『STAGE6よ、フフフ』
はい、グダグダです
もういい加減グダグダ言うなと思う人がいればコメを
霊夢「何だかんだでほとんどが魔理沙がやってるわね」
魔理沙「実力が違うからな」
笑っている魔理沙の背後からグングニルが飛んできた
霊夢「魔理沙、後ろ」
魔理沙「えっ?」
グサッ
魔理沙「う……嘘…だろ………」
魔理沙「スゲー、館の中なのにキノコが、しかも松茸が沢山あるぜ」
グングニルは壁に刺さっていた
霊夢「ふぅ、あんた幸運ね」
魔理沙「何がだ?」
彼女は全く分からなかった
霊夢「…………まぁいいわ。それより、外で松茸を食べましょう」
魔理沙「そうだな」
二人は松茸パーティーをしようと屋上に出たらそこには、吸血鬼がいた
レミリア「よくあのグングニルを避けたわね、褒めてあげる」
二人はレミリアの言葉は聞かずにキノコ争奪戦をしていた
霊夢「それ、私の松茸でしょ」
魔理沙「良いじゃねえか、私のキノコは私のキノコ、お前のキノコも私のキノコだぜ」
霊夢「あったま来た、霊符『夢想封印』」
魔理沙「避けきれるぜ、恋符『マスタースパーク』」
霊夢「くっ、仕方がないわね。行け陰陽玉、オールレンジ攻撃よ」
魔理沙「そんなの無しだぞ」
霊夢「誰がそんなこと言ったの」
魔理沙「喰らえ、改心『ローリングダブルスパーク』」
霊夢「えっ!?ありなの?(°□°;)」
魔理沙「お前がオールレンジ攻撃するんたったら私もオリジナルスペルカードを出すぜ」
一方、レミリアはと言うと
レミリア「うわぁぁぁぁぁぁん、二人に無視されたよー。うわぁぁぁぁぁぁん」
カリスマと言うカリスマが無い状態で霧が消えました
咲夜「お嬢様が……可愛すぎるううううぅぅぅぅぅ」
次回
『STAGE EX、ギュッとして吹っ飛んじゃえ』