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踏み台令嬢の王子サイド単発だった時のあらすじ

踏み台令嬢に統合するにあたって、シリーズ管理していたあらすじを、勿体無いので載せときます。


重たい王子は初恋の君を攫いたい



あらすじ


 価値あるものにならなくては。

 この国の頂で重責を負うでもなく、けれど何かをは期待をされていて。

 なのに何にも才を見出せないオレはその時ちょうど弱っていた――――。


 これは恋が芽生える前日譚。

 そしてそれから起こる、成長奇譚。

 

 叶わないを叶えるステルス機能を装備して、物陰に潜む王子は言う――「まじてんし」

 夢見る拗らせ王子は、どのコレクションを残すかでぐぬぬする。


 そうして、少しずつ、少しずつ続いていく物語。


 短編連作です。 ※ 連載「踏み台令嬢はへこたれない」の王子エピソード詰め合わせです


 副題 〜あの子と結婚したい王子様は義父上越え目指して成長する〜(以前つけていたものです)

 次回は単発エッセイ予定だったものを掲載予定。

 お楽しみに☆

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― 新着の感想 ―
[良い点] ※果てしなくない感想 本当に……本当に作者様は、あらすじとかを考えるのが上手いですね! 羨ましい……!  一気に引き込まれてしまいました。 思えば、踏み台を読もうと思ったのは、あらすじで面…
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