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『STAGE1』

いっぱい訂正しましてすみませんです

魔理沙は違和感を感じながら博麗神社に向かう途中、空を見た


魔理沙「くっそ~、春だって言うのに何でこんなにも寒くて雪が降ってんだ?」


魔理沙はこれは異変だと気づきもの凄いスピードで博麗神社に向かった


その頃、博麗神社にいる霊夢は


霊夢「外は寒いし異変って分かってるけど行きたくないな~。でも解決しに行かなきゃいけないし…はぁ」


迷ってる最中に魔理沙が来て


魔理沙「霊夢お前、異変解決しに行こうぜ。絶対にこれはおかしいからなこの状況」


霊夢「…………そんなの、私の勝手でしょ」


魔理沙「この野郎…私だけでもやってやるよ」

魔理沙は博麗神社から飛び出して咲夜が現れた


咲夜「いつになく動くき無いのね」


霊夢「うるさい、どいつもこいつも」


咲夜「お嬢様からの伝言を預かっているわ。何故、私を殺らなかったのか…と」


霊夢「……それを決めるのは私の勝手でしょ」


咲夜「さっき、白黒の魔法使いが異変を解決しに行ったわ。メイドの勘ですが、死ぬわよ」


霊夢「…………」


一方博麗神社から飛び出して出ていった魔理沙は

魔理沙「くっ、霊夢め。何で異変をほったらかすんだよ。ん?」


チルノ「あたいったら最強ね」


レティ「黒幕~」


魔理沙「邪魔だぁ、彗星『ブレイジングスター』」


チ・レ「ぎゃあぁぁぁぁぁぁああああ」

\ピチューン/


魔理沙「早く春を、春を取り戻さないと」


博麗神社にいる霊夢は


霊夢「…………」


ムスッとしながら魔理沙を追っていった


咲夜はと言うと、紅魔館に戻っていた


咲夜「お嬢様、私も異変解決しに行っても宜しいでしょうか」


レミリア「良いわよ。くれぐれも殺られないことね」


咲夜「はい」

咲夜も異変に向かった






???「あと少しで春が集まり、西行妖さいぎょうあやかしが満開になるわ」

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