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『STAGE 3』 紅魔組
2年、3年振りですね。
すっかり忘れてました申し訳ないです。
思いついたらから書きたいなって思い書きました。
(即興だけど口に出したら負け)
良かったらぜひ見てください。
咲夜「あら?」
レミリア「どうしたの、咲夜?」
咲夜「確か…ここに人里があった気が……」
レミリア「あら、そうだったのね。My deepest condolences.(ご冥福をお祈りします)」
慧音「いや、死んでないし。勝手に殺すなよ」
英語は通じたらダメって?
そんな事はどうでもいい。
だって、ここは幻想郷なのだから。
咲夜「何故、人里を襲ったのかしら?」
慧音「美味しそうだったから」
レミリア「私の大事な人間(飲み物)達を…」
いや、そこかよ。
咲夜「永遠の月に変わって、お仕置…」
言い切る前にレミリアが割って入ってきた。
レミリア「それ以上はいけないわ、咲夜。それより、早く戻してもらっても?」
慧音「だが断る。この上白沢慧音が最も好きな事のひとつは、自分が強いと思っているやつにNoと断ってやる事だ」
振り返ったら、そこには誰もいなくなっていた。
慧音「まぁ、私……泣かない」
レミリア「さっさと終わらせて帰りましょ。咲夜」
咲夜「かしこかしこまりましたかしこ」
レミリア「(もうヤダ。こいつら)」
ネタ全振りでしたね。
今後とも何卒よろしくお願いしたいです




