表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
27/27

『STAGE 3』 紅魔組

2年、3年振りですね。

すっかり忘れてました申し訳ないです。

思いついたらから書きたいなって思い書きました。

(即興だけど口に出したら負け)

良かったらぜひ見てください。

咲夜「あら?」

レミリア「どうしたの、咲夜?」

咲夜「確か…ここに人里があった気が……」

レミリア「あら、そうだったのね。My deepest condolences.(ご冥福をお祈りします)」

慧音「いや、死んでないし。勝手に殺すなよ」

英語は通じたらダメって?

そんな事はどうでもいい。

だって、ここは幻想郷なのだから。

咲夜「何故、人里を襲ったのかしら?」

慧音「美味しそうだったから」

レミリア「私の大事な人間(飲み物)達を…」

いや、そこかよ。

咲夜「永遠の月に変わって、お仕置…」

言い切る前にレミリアが割って入ってきた。

レミリア「それ以上はいけないわ、咲夜。それより、早く戻してもらっても?」

慧音「だが断る。この上白沢慧音が最も好きな事のひとつは、自分が強いと思っているやつにNoと断ってやる事だ」

振り返ったら、そこには誰もいなくなっていた。

慧音「まぁ、私……泣かない」



レミリア「さっさと終わらせて帰りましょ。咲夜」

咲夜「かしこかしこまりましたかしこ」

レミリア「(もうヤダ。こいつら)」

ネタ全振りでしたね。

今後とも何卒よろしくお願いしたいです

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ