表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
とある青年の日記帳  作者: 塚本裕介


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1/6

2017年5月21日

この物語は、とある青年が実際に体験した出来事を文に直したものである。

僕の名前はゆーすけ。


今小学4年生だ。


日記が書いてみたくなったから書こうと思う。


ただ、僕は結構めんどくさがりだからもしかしたらすぐ書かなくなるかも(笑)


ただ、これだけは言いたい。


人生は最高だ。


自慢にはなってしまうが、僕はダンス、水泳、書道、卓球、そろばん、英会話教室を習っていて、いわゆる習い事詰め込みボーイだった。


特に水泳、書道、そろばんは賞を取っていたほどで、日々がとても充実した生活を送っていた。


そんな生活を送らせてくれる僕の家族を紹介しよう。


まずは、お母さん。


お母さんは基本的に興味がある事はなんでもやらせてくれる、とても優しいお母さんだ。


仕事はおにぎり屋さんで働いている。


とても美味しい。


次にお父さん。


お父さんはよくどこかに食べに行かせてくれて、とっても太っ腹なお父さんだ。


仕事は水族館で働いている。


しかもかなり有名な水族館。


めちゃすごい。


最後に僕の弟。


まだ生まれてから3年しか経っていない。


ただとてもかわいい。


いつか一緒にあそんでみたいな。


と、簡単に僕の家族の紹介をしてみた。


こうやって書いてみるとめっちゃ恵まれてるなって思った。


こんな日々がいつまでも続いていきたいな。

初めて小説書いてみたけどこれでいいのかな

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ