2017年5月21日
この物語は、とある青年が実際に体験した出来事を文に直したものである。
僕の名前はゆーすけ。
今小学4年生だ。
日記が書いてみたくなったから書こうと思う。
ただ、僕は結構めんどくさがりだからもしかしたらすぐ書かなくなるかも(笑)
ただ、これだけは言いたい。
人生は最高だ。
自慢にはなってしまうが、僕はダンス、水泳、書道、卓球、そろばん、英会話教室を習っていて、いわゆる習い事詰め込みボーイだった。
特に水泳、書道、そろばんは賞を取っていたほどで、日々がとても充実した生活を送っていた。
そんな生活を送らせてくれる僕の家族を紹介しよう。
まずは、お母さん。
お母さんは基本的に興味がある事はなんでもやらせてくれる、とても優しいお母さんだ。
仕事はおにぎり屋さんで働いている。
とても美味しい。
次にお父さん。
お父さんはよくどこかに食べに行かせてくれて、とっても太っ腹なお父さんだ。
仕事は水族館で働いている。
しかもかなり有名な水族館。
めちゃすごい。
最後に僕の弟。
まだ生まれてから3年しか経っていない。
ただとてもかわいい。
いつか一緒にあそんでみたいな。
と、簡単に僕の家族の紹介をしてみた。
こうやって書いてみるとめっちゃ恵まれてるなって思った。
こんな日々がいつまでも続いていきたいな。
初めて小説書いてみたけどこれでいいのかな




