野獣先輩~マキド編~
完全新作‼️【野獣先輩~マキド編~】
こないだアンハッピーセットの付録でバカモンカードを配布してなんだかんだ大炎上してしまったマキドナリド。
マキドが次にアンハッピーセットのコラボで組んだのは
あの世界的名男優である野獣先輩とその一味だ。
マキドは転売ヤー達のせいで大炎上して失った信頼を
取り戻すべく、狂気の野獣先輩コラボに社運を掛けていた。
まずは彼らの存在を知らない皆さんの為に
わざわざ野獣先輩とその一味の紹介してあげよう。
【野獣】説明不要の世界的名男優。ネットの永久玩具。
【遠野】野獣の最愛の彼氏。爬虫類みたいな顔をしている事からトカゲと呼ばれている。
【三浦】野獣の先輩。ボーズでぶよぶよなだらしない腹をしている。めんどくさがりで汗っかき。
【木村】野獣の後輩。大人しく内気。イジられ役。
マギドナルド【真夏の夜の淫夢】コラボでは
アンハッピーセットの購入で以下の4つの中から1つ好きな記念品が手に入る。
①野獣の●
②遠野の脱け殻
③三浦の汗ビショビショシャツ
④木村のケツ毛
コラボ企画開始直後、転売ヤー達がまたしてもアンハッピーセットの爆買いを始めた。瞬く間にメルカリやヤフオクにて以下の4点は高額で出品された。
野獣先輩はドンドン●を生産し、遠野も脱皮を繰り返します。三浦も空手をやって汗をかいてはシャツを着替え続けます。
3人はアンハッピーセットが品切れにならないように休む間もなく付録を生産し続けました。
しかし木村はケツ毛をすぐに抜き終わってしまい
木村のケツ毛は完売、生産一時中止となってしまいました。
即完売した木村のケツ毛は流通が少なく希少品とされ、メルカリで高額で転売されました。
最安値でも一本15万円で取り引きされました。
この木村の毛を持って戦争に行くと
生きて帰ってこれるという言い伝えがネットで広まってからはさらに価格は高騰しました。
付録の流通量が少ないと転売ヤーに甘い汁を吸われてしまうとマキド側は更なる付録の超大量生産の要望を3人に指示しました。
木村のケツ毛が完売してからは、
野獣の●を飾って楽しむ者、香りを楽しむ者、肥料に使う者、複数の野獣の●を固めて粘土のように遊ぶ者など、
様々な異常者達の出現により野獣の●が一番の人気の付録と化しました。
三浦の汗シャツのなんとも言えない香りも
一部の女性客から支持を集め、
遠野の脱け殻も財布に入れておくとゲイにモテるという噂が広まり、主に男性から多く支持を集めていました。
負けず嫌いの三浦は野獣に負けじと空手で大量の汗をかき続けましたが、マキド側の超大量生産の要望により
24時間ぶっ続けで強制的に空手をやらされたせいで
元々部活をサボりがちで運動不足な三浦にとっては過酷すぎてバテてしまいました。
遠野も無理に脱皮を繰り返したせいで皮膚がドンドン削れて体が徐々に小さくなっていきました。
なんだかんだ野獣先輩コラボは人気を高め続けましたが
需要に供給が追い付かず、
あっという間に全国のお店で品切れが相次ぎ、3人には更なる付録生産のペースアップを課されました。
野獣は●の出が悪くなってきた為、マキド側は船場吉兆から大量の残飯を無料入荷し、野獣に強制的に残飯を喰わせて生産速度の増加を計りました。
木村はケツに育毛剤を塗って
ケツ毛育成を企みましたが生えてきません。
バテてしまった三浦は
マキド従業員達にos1とアクエリアスを大量に飲まされて休む間も与えられずにひたすら空手をやらされました。
汗ビショビショシャツは順調に生産され続けました。
遠野は限界を越えて脱皮を繰り返したせいで
皮膚がボロボロで全身出血してしましました。
それでもマキド側の催促により、ひたすら皮膚を脱ぎ続けます。
遠野の意識は出血多量と疲労により既に
遠野いています。
野獣は大量の船場吉兆の残飯をひたすら喰い続け
エンドレスで●を勢い良く生産し続けます。
木村はケツに育毛剤を塗り続けますが
ケツ毛は生えてきません。
三浦は空手のやりすぎで日本最強クラスにまで腕を上げました。それでもマキド側の催促により休む間もなく汗シャツの生産の為に空手をやらされ続けます。
サボり癖のある三浦の心は完全に折れ、
野獣への対抗心も失い逃げ出したい気持ちでした。
遠野は脱皮のしすぎでついにほぼ皮膚が無くなり、
肉がむき出しになってしまいました。
遠野は力尽きて倒れ混んでしまいましたが
マキドの従業員に全身にオロナインを塗られ治療された後、
強制的に立たされて再び脱皮をやらされました。
遠野は痛みで震えた手で歯を喰い縛りながら皮膚を一枚一枚剥ぎ続けました。
野獣は残飯を喰い続け、勢い良く●を放ち続けます。
大量の船場吉兆の残飯は全て完食し、
今度は全国のコンビニから大量の賞味期限切れのコンビニ弁当やゴミが持ち込まれ、野獣は飲み込むように無我民中で喰い続けました。
遠野は既に脱皮のしすぎで干からびたトカゲのようになってしまいました。もはや脱皮をする皮も、動く力もありません。
三浦も80時間を越えて空手をやらされ続けたせいで空手の実力は世界レベルにまで達し、
さらには自慢のブヨブヨ腹も空手のしすぎですっかりムキムキになりました。
木村は高級な育毛剤に変えてケツに塗り続けてましたがケツ毛は生えて来ず、マキドの従業員に
「いい加減にしろ!」と怒られてしまいました。
遠野は全身から水分が抜けミイラになってしまいました。
これらの理由によりこれ以上の脱け殻の生産は不可の判断され、全国のマキドは遠野の抜け殻は完売、生産終了を発表しました。
力尽きて干からびた遠野はそのまま近くの海に適当に沈められました。
野獣は相変わらず好調で残飯を食いまくります。
100時間を越えてエンドレスで残飯やゴミを喰っては勢い良く●を放ち続けます。
しかし野獣のケツ穴は静かに悲鳴をあげはじめていました。
三浦は汗シャツを生産する為にひたすら空手を続けさせられます。何度疲労で倒れてもos1とアクエリアスを飲まされては立ち上がらされ、強制的に空手を続けさせられます。
三浦のブヨブヨ腹はムキムキを越えてガリガリになってしまいました。
木村は高級な育毛剤をケツに塗ってからひたすらケツを眺め続けますがケツ毛は生えてきません。木村はマキドの従業員から激しく叱られて部屋の隅で落ち込んでます。
遠野の脱け殻が生産終了し、野獣と三浦の二人に負担が掛かりすぎている現状を打破するべく、従業員側はなんとしても再び木村のケツ毛を入手しようと、木村に強制的にノリを喰わせ始めました。
野獣は129時間を越えてひたすら残飯を喰わされては●を放ち続けたせいで、ついにケツ穴が崩壊して●に血が混ざり初めてました。
そのせいですぐにアンハッピーセットの野獣の●に一部分不良品(血●)が混ざっていると苦情の電車が本社に複数苦情が上がっていました。
三浦は空手のやりすぎで全身ガリガリに痩せて、
ついには右腕と左足を、さらには右乳首を疲労骨折してしまい動けなくなってしまいました。
木村はひたすらにノリを喰わされ続けますが一向にケツ毛は生えてきません。木村から「ご飯も食べたい」と要望がありましたが、ひたすらノリだけを喰わされ続けました。
野獣はケツ穴の痛みに耐えながらもひたすらに●を放ち続けます。流石の野獣も苦しそうですが必死に残飯を喰い続けます。
三浦は動けなくなり空手ができないので汗をかく事ができなくなりました。マキドの従業員達は検討を繰り返し、三浦はサウナ室にぶち込まれました。
三浦はサウナで大量の汗をかき汗シャツは凄いスピードで大量生産されました。
木村はノリだけでなくワカメも喰わされました。
木村はワカメが苦手で、いつも給食のみそ汁のワカメを残していたせいで学校の先生に叱られていました。
そんな嫌いなワカメを木村は無理やり喰わされ続けます。
木村は「やめてくれよ‥」と絶望しますが構わず口に放り込まれました。
野獣は150時間を越えてひたすら残飯を喰い続けたせいで虫歯になってしまいました。
喰っても激痛、出しても激痛。野獣の体力と気力はみるみると減っていきました。この頃、全国から野獣の●は不良品(血●)だらけだと本社に苦情が殺到しました。
三浦はサウナ室で大量のos1とアクエリアスを飲まされては汗をかき続けます。三浦は暑さの苦しさと骨折の痛みで心身共にに限界を越えていました。
木村はひたすらノリとワカメを喰わされ続けますが結局ケツ毛は生えてきませんでした。
木村はマキドの従業員達から罵倒されたり無能呼ばわれされ、落ち込んで泣いてしまいました。
野獣は限界を越えて●を放ち続けましたがもはや不良品(血●)しか産めない役立たずと化してました。
苦情の電話も後を立たず、これ以上はマキドの信頼を失い兼ねないと判断され、ついに野獣はクビ宣告されてしまいました。
野獣は「まだやれる‥!」と言いましたが即クビになり、マキドの信頼を落とした罰としてそのまま地下労働施設へぶち込まれました。
一番人気があった付録である野獣の●が生産できなくなり、マキドは検討に検討を繰り返しました。
その結果、無能の木村の●を野獣の●と偽りアンハッピーセットとして出す事になりました。
木村は野獣に変わって大量の残飯を喰わされてはひたすら●をしました。木村はようやく残飯(ご飯)を食べる事ができ、感動で涙も●も止まりませんでした。
サウナ室に18時間閉じ込められていた三浦は汗と共に水分を出し突くしてしまい、遠野のように干からびたトカゲのようになってしまいました。
三浦にはこれ以上に汗シャツの生産は不可能と判断され、意識不明の三浦はサウナ室から出されてそのまま葬式場へと運ばれました。
木村は野獣に変わって勢いよく●を放ち続けます。
しかしネット上では野獣の●に変化があった事に気付きだした客達によって【野獣の●、偽●説】が浮上していました。
野獣の●には価値はあるが、木村の●には微塵も価値が無い事を熟知していたマキド側は公式Xにて
アンハッピーセットの付録の野獣の●は正真正銘の本物だと嘘の投稿をして客達を騙そうと計りました。
三浦はダンボールで作られた棺桶に入れ、葬式が始まりましたが、三浦のようなゲスの為に祈ってやる人はこの世にはいませんでした。
0人葬式は速やかに終わり、三浦が入った棺桶は適当に火葬場へ運び込まれました。
野獣は地下労働施設でケツの痛みに耐えながらも一生懸命に働いていましたが、ケツの傷が重症化してからは満足に動けなくなりその後は行方不明になりました。
そしてついにマキドが最も恐れていた事が起きてしまいました。
野獣の熱狂的なファンの1人がアンハッピーセットの野獣の●を喰った事により、今までと味が全然違う事が判明。
野獣の●を喰ったファンの証言によりついに完全に偽物である事が確証されてしまいました。
偽の野獣の●を生産していた事は瞬く間に広まり、かつてない大炎上が起きました。
マキド側は木村に大至急、野獣風味の●をしろと指示しました。木村は頑張りましたが●の味を変える能力はありませんでした。
木村は再びマキドの従業員達に無能呼ばわれされ、絶望した木村は従業員二名に重症を負わせて近くの山奥へ逃亡しました。
マキドはバケモンカードコラボで炎上し、今回の野獣先輩コラボでも大炎上し、そのまま会社は倒産してしまいました。
【完ケツッ!!】




