買い物、異世界の少女が手に入れたスキル。
お開き下さり感謝です短編ですが、買い物始めました。
この話は異世界の孤児の子が私達の世界に買い物に来れると言うお話です。
よろしけば読んでやって下さいお願いします。
ゴソゴソと雪の中雪に穴を掘り地面に着くこの穴の中で寝ないと凍って死ぬから時々草が残っているから食べ物なの、無いなお腹空いたなあっすいません私サリーと言います孤児です両親は帰ってきませんだから家から追い出されてだいぶん経ちます今は森に入り小動物捕まえてお店に買ってもらいお金を貰ってますそのお金でパンを食べます高いお店のは買えません1個ではお腹が空きますせめて2個孤児院でなら買えるんです今日は残って無く買えませんでした、お腹が空きました草が食べたいです。
神様お腹が空きました何か下さいアレ教会に明かりが点いたうんしよと窓から覗くと高そうな服の人達が小さなお人形に何か言ってる与え給え我にスキルをポゥと明かりが灯りステータスオープンヒッ何これ、お前そこで何してる、叩かないで蹴らないで直ぐに居なく成るから痛いの痛いの嫌なの痛いから嫌なの痛いの痛いから辞めて痛いの私は家から追い出された時を思い出し痛い事を思い出し夢中で逃げたこの教会の壁に空いている穴から入っていただから私は叩かれるから逃げないと痛いから逃げないと私は逃げた逃げて明かりの灯っていない所に入り込んで雪を掘ります明るいですまだ居ます怖いよ怖いの嫌なのお願い怖いのお願い、私は手を前にパタつかせた、ピッ、あらいらっしゃいと声がした、誰どこここ暖かい私死んだのかな天国ですか。
「あの私良く分かりません、あら新規かな変わったカッコね最近聞くコスプレとか言う奴かなカード持ってるかな、カードですか持ってません、うちはカードだからカードを手にしとくれ入会は無料だから後お初ならサービスがあるよそこに立って画面に手を置いて(私は言われる通りにしました)お金をそこに入れて、(お金ご飯のパン代けどサービスて何かな大切なお金を小さな穴に入れるとカシャと音がして板が出て来た何かなこの硬いの)、使う時はそこにカードを置いて品物はここに持って来てわかるかな、たぶんわかります、なら何か商品買っとくれキャラメルとかアスコだから。」
言われるままに行くと何ここパンかズラリと並んでる匂いしないのにコレもパンなの見た事無いの分からないの手にして良いのかな謝ったら許してくれるかな怖いけどこの白いパンを手にしたけどおばちゃん怒らないならコレを持って行くアレ寒い何かなこの紙の箱重いなんだろうこの赤い絵が私を見てるの目が離せないの手にして持って行くカードを言われた所に置いて、おばちゃんがピッと鳴らしながら私の前に置いて、毎度ありがとね食パンとイチゴミルクねコレおばちゃんからのサービスバンに付けて食べなとまたサービスをしてくれました『ありがとう』おばちゃんと声が重なったあらあらと笑うおばちゃんにまた来ておくれと言われ見送ってくれた、寒いお店から出たら雪の中寒いです雪の中は暖かいのにあすこに比べたら寒いですけど今の私には食べ物が有る食べたら暖かく成るのですパク食べられないの何で透明な紙さんパンを下さい、(ピリとビニールが破けた)、フワ〜何このパン香りが凄いのたまらないのパクモグモグ甘っ~い凄いのモッチモッチです柔です甘いですハッ駄目よおばちゃんのサービスに手を伸ばしたらこんな凄いパンに付ける何かきっと美味しい絶対に美味しい駄目なの、(ピリニュルニュル)パクウオ…分からないのなんで美味しいのか分からないの土の色のソース甘くて美味しいのおばちゃん美味しいです嬉しいです食べてしまいました2枚も食べてしまいました飲み物ミルクと言っていたの買える訳が無いのこんなに沢山のミルクえ~とこうかなそれとも何か書いてあるこうするのね(パカとパックが開いた)ミルクじゃないのミルクはこんなにいい匂いさせないのそうだイチゴだおばちゃんイチゴミルクと言っていたのますます買えないの神様なのおばちゃん神様なのかな神様が微笑んでくれたのかな(コクン)美味しいの甘くて美味しいの…お美味しかったの直さないとアレ漏れる困ったのそうだ瓶に入れて直すのその夜はお腹1杯で寝られました神様ありがとう。
光がいけないココから出ないと見つかる前に出ないと叩かれる痛いの嫌、私は走るの町を出るの私には目的が出来たの銅貨1枚でバンとミルクが買えるの信じられないのけど貰えたの美味しかったのまた食べたいの町を出て森に入ればパンを出して頂きます美味しいやはり夢では無いミルクジャリジャリだけど甘くて美味しいやはり夢じゃ無い今私には目的が出来たのソースを手に入れたいの甘かったの少し苦味があったのは大人の味なのねたまらない美味しさなのその為にも何か手にして買ってもらわないと良かった罠にかかってる、ごめんなさいそう言って私は命を奪う血抜きしてさばいて葉に包み直す良かった5匹も掛かってくれてた、嘘怪我してるホーンラビットが怪我してる今なら私でも、いつもありがとね、買ってもらえました何と銅貨5枚になりました銅貨5枚これだけあればきっとソースが買えるはずです、私は考えましたあの光はステータスとか言うのです声にすると出てきます消える様に考えたら消えますそしてこのよく分からないの押すと神様の所に行きますきっとおばちゃんは神様なのです。
あの家の庭に着いたてアレはいけない直してなかった手にしてバックに入れる手が。
「捕まえた、いや〜叩かないで蹴らないで痛いの嫌なの痛いの痛いから痛いの、敵じゃないから落ち着いてお願いだから落ち着いて、誰なの、OK落ち着いてくれてありがとう私はユリア冒険者よそれ貴女のでしょ、違いますあったら手にしただけです、安心して誰にも言わないからだから教えてそれどうやって手に入れたの、私知りません売ればお金に成るかなと拾っただけです、嘘ね人の家で物を拾ったら大変な事になる事は貴女は知っているはずよなのに手にしたら直ぐに直した貴女はそれが何なのか知っているから出来る事だからどこでどうやって手に入れたの(グ〜腹の音)、へ、ぶっちゃけます助けて下さい、え〜、私今年成人して冒険者になったんだけど上手くいかなくて、私と小動物狩りしたいのですか、それで食いつなぐのも有りかなと思うけどそれいくらするの、銅貨2枚あれば、ならこれで5枚頂戴、5個いるの、紙は枚と言うのよ、中身は要らないの、待って中身って何その香り付きの紙が銅貨2枚なのよね、ミルク入りで2枚です、何よそれそんな香りのミルク見た事無いわよ、イチゴの香りのミルクが銀貨1枚で買えるはずが待ってパンクする私の頭がパンクする、あのあんまり騒ぐと危ないですよ、大丈夫よ何とか成るしそれにこの家無人だから誰も借りて無いから、え~と私紙を買って来ます。」
ステータス買い物を押すポン、消えた居なく成ったて事はユニークスキル不味い誰にも話せないけど味方手にしないと不味い悟らせない様にしないと私だけじゃ無理絶対に無理よ…私は1人ではないそうよ仲間が居る4人寄れば文殊の知恵よ私の頼もしい仲間達よ…とにかく3人呼んで話し合おうきっと良い案を出してくれるはけどあの紙使えるのかな?私の頭では無理でもギルドなら何か使える事考えてくれるわよね彼等はエリートなんだから。
「あらいらっしゃい、おばちゃんおじゃまします、今日もパンかな、今日は紙が欲しくて、紙ああ画用紙ねそれならあすこに置いてあるわよ落書き帳を使うなら色鉛筆かな12色位にした方が良いわよ。」
言われた所に行くと紙これかなペラペラしてるけどこれで良いのかな何枚も有るからお姉さん喜ぶかな鉛筆てこのカラフルなのかな鉛筆て何羽じゃ無いの私がおかしいのかなそれとパンこの色々挟んであるパン高いのかな駄目なら怒られるかなコレならお姉さん喜ぶと思うし飲み物ミルクさんこれ皆ミルクなのかな赤いの黄色いの茶色いの黒いのこの黒いのはあのソースの香りがする同じ物は駄目よねだから黄色いので行こうそれとサービスしてくれたソースを嘘色々有るどれも美味しんだろうなパンは後2枚有るけど買えるかなとパンも取るうんしよとおばちゃんの所に持っていく置いてカード置いて金を入れるチャリンチャリンとおばちゃんはピッピッと鳴らしながら私の前に置く受け取りおばちゃんにありがとうとお互い言い合いドワに行く。
「集まったわね、何よこんな時間に、これから話す事は口外しないと約束して、何が言いたいのよ、お願いだから約束して下さい、分かったわよ…頭大丈夫熱は無いわよね、無いから安心して、私は熱が出そうよこんなサイズのコップに1杯のミルクそれが銅貨2枚とか信じられるかてのよ、私もそう思うけどけどねエミリアあの娘が嘘をついているとも思えないのよね、良いわ現物見て考えましょう(フオンとサリーが現れたえっくるりと回り、)待って逃げないでこの3人は私のチームで貴女を守る側だから、どうして、貴女の力は私1人では無理と判断したからよユニークスキル貴女の力はそれなのよだからチームで貴女を守る事にしたのよ、チョト何勝手に約束してるのよ、ミラルダお願いだから約束して私もお家でヌクヌクしたいのよ、それを言われたらキツイわね、私を守る為なのですか。」
私は買ってきた物を置く。
「食べ物あまり無いから、ほ〜(スーと懐に直すユリア)、何懐に直してるのかしら、さてなんの事でしょう、ユリア、ソフィア怒らないでよコレは話に出てないから、この子の真心を独り占めさせると思うてか、仕方ないわね(置くと今度はソフィアが懐に直す)アンタも独り占めするな、私にはわかるコレは新鮮な良い物だ高級品だ、そんなのは私でもわかるは、いい加減にしなさい、『ハイエミリア』、う〜ん確かに危険ね薄く丈夫な紙の束どうやって作るのこれこれ筆かしらこれで書けるのインクはどこに有るのこの小箱でこの木の棒を削れるのこの棒の真ん中硬いけどインクなのこの食べ物は分かるはカナリの高級品ねそしてコレがユリアの話していた紙の箱よね何か液体が入っている様だけどまさかコレがミルクとか言う気じゃないでしょうね、そうよ、頭が、分けますね、お願いします、サリー良いのかしら、助け貰うんだから。」
トクトクと注がれる薄黄色い物その名はバナナオーレその力彼女達の決意を1つに固めた守るとつまり隠蔽する事を決めた知られてらヤバイ上手い事やれば金が手に入るガッポガッポよと思いは人それぞれでは有るが知られない様にはと考えは1致した。
雪積もる家の庭で彼女達は円陣を組良いわねと誓いを胸にしてくいと飲み干せずバナナオーレを味わって居ります。
飲み終ればエミリアが行ってくるわねと紙と色鉛筆を持ってギルドに行った、ユリアはいくらになるかなとワクワクしております雪を集めてかまくらにして部屋を作り寒さから逃れます。
流石お姉さん達早い壁の隅の角を使い私達が入っても雪溜まりにしか見えないカマクラ作っちゃたコレなら1雪でよく溜まったなとしか思えない、皆入ると暖かくなってきた小さな焚き木で皆あったかいそうだミルク温めたらもっと美味しい焚き木にミルクを置こうとしたらお姉さんが。
「サリー様何を、ミルク温めたら美味しいかと、美味しいだろうけど紙は燃えるのよ待ってこうしたら燃えないから、ユリア大丈夫なのか紙は湿気ると言うぞ、カナリ丈夫だから1晩雪にさらさられて平気な紙だから、なら1回位かなら。」
コトコトと湯が沸いて紙が膨らんでお姉さんが驚いて取り出してナイフを差し込もうとしたから止めて紙を空けたコップに分けてあったかいのパン1枚と食べたのすっごく美味しかったのお姉さんもおかしかったの何か怖かったの。
「ねえミラルダこれ珈琲よね、珈琲だけど完全に別物ユリアコレは革命よ、よねミルクでこんなに美味しいなんて、砂糖が入ってる、砂糖が入っているからこんなにも美味しいの、恐らく。」
「戻ったわよ、お帰りエミリア何か言わないの、言いたいけど今はコッチが先よ、何か有ったの、実はね…何速攻でバラしているのよ、せめて多数決とかしてからでしょ、あんたらねこんな物凄いのギルドマスター抱き込まず何とか出来ると思ってるの、ちくしょ〜言い返せない納得出来る自分が悲しいは、そうでしょうユリアが私達を頼る様に私もギルマスに頼る事を選んだのよ。」
「紙の質もさながらあの色鉛筆てのギルマスが青い顔してたわよ、何か私達が考えるより凄い物なの、色は岩を砕いてすり潰して作るものでこんな簡単につけられる物では無いと断言されたは、カナリ凄いのねそれとねあの紙と色鉛筆だけど現物支給に成ったわよ、私のお金、諦めなさい1つ返事したから、私のお金、ユリアうるさい、けどミラルダ私のなけなしのお金が、ユリアなら私が出すわよ、エミリア本当なの、はした金だもの、嬉しいけど何と変わったの。」
後の家を指差して。
「これよ、コレって、家よ、(悩む頭が痛い)何4人でシンクロした動きをしているのよ、本気で信じられなくて、私もそうよ本気ですかとギルマスに聞いた位だから後色鉛筆の作り方教えてくれたら金貨千枚は軽く約束出来ると言われたわよ(悩む頭が痛い)、だから4人でシンクロするな、でもねエミリア、何よミラルダ、私達2・30年分のお金よ家とお金もう冒険者辞めても大丈夫じゃないのよ、もう少しお金かかると言いたいわねまあ良いはコレ軍資金よ(チャリ)あのギルマスが良く出したわね、ユリア私のお金よ、良く8枚も持っていたわね1枚位私に、アンタに渡したら直ぐに消えるでしょうが、私も出すは、ミラルダまで(チャリ)、今が勝負の時なのね(チャリ)、セシリアまで締めて14枚か2人は3枚だけとは、『ユリアにだけは言われたくない』、金貨5枚持っていたのよ、騙されて持っていかれたのよね、言わないで〜、それもこれも皆彼女次第だから、出来るかどうか分かりませんがやってみますね、お願いいたします、ステータス(ポチ)行かれたわねユリアどこか知ってるの、エミリアまだ聞けていないけど神界じゃないの、無いとしてもカナリ高度な所よね。」
「お願いします、あらどうしたの紙と色鉛筆下さい(カード置いて金貨1枚入れて)これで買えるだけ下さい、悪いけどこんなに無いわよ有るだけで良いかしら、お願いします、あら嬉しいわね、後色鉛筆て作れますか、おばちゃんには無理ねでもねクレヨンなら出来るかも、クレヨンですか、そうよ(ガサゴソコトン)合ったわよじゃ〜んこれぞ学〇のクレヨンを作ってみようよここ見て圧縮て描いて有るでしょこの圧縮と言うのが物凄いのが色鉛筆の芯なのよそれを木に挟んで切ったのが色鉛筆なのよ、凄いですおばちゃん物知りです、恥ずかしいわねならクレヨンも入れておくかい、お願いしたいですけどお金大丈夫ですか、まだまだ大丈夫よなら持って来るわね、お願いします、?アンタどうやって持っていくつもりだい、こう持ちます、無理を言わないのそのお金使えるなら台車買いなさい少し古いのが有るからそれで良いなら値引きするわよ、おばちゃん優しい、恥ずかしいわね待ってて出して来るからそれとまだいるの有るなら持って来て置いて、お金大丈夫ですか、まだまだ大丈夫よ、では。」
綺麗なフォーク銀のスプーンなんて初めて見ました綺麗です高いだろうな入れて置いて駄目なら返すかなでもお金有るし、でもコレはお姉さんからの預かりだし上手く行けば何十年の生活費とか言っていたからお祝いに、うわナイフだスッゴク綺麗そう言えばお姉さん達は冒険者?あれ持っていたかな買えるかな入れておこう。
あ〜重いこんなに重いの持っていけるわけないは、けど何であんな小さな子がこんなに買い物をしに来たのかしら…でも家庭の事情に首を突っ込むのも失礼てものでしょうしそれにSOSのサイン無いから。
「どうかなコレなら引けるかしら、うわ綺麗(動かして)凄いです動かせます、なら良いわね、あのコレ大丈夫でしょうか、…この位なら大丈夫よ、(グ〜)、あら腹の虫ね今日はどうするのまたパンとミルク買うのそれともお弁当用意しようか、お弁当でなんですか、そこに絵があるでしょ、コレですか分からないです、ならここのオススメでいくかい、お願いしますえ~と(お姉さんの数を指折り何本かな、5人前かな、おばちゃんわかるのですか、指折りしたでしょ1人2人と、ハイこれだけです、5人ね食べ盛りかな大盛りにしとくわね、お願いします、任されました。」
さてコレで良いけどお得意さんに成りそうだし奮発して磯辺揚げを追加して置きましょうそれにしても何処から来たのかしらこの辺りに保育園とか作られたとか聞かないしあの娘も小学生としてはおかしいからまあ良いは犯罪には関わってはなさそうだしそれにあの子もそんな感じは見えないし下手に詮索してこなく成ったら困るからあの子がやたら買ってくれてるからこんな感じが何回かあれば今月は黒字になりそうだし大人としてお口チャック。
「お待たせしました、うわ〜いい匂いです、あらパンとかも買うのね直ぐに終わらすから待ってね、お願いします…ありがとう御座いました。」
またのお越しをまたドワで消えたわね、何十万も残ってる違うは入金されて増えたんだまた来てくれそうね。
お店から出ると元のカマクラの中お姉さん達はお湯を飲んでます1人はお腹を抱えてますそうよね先ずはご飯ですよね私も食べたいですからおねだりしてでも食べたいです、お弁当を置いて食べたいです。
「サリー様がおっしゃているから食べましょう、そうね何この暴力的な香りは、お弁当だそうです、凄く美味しそうですよ。」
お姉さん達にも好評な様で良かったですミルクさんは緑色クピこれも苦味が有るけど美味しいです、ご飯美味しいですお姉さん達も美味しい見たいです怒られなくて良かったです。
「あ〜美味し過ぎ、そうね怖いくらいに美味しかったは、ユリア言わないで、ごめんなさいエミリア、けどこの甘じょっぱい肉の塊柔らかい肉してるのに噛む必要無い位に口の中でほどけるこの白いのはお米とか言う奴に味が似ている、お米てあの茶色く苦い別物でしょ、分からないは分かるのはこのタレはヤバイ品よ『それは分かるは』、私このタレでこの白いの無くなりそうだから『それは同意するは』食べて早々悪いけどエミリアあれ調べるの?、ユリア私あれ調べるの怖いは、よね。」
けど調べないとと愚痴こぼしながら調べだした渡してなかったナイフとか色々と。
「ねえエミリア良いかな、何よセシリア、この金属類だけどこれ銀じゃ無いからね、コレが銀じゃ無いの、私の知らない鉱石よ、嘘ばっかりドワーフのあなたの知らない鉱石があるなんで、恥ずかしいけど本当の話よそれとこの片刃の剣エミリアが金貨8枚で買ったと言ったら私どうやったのと聞く位知らない技術の品だから見せびらかさないでよ私この細長いの調べるから、調べるて何をわからないからよこれ純鉄の輝きを持ってるのにわざと混ぜてあるのよこの紋様も何の為かわからないからよそれとこの片刃私が研いで良いのかしら、お願いするは私達研ぎ方知らないから、早く覚えてよ、分かってるは、えらく大人しいわね、この片刃で貴女が居なくなるかもと思っているから、言わないでだから秘匿してと言ったんだから、分かったはそれと私アレ引いて行きたく無いんだけど、誰が行かせるか背中にからっていけ、これを見ろ(中をカラにしてパシャと閉じる)板よサリー様が入れる大きさがこんな感じで板に成るのよしかもこの車輪使えるし挙句にこの素材は何何なのよ知らないわよ分からないわよね誰か教えてよ、あのお姉さん、ハイサリー様、私様なんて呼ばれる者では、けど私達は、分かったは私はサリーと呼ぶわね、エミリアアンタ何考えてるのよ、そうよ馴れ馴れしいわよこの方は使徒様よそうに違いないは、この家の持ち主になるんでしょけど?その、今回はユリアが正しいわよ、エミリア何を言って、忘れないで彼女はまだ幼い子なのよそれを寄って集って悲しく成るでしょ、『確かに』だから私はサリーと呼ぶわね、そうね、分かったは、考え無しでごめん。」
「サリーごめん皆納得したから、ハイお願いします、それで何かなあの言葉の読み書き教えて下さいコレが何なのかは分かりますが読めないの、読めないのねそれならユリアに教えて貰ってこの子その手の教育受けてるから貴族の家の追い出されだから、うるさいわねアンタもでしょうが、フン私はあの貧乏家から逃げ出したのよ、性格キツイから嫁の貰い手も無かったものね、うるさいわね、サリー悪いわねこの2人伯爵と子爵の娘だけど嫁の貰い手がなくて家を飛び出したのよとにかく落ち着いたらユリアから聞いてエミリアはギルドでマスター込みで話し合いだと思うから、ハイそれで良ければ私は構いません、ほらほらいい加減似なさいサリーが怯えてるから、『ハイごめんなさい』なら私はサリーに文字教えてもらうからエミリアアレお願いね、怖いわね、怖いついでに色鉛筆の作り方分かったのかなサリー教えて貰えたの、ハイ無理と言われました、無理と言われたの、確か物凄く圧縮して芯にして板に挟んで板にして切り分けて棒にしたと言ってましただけどコレなら作れるかなとくれましたクレヨンを作る物だそうですえ~と(出した品物から探して)コレかなコレクレヨンと言ってましたコレが作れると言ってました、痒い所に手が届き過ぎよね、後欲しいのあったら言って7〜14日位で取り寄せられるからこれらの品々をたった14日以内で作れるのその方何なの…まさか主神様、考えられるわね複数の神に頼み作らせて持ってこらせる事の可能な神となればその可能性が高いわね、ユリア怖い事言わないで、諦めて甘受して行きましょう、『それしか無いわね』と言う訳でサリーコレなんて書いてるの、あのですね、流石ユリア図太いわね、本当に頼りになるは。」
「さて私も諦めて調べるは、手伝うは、私は片刃研いでるは、」『よろしくね。』
そう言って私達は出来る事に取り掛かった私はわからないからステータスさんに聞いて書き写してのやって渡すそれを見て何やら板に書いてるの、聞いたら言葉には流れがあり決まりがある、あはあだしいはいだからこの小さな集まりは何個かの文字の集まりで複雑に使われていると頭がパンクしてます分かりませんお姉さん頭良いです。
「ほ〜これならサリーの手を煩わせないで済むわねユリア偉い偉い、馬鹿にするのやめてよ、食べ物食べたらこうも違うのね、エミリア貴女ね、取り敢えず行くわよ。」
「ただいま、お帰りどうだった、ごめんセシリアしくじったは、何をしたのよ、これよ、口指差して口まさかタレが、正解よ、食べてまだ時が過ぎてなかったか、気が付かなかったけどカナリの匂いが出てるみたいよ、私達は皆食べたから分からなかったわね、ねえサリーあのタレどうにか出来るかな、分からないけど聞いてみます明日狩りに出てからですが、そういばそんな事言っていたわね、ユリアどう言う事、サリーのお仕事よサリーは森の中で小動物を狩って生活していたのよ、あの話ね。」
「さて話も終わったからエミリア良いかな、そうねサリー鍵よ、コレはこの家の鍵よ今日からこの家はサリーの家で私達の家と成ったのよ。」
そう言われ半信半疑でドワの鍵穴に鍵を刺して回すとカチャとこぎざみ良い音と共に鍵が開いたドワノブ回すとドワが開いてお家の中が見えた見慣れたとは言えない位豪華なお部屋が広がっています、中々の所ねとお姉さん達は口にしてます。
「皆寝る所決めたらその部屋の掃除してそれから終わった人からお風呂お願い上がったらご飯を作るわよ、」『ハイ』
私は返事したら皆に連れて行かれてここで良いかなとお部屋に案内されたパタパタお掃除してたらユリアお姉さんが手伝いに来てくれたの嬉しかったの1緒お掃除してお風呂に入り、お湯なのお湯に浸れるの嬉しいなズート冷たいお水で体拭いて居たから温かいなお風呂から出たらスープとパンが置いてあるのテーブルに座るの久しぶりなの嬉しいのスープ美味しいの嬉しいの食べたらお布団に入ったのフカフカなの嬉しいの神様ありがとう御座います。
「どうサリー様はお眠りになられたかしら、エミリア静かに離れましょう、ユリア分かったは。」
「疲れたは1日驚き疲れたは何度ユリアを憎んだか、悪かったわね巻き込んでなんならエミリアは家から出る、嫌よせっかくのお家暮らし手放して成るものですか夢の個室にフカフカのお布団よコレで男に媚売らなくて良いわ、金無から如何にむしるかが肝だものね、そうね金無が多いいからその中から選ばないといけないから、1度位で女がものになると思うなってのよ、よミラルダちゃん素敵よ、ありがとユリア貴女は身難いからお金とかでたかられていたけどここの事は喋らないでよ、わかってるわよだから貴女達を巻き込んだんだから1目でわかった彼女の恐ろしさは、蓋の中は更に凄い物で詰まってたけど、ユリア感謝と怒を貴女に渡すわよ、セシリア私を殴らないでよ、安心しなさい感謝の方が勝って居るから、助かるは前殴られた時は死ぬと思ったから、お酒を盗るからよ、少し位良いでしょ、駄目よ。」
「皆良いかな、何よエミリア、あのね結を取りたいのよ、構わないわよ、サリー様の事ならやらないと不味いからね、使徒様への不敬は駄目よ、なら始めるわよサリー様は何処か高度な所に行けるギフトを頂いて居る、その事だけど、何ユリア、サリー様は教会の庭で隠れ住んでいたそうよその際夜に部屋から明かりが灯り気になって覗いたと言ったのよ多分スキルを受ける洗礼の儀式に関わった可能性があるはエミリア貴族の陰徳覚えてる、あの忌々しのねまさか貴族の嘘とは呆れたは、かと言って私達が何か出来る分け無しだから、なら尚の事彼女の秘匿は絶対よ、その通りよ、分からないんだけど、ミラルダ彼女は貴族の嘘に触れてるのよ、それって不味い奴じゃないのよ、その通りよ、分かったわよたく貴族はろくでもない事しかしないわね、悪いけどたがら私は家から出たのよね、ユリアを責めてないから、けど効くわよ私も元だからそう言えばユリアのギフトは何かな、ニョウインボウインジュツよ、なにそれ、知らないけど男を飼い殺しに出来る力だそうで母が私に直ぐに逃げる事を勧めてかなり離れたこの国に来たのよ、貴族も貰えるのは良い物だけでは無いのね。」
「話を戻すわよ、ハイごめんなさいエミリア、必要だから良いわよサリー様のみその地に行ける持ち運びはサリー様の持てる限り引いて持って来たから引ける限りも在るかもナイフが1番大きさの武器見たいね、お酒と共に聞いて貰え無いかな、セシリア強いては事を仕損じるよ、理由の分からない事言わないでよ。」
「とにかく危険性は理解してくれた、『それは十分に、』なら良いわこの色鉛筆もモンスターに使ったら1目でわかるとギルマスが描いたら悔しいけどその通りだったは1枚描いて真っ青に成ったから、自分でやって自分で絶望したら世話無いわねけど分かるはよそこに居るて感じたもの、それは恐ろしわね、その位だから。」
「それじゃあ彼女に関してはコレで良いとして何か有る、皆の刀鞘とか作る、セシリアそれはお願いします、それとこの刀縦は凄いけど横は弱いから気を付けて使ってよパキと折れるかも知れないから、鉄がパキと折れるの、信じられないけど折れると思うは、まさに信じられない事ね。」
翌朝寝過ごしたと皆でシンクロした動きをしました、そしてご飯を温めて頂いて皆で翌日のスープは味が出て美味しいと1緒に言ってコレで今年は安全で温かな冬を越せると誰となしに言い合い食べ終えたらお部屋の掃除を始めたので手伝います。
「サリーはいつもの行動に出て、私もお掃除位、イキナリ行動変えたら怪しむ人が出るからサリーはユリアと狩に出てその後お願いしないといけないから大変だけどお願いしますね、分かりました。」
わ〜い誰かと狩り出るの初めてです町から出て森に入り獣道を行こうとしたのですがお姉さんが通れないから通れる道を探して行きます、ごめんと謝られてもお姉さん悪く無いから謝られても困ります良く分からないけど仕方ないよで終わらして道を探して歩きます。そして私の仕掛けた罠を見てかかっている小動物を仕留めて下処理して葉に包直します。
(ぶご〜)え駄目お姉さんにオークが!(この風下から来やがったな)のし掛かられこのとナイフを横に振るスンと切れるバタバタしてから息絶えた。
「お姉さん大丈夫ですか、えぇ大丈夫よサリー様の加護かしら信じられないけどスンと切れたは、お怪我有りませんか、大丈夫よサリー悪いけど一緒にお家に帰ってくれるかな、どうしてですか、オーク持って帰らないと、なら私狩りを続けてます、危ないから1緒に、大丈夫ですよ私ここに慣れてますからそれにモンスターは私には興味ないみたいで余り追いかけては来ないですから、そうなら少しだけ離れるけど気を付けてよ、分かりました。」
お姉さん走って行きました、嬉しいなお姉さんが私を心配してくれている嬉しいな〜ねえ神様私嬉しいですよあの日からズーと寂しかったのですよ、あっかかってる仕留め無いと、さ私は狩りをしましょうあの大きいのはホントに私には興味無いみたいで余り追いかけては来ないけど緑色のはしつこく来ますお肉置いたら来なくなるから置けば良いけどけどコレしたらお腹が空きましたになるからしたくないです。
「皆手を貸して、ユリアどうしたのよサリー様はどうしたのよ、オーク仕留めちゃてさ、何寝ぼけてるのよ本当なのよ信じてよこのナイフでスンと切れたのよ、なら信じられるわね、セシリア信じてくれるのね、ユリアの腕はともかくナイフの性能なら信じられるは、酷いけど仕方無いと分かるけど少しは私を信じてよ、ユリア無理な事は言っては駄目よ、セシリア酷いけど今はそれ所じゃ無いからサリー様は狩りしてるからと返ってはくれなかったのよ、アンタねオークとサリー様どっちが価値在ると思ってるのよ、仕方無いでしょ話をしていて流れからこうなってしまって諦めたら私のせいと気にするでしょエミリアならどうするのよ、え〜い貧乏が憎い、仕方無いわよオーク肉はご馳走なんだから、分かるから憎いと言っているのよ、なら行くわよ。」
「あの辺りよ、うわマジでオークが居るは、サリー何処です、お姉さんもう帰ったの早いね私はもう少し待って下さい、何処居るの、大声出すと危ないですよ、大丈夫だから、後1つなので終らします直ぐに行きますから、落ち着いてるわね、いつもの事なのでしょうか、ご立派なのねねえセシリア何を見てるの、エミリアこの切り口見て、見てと言われても分からないけど、良いから見る皆もよ見てこの切り口角が立っているのよ、それの何がなの、普通手を合わせた様に切り口はへこむ物なのよコレはそうじゃない信じられないけど触れた瞬間に切れてるのよ、ユリアどうやったのよ、のし掛かられて夢中でこう手を動かしたら感触無くスンと切れたのか血が飛び出てバタついて死んだのよ、信じられないけどこの剣はこう引くか押すかで切る剣なのかもしれないわね、そしたらどうなるのよスンと切れると言っているのよ、剣の使い方ねエミリアの言う通りよ、わ〜皆来たの、サリー大丈夫、ハイ何も無く狩りは終わりました、なら持ち帰って捌くわよ。」
お姉さん達あんな大きなオークさん持ち上げて走りながら帰って行く、凄いな〜私もお姉さん位に成ればああやってよいしょと言いながら持って帰れるのかな行きたいな町に戻り私はいつもの所にお肉を渡してお金を貰う私のお金、。
「あのね、ハイおばちゃん、ゴメンけど今日でもうここ辞めるから買ってあげられないの、おばちゃんなんで、ごめんなさいね、いえ仕方無いですありがとう御座いました、本当にごめんなさいね。」
ズーと買ってくれてたのに何か有ったのかな、よく見ると他にもお店が開いてない何か在るのかな?。
お家が見えました玄関でアレ涙が出てきました何でかな悲しく無いのに嬉しいはずなのにそうか嬉しくても涙は出るんだ玄関のドワを開け私は家に入る、ただいま。
「サリーお帰り寒かったでしょお風呂入りましょう、ハイ。」
お外から帰ればお風呂なんて初めてです温かいですお風呂から出たら暖炉の前信じられません温かいです。
「お姉さん達オークさんは、もう解体終わって直してるは内臓の下処理も終わったから夕食は内臓を焼くわよ、ご馳走ですねそうだお姉さんの話していたタレを買いに行ってきます、お願いしますそれをお願いしたかったのよ、なら行ってきますステータスお願いします(ポチ)、いらっしゃい。」
おばちゃんの声にお願いしますと声を出して買い物をします先ずはタレを聞きます。
「おばちゃんのお弁当のタレ売ってください、ごめんなさいあればお店のは秘密だから、そうですかオークさんを食べるのに丁度良いかなと思ったけど、(オークさんて何かな?そうそう孫の哲也が豚の頭の事をそう言っていたわね多分豚の事でしょなら)お客様オークさんならあすこのタレが合いますよ、あすこのですか?。」
あすこに行って分かりませんステータスさんに聞いてみますタレを教えて下さいてこんなに有るのえ~と黄〇の味て金の味、金貨てこれですよね、(ペロと舐めるカンとかじる)分かりません分かるのは今の残金で買える位です分かりませんから1つずつ買いましょう重いです持っていますよいしょと置いてテーブルに書いてあるお米さんが何故か私を呼んでます。
「おばちゃんお米さんお願いします、あらお米だけで良いのかな、お肉さん焼くからこのお米さん大盛りお願いします、そこまで来るとお米炊いてみない、出来るんですか、お米なら!」
(子供にガスとか使わせるのは危ないかしら、そうだは雑誌と合わせ買いさせてお姉さんと言っていたから上手く行けばお野菜を買ってもらえるかも)少し待ってねよいしょと。
「コレはお米はコレを炊いたのよ炊き方はこれに書いて有るから良かったら読んでみてこの野菜とか使うの書いてるからこの出汁の素を使うと美味しく出来るし何かと便利よ炊飯ジャーなら簡単だから、おばちゃん炊飯ジャーて何ですか、これなんだけどコレですか、このコンセントさして、どこに挿すんですか?、こんなの無いのかい、この壁に有る穴ですか、まさか?そうかキャンプ場ならアレね少し待って。」
おばちゃん何か紙の束を持って来て鉄の鍋を持って来た。
「コレなら大盛り5人前余裕で炊けるからねこの本は使い方ここに書いてあるから、付せんしておくからお姉さんと話して使うのよ後お米はコレを使うと良いわようちのより高価だから美味しいわよ、美味しいのですか嬉しいです、後重いからコレお使いなさい、ありがとう御座います、今度来る時持ってくれば良いからね、ハイ助かります、あら今日は牛乳は良いのかしら、コレミルク、コレはミルクじゃなくてプリンが入っているのよコレはスープ温めて飲むのよコレはヨーグルト飲む物だけどミルクじゃ無いから、持ってきます、お弁当どうしようか、コレを大盛り5人前でお願いしますします、分かったは腕によりかけて作るからね、ハイお願いします、後そこに有るので家にある奴は戻しておくれ…毎度ありがとございますそれと悪いけど明日はお店休まないといけないから明後日からまた開けるから買い物有るならよろしくね、ハイ分かりました。」
私はカードを受け取りカートと言うのを押して店を出ました。
この辺りにキャンプ場何かあったかしら野宿とかテント建てて居るとか聞かないけどコンセントの無い生活とか言われたらそこ位しか分からないのよね、汚れては無いけど臭いがしたから今度着たらシャンプーとか勧めて見るかポンポン買うから店の為に勧めてるけど大丈夫なのかしら悪いわね店は売ってナンボだからけど今度聞いてみましょうもしわからず買っているなら口惜しいけど辞めさせないとあの子は怒られるかもしれないからけど夫の病院代が。
「戻りました、うは今度は鋼鉄の奴押してきたは、重いです、待って手伝うから。」
ズラリと並ぶタレドンと置かれるお米と鉄の鍋そして紙の束とお野菜、説明して話の後お弁当を並べて。
「サリー何をしてるのスープ温めてます、ミルクじゃないのねこの紙の箱はいったい何なのかしら、ユリア言わないの多分色とか文字とかで判別しているのよ、流石よねでもそれを理解するエミリアも凄いわよ、まあその位かしら、え~とプリンて何かな、勉強の成果出てるわね。」
さあやるわよとお姉さんが気合い入れてタレに進みました。
「エミリア気合い入れるわね、ユリアこうでもしないとあのタレに進みのは無理よ、手伝うから、お願いするは、いけないお姉さん待ってコレは違うから、コレは何お酒と言う奴です、セシリアさんからお願いされました、セシリア貴女ね、神界のお酒飲みたくないの、己卑怯な、敗北認めてサッサとやりましょうプリン残りをてミラルダ何勝手に食べてるのよ、美味し過ぎ。」
「お姉さん達落ち着いてまた買ってきますから、お願いします、落ち着いたら読んで私は書いて貼るからこの付せん手のも凄い品よね。」
「もう無理頭パンクする、ユリアアンタずこいわね、エミリア私はすでに無理よ言われたの書いて居るだけよ、それが正解みたいね、そうなの、先ずは終わらしてから次よ、成る程良く解ります。」
お姉さん後で数字教えて下さいそうお願いしたいけど駄目かな。
翌朝コトコトとお米が煮込まれて居ます。
「ユリア良くわかったわね、エミリア良く分からないけど要は洗ったお米に同じ量の水を1.5倍加えて煮込むこのタイマーての20分くらい煮込んでひっくり返して10分要は半分の時間蒸らしたら出来上がりと言う事でしょ、分からないけど試して見ましょうユリアの言うのが正解みたいな気がするからそれじゃ内臓焼くわよ、タレを使うのねどれを使うのコレかなホルモンタレて書いてあるから、何よそれ、内臓料理用らしいよ、ならそれで行きましょう。」
「おかしいこの空きっ腹に入らぬもの無しと思っていたのにミラルダこれ知ってるかなアンタ男に奢らして居るから知ってるでしょ、良く言うわねけど残念事に彼奴等の奢りで感じたことは無いは森の中で見つけた死にかけ焼いて食べた時感じた事と同じよ、だから何より、食べ過ぎよ、食べ過ぎこの感じが食べ過ぎなの?、初めて知ったはもう少しと思っているのに口が開かない。」
「やっと落ち着いたさて私はこれを持ってギルドに行くは、何でそれなの、1番安いからよ、値段で決めたのね、ならこれに移してこれ読んで、セシリア読まないと駄目かな、レシピと違って作り方だからユリアこれ読んで、分かったけど使えないよ、何でよ、聞いた事無い物だからよ。」
あのと来たからステータスさんに聞いて見たら教えてくれましたホーホー言いながら書いて持っていかれました、それから私はお姉さん達と森に行きました、お姉さんからの提案で狩り為の罠を外し回収する為ですイタズラに命を奪う事はしてはならない私をコレまでの養ってくれた森の生き物達にありがとうとお礼を言います。
「今日のお昼はこれの塩コショウ焼きね、塩だけでなく胡椒まで使うのね贅沢よね、何か贅沢になれそうで怖いわね、言わないでこのお肉だって昔は特別な日にしか食べさせては貰えなかった肉なのよ、それをお昼にか、そう言える今が凄いわよね。」
町に帰り私達はパンを焼こうと成った。
「魔法の粉何でパン生地がこんなに早く膨らむのよ、ねえコレパン屋のおじさんに譲らないと殺されないかな、何回繰り返して同じなら考えましょう。」
何やら物騒なお話してます美味しパンを作るのは大変と聞くからかなふっくらと焼かれたパン本の通り作り物凄い香りがします神様これで美味しく無かったらおかしいですよね食卓に焼いたお肉と温めたパンプキンスープそして焼き立てのパン焼く前に塗ったバターの香りが凄いのです、それではと頂きます、パン物凄く美味しですスープさんがとんでもないですご馳走のお肉さんがご馳走の席を奪われそうです。
「あ〜私達はパン食よね、お米も悪くは無いけど、むしろお肉と食べたいけど、パンとスープはホッコリするのよね、さて私はサリーに頼んで本の写しやらないと、あの本の写しね絵もさらなるけど字も凄いわよね、教えたタレ他にも書いてあるようだから写さないと何がいるか分からないから、ユリアアンタ頭良く成ってない、それは私も思うのよ、セシリアもなの、こう感じるのが深く成っている感じがするは、食べて居られるからかな?、その可能性は有るわね、私は何か痛みを身体から感じるんだけど、栄養が手に入り成長を始めたから痛いのかもの、すでに終わっていたかと思っていたは、戯言は胸に聞け、大きく成った気がする、やかましい。」
「エミリア大丈夫かな、まあ尋問位は受けてるでしょうね、その為のミラルダだけど今回は荷が重いかな、そもそもギルマスに色仕掛け通用するのかな、最悪囮として逃げたりして、馬鹿言わないでよ、2人共お帰り、怖かったわよ、でしょうね、最悪囮としてとか無理だからね回り敵だらけ、でしょうねでどうだったの、何とかサリーに関しは誤魔化せと思うは、1応隠れ蓑はユリアだから、何で私よ、異国の者だからよ、納得出来るのが悔しいまあ私もだけどねそれよりいい匂いがするわね、お昼よ、私達のは有るけど温めるから少し待って。」
「何よコレ、使ったのよオーブン在ると作れるものね(パクモグモグ)信じられんな、信じてよ私が驚いたくらいなんだからコレを少し混ぜただけなのよ、魔法の粉なの、そう思うよね取り敢えず繰り返しをしてるのよ、金貨10枚かなお金大丈夫なのかしら、まだ金貨1・2枚らしいわよ、さらなる驚愕をありがとう、私達の世界てそう絶望するわよね、神界と1緒に考えるな。」
「でどうだったのギルマスが1舐めして拷問部屋に連れて行かれたは、無事で何よりね、拘束されて死を覚悟しそうに成ったは、本当に無事で何よりね、ユリアタレのレシピまだあったかしら、有ったわよ、ゲッソリしないでよ、したくもなるわよ数多すぎよハイ(バサと紙の束を置く)こんなに有ったの1枚に1つで感じて描いたから、シンプルなのも有るのね、醤油とビネガーと大根おろしコレだけどお肉に乗せて食べて見て、このお肉になの香りが良いのだけど、これで焼いたのよ、ユリア何よコレ(クンと匂いを嗅いで)まさか胡椒なの、塩コショウよ、半分が塩でもこの量銀貨5枚は捨て値の域ねこの量で金貨1・2枚か、エミリア違うわよこれまでで1・2枚なのよ、ユリアの絶望の意味今理解したはとにかくこれで私達の命は大丈夫ね、売り渡したのね、私の命だけで終わらないからね、でしょうね。」
「あ〜美味し食事なのに驚愕で頭がパンクしそうよ、珈琲どうぞ、ありがとうサリー(コクリ1口飲んで)苦い、砂糖とミルクは好きに入れてください、ありがとねえユリアアレは何かな、珈琲の粉よアレわお湯に溶いたのよスープもあるからお昼はそれを確かめましょう、ごめんなさい時間を下さい頭が追い付かないはパンクしてるは、諦めて頑張りましょう1日1個として10日は有るから、馬鹿なのおかしいの、エミリア神への不遜は駄目よ、分かったわよてユリアアンタ頭良く成ってない、あのね。」
「あ〜何かと保留して落ち着いたは、放棄したのね、その通りよ、お姉さん難しい話ばかりで私は分かりません、大丈夫よサリーは絶対に守るからね!それとサリーは仕事なくなったから今後は私達の荷物持ちとしてパーティーに入ってもらいます、サリー良いかな、ハイよろしくお願いします、同行させるのね良い考えだは、ユリアわかるの、パーティーの荷物持ちに子供を使うのはよくある事だから子連れでも何の違和感も無いわねサリーは可愛いから女の子のチームとしてだまくらかせるは。」
「そうなのですか、サリーは教会での話聞いた事無いかな聖人メイの話を、確か物凄く強くて恐ろしい人だけど子供の守護者と言われていて冒険者と言われていたとの話位です、割と憧れを持たれていて冒険者の中には彼の真似して孤児を見受けしたりする人も居るらしいのよ、エミリアの言うのも有るけどオモチャにする為連れて行く奴とかもいる者ね、そえねミラルダの言うのも居るものね大切にしてもらえているなら言う事無いんだけどね、幸せなのか分からないのは困るけどね、サリーは可愛いから優しい言葉に近づいたら駄目だからねミラルダ見たいな目に合うからね、嫌な話みたいに言わないでよ代償にパン5個もいただいたから、凄いです、ほらサリーが望むでしょが、サリー駄目よ貴女の価値はそんなものじゃ無いから、価値の話にするな、だからサリーは気を付けてよ、お姉さん目が血走って怖いです、まだ序の口よ。」
結局私には難しいです私もお姉さんみたいにお話が出来るように成りたいです。
その日はお姉さん達タレを作ると言うのをやって夜と成りました。
翌朝オーク肉の野菜炒めとポテトポタージュとパンを頂きましたお姉さんがお湯に溶いただけでこの味がと悩んでました。
食べ終ればタレの作り方を書いた紙を持って行くわよと気合いを入れて行かれました私は皆さんと揚げ物を作ります…けど失敗ばかりです悲しいです確なる上はステータスさんにお願いします。(ポチ)
「おばちゃん助けて下さい、通したんだい何があったんだい(等々問題が来たのね任せなさいおばちゃん頑張るからね)揚げ物がグズグズなの、それなのね、おばちゃん助けて下さい、任せなさい良いのが有るから確かここに有ったわよね有ったはこれこれコレとこの本、お鍋と本ですか、この鍋に油を入れて火にかけてこの針がここを指したら動かない様に火の調整して1・2個ずつ入れて熱を下げない様に気を付けるのよ熱の上げ過ぎは危険だからやらない様にねお姉さんとやる様にね、ハイおばちゃんの青くプルプルしたのどう作るんですか、青くプルプルあぁ磯辺揚げねそれなら本にも書いて在ると思うわよめんどくさいならあすこの棚の奴揚げても美味しいわよ。」
棚を見ると物凄く有る綺麗な絵が凄いです出来ないコロッケさんまで有りますそれとセシリアさんのお願いのお酒をカゴに入れて持って行きます。
おばちゃん未成年者に渡すはと言ってましたが私なら大丈夫よねと言って売ってくれました待っていて下さい今日は揚げ物パーティーです、いけない忘れてました。
「おばちゃんミンチ肉てどう作るんですか?、ミンチ肉なら!うちには無いけどお肉は在るのかな、お肉さんなら有ります、なら屑肉を使い作るのも良いわね待ってて…ハイコレミンサーてと言うのよ、ミンサーですか?、こう使うのよ。」
教えて貰いましたコレならセシリアのハンマーでドンドンと叩いてお肉が散らなくても大丈夫に成りますねユリアさんが喜びますね、私も大喜びです、でもお金聞いたら大丈夫と言われて良かったです。
買い物済ませておばちゃんにお礼言ってお店から出るとお家です、お姉さん達が居ます私はお鍋を渡して早速使いますミンサーを使うとセシリアさんが持っていてしまいました、残された私とお姉さんと揚げ物を作りますお肉さんのは馴染ませると言うのやらないといけないとあるが置いておくのが何で馴染ませるなんだろう。
信じられません何回も出来なかったのが1度で出来上がりましたお姉さん達が喜んでます私も喜んでますこうなるとお店の棚の綺麗なの1つ残らず食べてみたいです私の心に目標が出来ました。
テーブルに並ぶ頃お姉さん達が帰ってきました何か複雑な顔をして居ます。
「お帰り上手くいったのかな、ユリア悲しい感じで納得したわよ、何がよ、お前らじゃ作れないなと、納得出来る自分が悲しいは、エミリア今度ギルマス殴らない、無理と無茶と不可能を願うな、でも確かにか、わかるの、品物そして保管その後販売私はどの段階で殺されているかな、どのタイミングでもありそうで有り有りと目に浮かぶわね、せめて女として殺されたいは…、無理ね、エミリア最後なら何処かに連れ去られてとか、足がつくと処分されるだけね。」
そう言いながらコロッケを1口ザクリとコギザミ良い音を立てて食べました、そしてなにこれ凄く美味しいと言って皆席に着いてご飯ですハイとお酒を渡します。
「ぷは〜美味いユリアアンタビール好きよね、熱々のコロッケそしてビール最高よね、コレコロッケなのね確か持っと薄くなかったかな、作ったのよ大変だったんだから、作ったのユリアアンタ頭良く成ってない、馬鹿にされて居るのか褒められて居るのか、褒めてるのよ、それもこれもサリーのお陰たけどね、何がよ、この鍋のコレここに針先が来るまで熱して入れてこの針先がココから動かない様にすればあら不思議1つ残らず成功したは、凄いわね、それまで失敗の連続で泣いたわよ、分かるは食べ物がと苦しく成るわよね、温かな暖炉の前で熱々のコロッケと確かメンチカツそしてビール最高よね、私はワイン、エミリアワイン好きに成ったの、サリーのワインは好きよお店のは駄目高いし美味しくないし酸っぱいのが有るし、高価だから少し位悪くなっても売るものね、少し位安くしろてかんじよね、ホントよね人に言えない秘密の1時よね、甘いな、いや〜てギルマス勝手に入らないで下さい、隙だらけだノックした事に気が付かんのか、したのですか、それでコレは何だ、コロッケですお芋とお肉で作りました、どう作ったお芋のマッシュを作りこちらのミンサーで屑肉とかミンチ肉にして混ぜて少し置いてタッパに浸けて、ユリアタッパて何だ、小麦粉を水に溶いたやつです卵溶かして使ったりもします、高価な物でも出来るのか、済まない話の腰を折った続けてくれ、タッパに漬けたらパン粉を着けて170度の油で揚げます茶色く焦げ目がついたら出来上がりです、成る程コレは預かって置くぞエミリア明日ギルドに来い契約するからな、ハイ分かりました。」
『ビックリした。』「流石はギルマスね流石は元Aランクよね、どこから入ってきたのか、多分玄関よ匂いに気がついて入って来たんでしょ、恐ろしい奴、だから最初に味方に着けたのよ、エミリアの判断に感謝よねギルドを敵に回すのは悪手だしギルマスは私の手には負えないから、だから最初になのね、おかげで色々と直ぐに終わるけどギルマスの顔色百面相は怖いわよ。」
お姉さん達凄いな〜私じゃお姉さん達に太刀打ち出来ないと思うのに更に凄い人と話を出来るだもの。
翌朝温かなお布団から出て神様に温かな朝を向かえられ事にお礼申し上げて台所に行くとお姉さん達がカツをもう少しと作ってます何でも昨夜コロッケとメンチカツのサンドイッチ作ってお酒ツマミにしたそうですそれが信じられない位美味しいからまた作ろうと話した後ユリアさんが本にこんなのがとカツサンドイッチと言うの見せて作るつもりです何人分なのかなと思いますがお姉さん達なら食べつくのでしょうね。
朝ご飯はご飯の上にカツを置いて出し汁に卵とき入れて固めたのをご飯の上にかけたの美味しいですお姉さん達カツ無しでご飯にかけて食べてます。
食べたら片付けて皆さんとお家を出ます先ずはギルドでお話です私を連れて狩りに出る事を話しておかないといけないとの事です、ギルドに着くとエミリアさんは1人ギルマスの所に行った私はユリアと職員との話をしました分かりましたと直ぐに終わりましたが職員の目が怖かったです、私ごときがと思われたのでしょうか、悲しいです。
少ししたらゲッソリした顔でエミリアさんが帰ってきましたすりゴマソースとか教えろと言われ教えて来たと疲れ果て居ります、けどスーと深呼吸して行くわよと歩き出すその姿見習わなくては成りませんしかも皆さんオークが狩りたいのかいつのまにか依頼書には誰かが見たと話し合いを始めて私の手を握り歩き出しました足でまといにならない様に頑張って歩きます。
ユリアさんに手を引かれ歩くいつもの所とは違う所ユリアさんがモンスターの生息しやすい所とか教えてくれながら歩いて居ます、そう言えば私の行く森は段差が多いいからモンスターがあまり生息しないと言われてたわね確か段差が多いいからモンスターが動き辛いと言われてたなガサと出てきた緑色の私コレ嫌いです強いししつこいし臭いし死体見たら逃げないといけないし何でかはユリアさんが教えてくました、何でも埋めたり焼いたりしないと臭いが出てモンスターが食べに寄ってくるとの事です焼いて食べたかったのに焼いて居たらモンスターが来て食べられません町では臭いと怒られます殴られます痛いの痛いから嫌なのろくでもないけど美味しくないけどお肉なのに、けどユリアさんが食べなくて正解よと食べたら不味いはお腹を壊すは大変な事にしかならなかったとユリアさん食べたんだ、冒険者はコレはキチンと片付けないといけないのよと埋めてました。
オークさんを仕留めたら何か煙出すの使いやって来た人にオークさんを渡していた持って行かないの聞いたら他にも居るからと歩きましたお姉さん達強いです直ぐに倒してしまうのです強いです私もそんなに成りたいです憧れます。
ギルドに行くとお肉が袋に入れられて帰って来た何でもセシリアさんが屑肉を使いお手製のミンサーを使いメンチカツを作りたいそうですお姉さん達凄いな〜ユリアさんは色々な人に話しかけれるし、エミリアさんは何か偉そうな人と話を出来るし、ミラルダさんは怖そうな人と話をしてるし、セシリアさんは私とここに居ます、セシリアさんは物作りの為にこのチーム居るそうです、ユリアさんと話をしていたらコレナント読むのと聞きに来ます、お手製のミンサーはとても良い出来らしく屑肉をパテと言うのにしてサンドイッチに挟むそうですきっと美味しいが待っている事でしょう。
帰りがけ今日はお姉さん達とお買い物です何でもここの品で作れる物とお姉さん達話してます確か確かとお店に寄りお買い物を楽しみますけどおばちゃんのお店は有りませんでした他にもいくつかのお店が無くなっています何でかな。
何かわからない物を買い家で出すとお姉さん達が悩んで居ます小さな草の粒何とお米だそうですこれがなのですかと私は悩むしか出来ませんユリアさんがモミを取ってと両手デモンで茶色い粒が出てきました、違うのかしらと悩んでます私は全く分かりません少し手にしてステータスオープン(ポチ)いつも所助けて神様。
「おばちゃん助けて下さい、今日は何かしら、これ食べたいです、あらお米のもみ殻ねて事は精米機が欲しいのね任せなさい手動の精米機が有るから待っていてね、流石おばちゃんです、恥ずかしわね。」
本当に凄い神様です何でも在ります凄いです持って来てくれるまでにお金の追加して(チャリン)アレおかしいなお勉強してるから数がわかってきてるはずなのにおかしいなお金が減ってない気がしますまあ良いでしょうとにかく要る物をカゴに入れておきます、あっパンツだなにこれお胸に巻くのそう言えばお姉さん達布巻いていて面倒くさいとぼやいてたからコレなら1回かもカゴに入れましょうアレ武器があります前は無かったよね。
「悪いけどそれは非売品だよ、おばちゃん売れないのですか、庭の木を片付けたいとの話から取り寄せたからねいるなら取り寄せるよ、お願いします、分かったわよコレなら5日で来るから待っておくれてコレは誰が使うのかな、お姉さんに良いかなと思いましてコレが使えるのかな、(?私は首を傾げました)、あのね体のここのサイスこの3つを知らないと使えないわよ、そうなんですかこれもよとパンツまで駄目ですか。」
ここのサイズをこれで測り買わないと無駄な使いになるからねと教えてくれました紐に目盛りが書いてます凄い品です。
重いからとカートに乗せてくれました押して帰りますお家でお姉さん達と精米機なる物を出して使える様にします、もみ殻入れたらハンドルを回す下の透明なコップにもみ殻茶色い粉白いお米がそれぞれにわかれて溜まっています凄いです、ガシッと持って行こうとするセシリアさんを皆で止めてせめてご飯分お米にさせてとユリアさんの声に渋々精米して持って行った、アレも作れるんだ凄いな〜。
お米を見たユリアさんがこれ違うと言って本を持って来て私に読み方聞いて来たので私の出来る事に頑張りました。
「ユリアそれはどうするの、エミリアこの茶色い粉はヌカと言うのに成るらしいのよ、ヌカて何よ、本に漬物とか言う野菜の保存の為の物らしいけど1日に1回混ぜないといけないらしいのよ、空気に触れさせたら悪く成るんじゃないの、分からないけど1冬持つと書いてあるは、それは凄いわね、この黄色い粒は何、麦芽と書いてあるけど栄養豊富しか分かってなくて、栄養豊富なら頂かないといけないわね、本に書いてあると思うから集めておきましょう。」
その日はお米の種類が違うからと本を読んでこうねと鍋で炊いてお湯を捨てて弱火で蒸し焼きしてご飯が炊けましたこれも美味しお米でした。
翌朝もう作られたお手製精米機グルグル回されて下から出てきますお米を湯がいたら煮込み肉とかと葉に包み暖炉に入れたこうやって作るのかな?ご飯はお皿に盛りタレ焼きの肉野菜が盛られました、本にこう言うのが良いと書いてあるからだそうです。
美味しご飯に温かな暖炉エミリアさんがお弁当と暖炉に入れた持って行ったギルドで話が有るらしいです。
私はお姉さん達のサイズと言うのをおばちゃんに持って行ったら外人さんかいと不思議な事を言っていました。
家でヌクヌクしてたらエミリアさんが帰って来てゴメンと謝られた。
「どうしたのよ、弁当見られた、見られたかけどアレはタレ以外はここの町で買ったものだし何度でも言えるでしょ、白いからよ、白い!あっそうよねウッカリしてたはアレは白く磨かれた米だものね店では茶色いのを炒めて出していて作り方もサリーからのだししまったは、おかげで纏まりかけた話がこじれたは、仕方ないか。」
「唯一のアドバンテージを無駄にしてしまったは、ユリアその〇×は何よ、お米の料理法よパンが良いけどたまにお米食べたく成るからこの米味の強いのとかサラサラとはスープと相性悪いとか書いとか無いと、まるでお店するつもりみたいね、その内かないつまでも出来る仕事では無いからいつか旦那様と、『ピタと皆固まりました、』アハハ…運命は風車いずれ回り巡る者巡り来ないのもまた運命、辞めてエミリア・ミラルダが泣くから、ミラルダは色っぽいからもっと小ズルク成らないと、私は普通の幸せ求めて居るだけなのに、皆そこまで、『何よユリア、』サリーが居る事忘れないで、『ゴメンナサイ、』取り敢えずヤケ酒付き合うから、」『異議無し。』
炊いたお米に梅干しと言うのを叩いて潰したのふりかけと言うのパラパラかけたの凄いです香りだけでお腹鳴り始めます。
お姉さん達はそれをオツマミにお酒を飲んでます私は飲めないからお茶を注いて食べます、梅の実は酸っぱいですけどもう1口欲しいですふりかけも凄いです美味しいです食べ過ぎた気がします。
翌朝皆さんテーブルで倒れてますどうしたんだろ、うぅと言ってます頭抱えてます何でかなとにかく具合が悪い時はミルク粥なのです温かなミルクにパンを入れたのご馳走無のです夢に見たご飯無のですけど何かヒンソ〜無のですスープの元を入れるのですえっとコ・ン・ソ・メと書いて有る1個ポトリと入れて混ぜる、凄いのですこれだけで香りが凄いのですお姉さんの前に置くと食べてくれました。
片付けてスープの元を見ますステータスさんに聞いて見ながら出し汁と書いてあるの見てその数に悩んでいたら前来た人が来ました確かギルマスさんです、家の無い状見てガッカリしてます。
「まあ良いお前何を観てるんだ、スープの元です、スープの元だと最近子供と居るから何かと思ったが…いや良いとするお前米を白くするのどうするか知っているか。」
それならと教えました驚いて持って行きました昨日話して居たから取りに来たのかな
何故かエミリアさんが持って行くなと囁いて倒れました。
少ししたら皆さん回復して飲み過ぎたはと反省しております、エミリアさんが足をかいて居ますユリアさんが移さないでよと言ってます何でか尋ねたら古い靴を貰ったら中に居やがった煮沸すると熱い湯に足を浸すそうです火傷します痛いですよ嫌ですよ助けて神様ステータス(ポチ)。
「おばちゃん助けて下さい、何か有ったの…水虫ねお薬有ったわよね、え~と確か治し方は、流石です。」
凄いですやはりおばちゃんです知っていました凄いですしかも治し方までご存知です流石神様なのです。
買いましたおばちゃんにお礼を言って帰ります、エミリアさんが熱い湯に足を入れようとしてます停めます教えます。
「成る程私のコレは水虫と言う感染症なのね、コレは治し方です、ゴメンナサイ書き直して下さい、ゴメンナサイ直ぐにやります…先ずは熱した湯をタオルにかけて足を拭いて清潔にする、ふむふむ、ギルマスいつから、良いから教えろ、拭いたらタオルは煮沸する事患部に薬を塗る、あ〜痒みが止まる凄いわね、ひぎゃ〜俺の皮が、(ペロンと剥がれて恐ろしいです)ギルマスそれは菌により固定されていた皮なので焼いて下さい、後酷いと出血するそうですがギルマス出てますね、大丈夫なんだろうな、こちらの薬を塗ってくだいとあります、おう助かるよコイツはポーション飲んだら酷くなるから飲みたくても飲めないからな、後なのですが…と言う事です、1年生きて潜むだと恐ろしい奴だな帰ったら直ぐに全て煮沸して掃除するよ、そうして下さい。」
「それでは酷い状態なので安静にしておいて下さい、俺の足は酷い状態に成っていたのか、ギルマス目が怖いですよ、諦めろこの薬は貰っていくからな、何割ですか、後にしろ金の流れからお前等が測定されかねん、必要なら後で職員に金貨千枚持って行かせるから、お金は大丈夫ですから庇護の方お願いします、任せろ何かの時は護衛をこの家お前等に付けるから、よろしくお願い申し上げます、落ち着いたら職員をやるからそれまでギルドに近づくなよ。」
そう言ってギルマスは器用に杖をついて帰って行った足を地に着けず見事なバランスで帰って行来ました。
「大丈夫エミリア顔が青いわよ、青くも成るわよあのしみったれが千枚ポンと渡すとか言ってたのだから恐らくは万単位が動くわね、それは怖いわね、しばらくはギルドには出禁になるのね。」
「ねえ万単位て貰えるの1人頭2千枚貰えるのそれならもう死ぬ迄食っちゃ寝出来るんじゃ無いの、ユリア出来ると思うけど何かの拍子でお金は無く成るから食っちゃ寝は程々にした方が良いわよ、分かりました。」
アレから10日が経ちましたギルドでは大量の馬車が出て行きます全て水虫の薬だそうですアレから1月が経ちました今日も町には軍隊が攻め込んできます、圧迫外交の為にです対応はギルドが請け負いますそして帰って行きますエミリアさんの話では薬を寄越せとお金の話の後に持って帰って居るそうです何の為に軍隊が来ているのか分かりませんが私は怖いです。
市場にお店が開いてますおばちゃんが帰て来てました嬉しいですお話しました、驚いた事に戦争が起きる筈だったそうです、ビックリです私の事気にしてくれていて嬉しかったです今はギルドの人とお仕事してますと話をしてから帰りました。
家に戻ると怒れました誰かと1緒行きなさいと謝りましたそしてテーブルに着いて出されお茶を飲みます、明日の予定聞きながら戦争の事を聞いたら。
「戦争の話ねそれなら流れたわよ、エミリア何か知ってる、ユリアなんの事、戦争の話よ、それね多分延期よ今のこの国に手を出せば他所の国からの袋攻撃に晒されるから手を出せないで居るけどあの女が此の位で諦めるとは思えないからその内に行動に出るから今の内に対策を立てるそうよ、対策て何をするのかな、こちらから攻めるんじゃないかな、仕掛けるの、タップリと資金が貯まってからでしょうね。」
「戦争は嫌です、安心してサリー貴女は必ず私達が守るからね。」
お姉さん達優しいです、神様こんなに優しい人に会わせてくれてありがとうございます温かなお家お布団ご飯優しいお姉さん達私は恵まれ過ぎです神様こんなに恵まれてもよろしいのですか、私は神様に感謝を述べてお姉さん達を見て微笑めました。
買い物始めました、女の子が主役の話前は結まで書けなかったか今ならと2・3万文字の短編ならと書いたのですが他のと書けず前のが結を迎えたので話して居たから書く事にしました争いの無い話なのでホントにスローライフが続きますそんなのほほんとした作品ですがよろしければ読んでやって下さい。




