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目覚めまして紅魔館

小説ってむずかし!

 「うーん」どのくらい寝たんだろう、

 えーと・・・うんわからない。 

 

 さてこれからどうするかな。呑気にそんなことを考えていると・・・

 

 『あら、起きたみたいね』

 と幼い声が聞こえた

  

 「えーと、どなたですか?」                        ・・・知ってる人に、名前聞くのもどうかなと、思うけどまあいっか。                         

 『・・・名前というのは、自分から名乗るのではなくて?』 

 ですよね~

 

 「えっと自分の名前は、名前は...」     

                                      あれなんだっけ?困ったな。うーん...ん?あれって   


 確か霧の湖だっけ、あれなんでこんなのは、覚えてるんだろ...


 『・・・まだかしら』 

 

 やばい...はやく考えないと...えーとここは、紅魔館だよな

  

 で自分が住んでたとこが波賀...お!これでいいかも。

 

 「えーと、自分の名前は霧賀きりが こうです。あなた様は?」

  

 再度言うと...

   

 『・・・私の名前はレミリア・スカーレットこの紅魔館の主よ』                              

 (うん知ってます。)と心の中で、つっこんでみた。

    

 「えーと自分はどうしてここにいるのか、説明いいですか?」

  

 『ここの門番があなたを見つけてここまで運んできたのよ』          

     あ、さいですか                  


 「なるほど・・・で自分はどうすれb」 『紅、 紅魔館の執事になりなさい』

 

 マジデスカ...アハはは..うん、頑張りますか。

 

  

佐久間さくま 良夜りょうから、霧賀きりが こうになりました。

 駄文ですいません。

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