アカン、どうしても顔が映る粥のようなの書いてしまう。
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
いや、今、
難関にぶちあたっておりまして。
難しいですね。
何がって?
すげい不幸な目にあってしまった人が、どんなふうになるのか。
まあ不謹慎ですけど
小説の場合だとしょっちゅう遭遇する
ので。
で、こうゆうのを私の様など素人が書きますと
どーしても
顏が映るおかゆになるわけです
薄い。
何だろうネ
この薄さ。
味がない。うう。
因みに詰まってるのは、幼馴染が殺されてしまった子の描写です。
三人称で。
泣くにしても、
泣き方ってあるじゃないですか。ケースによって変わる。
どうやって、この子の悲しい気持ちを書いてあげたらいいのか。
作者があまりにも力不足すぎて、
哀しみを表現しきれなかったらキャラ可哀想ですし
一応書いたことは書いたんですけど
全然納得してないですね。うん。
てかこれはもう
そうゆうの書いてる小説片っ端から読んで参考にするか
心理学の本とか見た方がええんかな。
皆さんはどんなふうにされますか?
なーんて思う私です。