表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
蘭華蘭菊のおしゃべりコーナー(仮)  作者: ぺんぺん草のすけ
8/19

アルバイト始めました(8)

蘭華  「なんか、簡単に説明したら、尺が残っちゃったね。」

蘭菊  「しょうがないよ。あれ以上、詳しくしたら、私たちのお仕事の意味ないし。なんか『俺ハレ』の作者も第五章は苦労したみたいよ。」


蘭華  「聞いた聞いた。意気揚々と第5章書いたら、あまりにも性表現がひどすぎて、ビビって自己規制かけまくったんでしょ。ウケる!」

蘭菊  「まぁ、それぐらいひどい状態に陥ってるってことを表現したかったんじゃない」


蘭華  「いやいや、ただの変態でしょう。書いてるときはノリノリだったらしいから」

蘭菊  「まぁ、この後、アルテラさんやエメラルダ様が出会っていくんだけど、当然、今回の事件が彼女たちの心に影を落としていくのよね・・・」


蘭華  「私たちも出会うのかな?」

蘭菊  「出会うんじゃない。」


蘭華  「エメラルダさんに会ったらギュッとしてあげよ・・・」

蘭菊  「覚えてればね。ここから出ると記憶は消えるのよ。」

蘭華  「分かってるって。」








評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ