえぇ。ところでぇ、アマゴイーヌさまぁ。

お昼寝ぇなさってぇませんよねぇ。( ニコニコ

食べ終わられたらぁ、 す・ぐ・に寝て下さいぃ。」

ビクッ 「わ、わかりました。そうします。」

「あとぉ、お誘いはぁとても嬉しいんですがぁお客がまだ帰っていないのでぇ

戻らないとぉいけないんですぅ。すみませぇん。」(シュン

「そうですか。なら、おやつはとっておいて先にお昼寝しますね。

後で一緒に食べましょう。」(ニコッ

「!はいぃ。ありがとうございますぅ。それではぁしつれいしますぅ。」

「ええ、頑張ってくださいね。」

「はいっ!」(ガチャッ パタパタパタ


「とりあえず、寝ますか」(トコトコトコ ボフッ グーZzz






なんか、伏線ばかりですみません (^_^;)

回収できるように努力しますので、どうか見捨てないでください(ペコリ

因みに、かんなぎにも本名があります。多分本編で出てくると思いますので。

それでは、また次の更新時に。

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