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視界の暗転
このお話よりこのものがたりを出発させていただきますよろしくお願いいたします
俺は、親の出してくれた学費を無駄にして、昼間から酒を飲んだり配信を見たりネットサーフィンするような
ごく普通のクズ大学生だそんな俺は、最近エナドリを夜更かしのために飲み始めてみたら
ものすごくうまいことに気づき毎日3本エナドリを飲んでいた
「ん〜やっぱエナドリうめぇ、やっぱこの体に悪そうな味がタマンねぇな」
俺は体悪いのを承知の上で飲むことに優越感を感じていたそして飲み始めて1年で俺は倒れてしまったらしい。
俺は視界が暗くなる前やっぱり旨いと感じながら飲んでいた、だが俺は栄養失調も相まって死んでしまったらしい
だがこんな情けない俺でも神っていうやつはチャンスってやつを与えてくれたのかはわからないが何故か
前世の記憶を持ったまま新しい母親を見ただが俺の母の顔はとてもひどく痩せこけていた
一旦ここで区切り次の話に繋げさせていただきます




