【特別単話】
注意!!
告知が入ります。
だいぶふざけています
万「この白い空間は……?」
作者「どうも、平光翠です。作者です」
ち「急になんか出てきた!?」
作「11月15日の正午から投稿予定の新作の告知に来ました」
作「ついでに軽くキャラ紹介なんかもしようかと思って」
ち「なんて横暴な!!」
作「少し主人公たちを呼んでみますね」
万「椛や愛以上に自由だな!?」
ち「あんまり変な人じゃないといいんですけど」
一「初めまして!! 霞 一花です」
慧「空噛 慧だ」
作「二人は高校二年生の設定なので、万くんたちと同学年ですね」
ち「また先輩系のキャラが増えるんですね……」
万「別の世界戦ではあるけどね!?」
作「いや、あなた達がメタ発言はしないでください!! 私がするので」
一「いや、一応本編中なんだからあんまりよくないのでは?」
慧「それより、俺達の紹介をしてくれよ」
ち「それでは、タイトル発表から行きましょうか!!」
万「小桜さんが仕切り始めちゃったよ」
必要なのは金かスリルか、命か?
父は病気、母は児童養護施設の施設長、血の繋がりは無いが、たくさんの弟妹に囲まれた霞ヶ山養護学園の長女、霞 一花
怪しい巨大財閥の御曹司にして、自傷癖のあるスリルジャンキー、空噛 慧
金のため、はたまたスリルのため、空噛商事が用意する命がけのミッションをクリアせよ!!
「これはただのアルバイトだ。掛けるのは時間じゃなくて、命だがな。」
「お金がないと、家族は守れない。だから、家族以上にお金が好き。」
新作『貧乏少女とスリルジャンキーが楽して金儲け!?』
11月15日12:00をちょっと過ぎたぐらいに投稿予定!!」
ち「なんで投稿時間が曖昧なんですか?」
万「作者の個人的な都合だってよ」
作「では、軽く自己紹介でもしてもらいましょうか」
一「改めて、霞一花です。最近ボブにしたのですが、友達からは色っぽくて似合ってると言われました。多分褒められていないと思います。死ぬことよりも家族を失うことの方が怖いだけの普通の高校二年生です。少し緊張していますが、よろしくお願いします」
万「なんか、おねショタに出てきそうって言ったら怒られるかな」
ち「ボコボコにされると思います」
作「あの、シリアス多めのアドベンチャーとして売り出していくので、そういうこと言うのやめてもらえます!?」
慧「空噛慧。退屈しのぎに命がけのゲームに参加してる。あとは霞一花のお守りだな」
一「どっちかっていうと、アンタの方が手がかかってるけどね」
作「だから!! そういうギャグ的な掛け合いはこっちでやるから!! やめて!?」
ち「なんか、普段の私たちみたいでしたね」
万「いや、あんな会話した覚えがないけどね!?」
一「11月15日は2話投稿予定ですのでお楽しみに!!」
慧「あと、投稿1時間前にこっちで再度宣伝するので、それも読んでくれると嬉しい」
作「え、ちょっと待って。私その日、合計4話も投稿するんですか!?」
作「今日も2話投稿するのに!?」
万「そういえば、どこかの誰かさんがこんなこと言ってたなぁ」
作『この作品は書籍化目指していくから、きっちりプロットと伏線貼っておこう!!』
作『End以上に本気で行くぞー!!』
ち「いつの間に撮ってたんですか」
作「ええー。現実の私に干渉するのずるくない?」
万「そういう設定にしたのそっちだよね!?」
慧「明日は俺たちがメインとなって作品を紹介するからよろしくな!!」
一「最後はアンタが仕切るんかい!!」
告知失礼しました。
明日も告知を投稿しますのでよろしくお願いします。




