表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
闇より舞い落ちるひとひら  作者: レムウェル
40/40

あとがきのようなもの

あとがきのようなものなので読み飛ばしてもらっても問題ありません


 この作品は、プロローグとエピローグが最初に出来上がり、それに肉付けしていくことで話として完成に導く……といった手法で書き綴っていたため、その場の思いつきが八割を占める、とんでもなくいいかげんな話に仕上がってしまいました。


 更に言うなら、こちらのサイトに引っ越すのに当たり、プロローグ部分はカットされましたしね。


 しかもまだスマホが無い時代、ガラケーの時代にブログで書き綴っていた所から始まっておりますので、時代背景も結構滅茶苦茶ですし、当時から加筆修正がかなり多かったです。朱美や凪の使う術なんかは、書き始めた当初は全く別のものでした。


 私が作った作品の中でも特に地味で、ラブコメとしてもバトル物としても中途半端で、何度も完全消去の憂き目にあった作品で、完結したのは奇跡だと書き上げた当時は思いましたね。


 思い描いていたラストとも、若干変わってきていて、最初は転生するその寸前まで、アキは記憶の事には気付かず、正に肉体へと入り込もうというところで気が付いて、凪をなじりながら意識を失うはずだったんですが……ま、アップした通りになってしまったって訳です。


 割と中途半端な終わり方になっていると思われる方もいるかも知れませんが、今後続きを書く予定はありません。


 一応後日談もあって、凪とアキがどうなるのかも考えてはいるのですが、それを書き出すと、また同じくらいの容量になりそうなので、妄想で留めておくことにしました。


 2人の生みの親としては淋しい気もしますが、これも運命だと思って2人には耐えて頂きましょう(笑)


 この作品の前日談に当たる作品や、ミオちゃんが主人公の短編なんかも旧サイトにはあるので、機会があったらこちらでもアップしようかな?


 旧サイトが今月末(2020.9.30)でサービス終了になってしまうので、それまでに端末の方に残せたらアッブするかもしれません。


 ご希望があれば、また加筆修正の上、再アップしますのでコメントにでも残して下さい。





ブクマ&☆ポチありがたやー

lineやTwitterでの拡散もありがたやー

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
他小説へのリンク →通りすがりの猫女
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ