14/27
『STAGE6』
見てください
魔理沙「あ〜、腹が減ってマスパや弾幕が撃てねぇ」
霊夢「私もお腹が空いたわ〜」
咲夜「お屋敷に入ったら何か作ってあげるから我慢しなさい」
霊魔理「ほ〜い」
???「そんなことより早く私の料理作って〜」
三人「誰だ?」
???「私は西行寺幽々子」
幽々子「妖夢を倒したのは、貴方達ね」
三人「そうよ/だぜ☆」
幽々子「それより貴方達の誰か、料理作れる?」
咲夜「私と」
霊夢「しないけど一応でに出来るけど」
幽々子「お腹が空いた」
妖夢「わ、私が支度します」
幽々子「じゃあ、三人で頑張ってね」
妖夢「かしこまりました」
____少女達料理中____
魔理幽々「いただきま〜す」
____少女食事中____
魔理沙「いや〜食った食った」
幽々子「あら?もう終わりなの?私はまだだけど腹八分目って言うから妖夢、もういいわ
よ〜」
霊夢「じゃあ、早速だけど桜を返してもらうわよ」
幽々子「良いわよ」
霊夢「ようやく終わった」
魔理沙「異変解決お疲れさん。ほら、残してやったぜ。大好きな肉の料理」
霊夢「ありがとう」
こうして地上に桜が戻りました
が、しかし異変が解決してもまだ誰も気づいてはいなかった
そう、境界が緩くなっていっていることが




