表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

1/1

視界の暗転

このお話よりこのものがたりを出発させていただきますよろしくお願いいたします

俺は、親の出してくれた学費を無駄にして、昼間から酒を飲んだり配信を見たりネットサーフィンするような

ごく普通のクズ大学生だそんな俺は、最近エナドリを夜更かしのために飲み始めてみたら

ものすごくうまいことに気づき毎日3本エナドリを飲んでいた

「ん〜やっぱエナドリうめぇ、やっぱこの体に悪そうな味がタマンねぇな」

俺は体悪いのを承知の上で飲むことに優越感を感じていたそして飲み始めて1年で俺は倒れてしまったらしい。

俺は視界が暗くなる前やっぱり旨いと感じながら飲んでいた、だが俺は栄養失調も相まって死んでしまったらしい

だがこんな情けない俺でも神っていうやつはチャンスってやつを与えてくれたのかはわからないが何故か

前世の記憶を持ったまま新しい母親を見ただが俺の母の顔はとてもひどく痩せこけていた

一旦ここで区切り次の話に繋げさせていただきます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ