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【詩】僕 / 【詩】見える瞳
短すぎて投稿できないので、見づらい可と思いますが、二つ続けて失礼しますm(__)m
はっきり言うとさ
君が消えようが世界は 少しも変わらないと思うのさ
君が生きてようときっと世界に 少しも変わりはないのさ
どうせ同じなら 生きてみたっていいだろう?
……こんな僕だって
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君に会える あなたはどんなにいいだろう
他のどんなものと引き換えてもいいから
私の見えない あなたの視線の
その先に在るものを見つめたい
それができない
………私には。
良くも悪くも
きっと 小さな存在なんだから。
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見えない 見えないよ…
――……確かにそこに在るはずなのに…。




