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ダンスステージ
準司と芳子のカオスなバトル小説ですぅ!
とあるライブハウス
俺はステージで、舞い踊る
俺の名前は準司
勘違い野郎だ
そして、横には恋人の芳子
バーサーカーだ
いきなり芳子が殴り掛かる
水月に衝撃が走る
意識を失いかける
「エフッ!
エフッ!
エフッ!」
芳子は喜んでいる
「いでで!
いでで!」
俺は大袈裟に痛がる
その時、ステージが爆発する
C4爆弾だ
あわてて逃げる
俺と芳子
ライブハウスを出て、地下鉄に載る
そしたら、ピエロが居た
「らんらんるー!!」
ピエロが怪しく動く
「隙あり!!」
芳子がピエロの股間に飛び膝蹴りを決める
「あろぱろぺー!!」
倒れる
次は巨大な老人が歩いてくる
「敗北を知りたい!!」
構える老人
俺の人生が狂い始めた




