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『STAGE6』

見てください

魔理沙「あ〜、腹が減ってマスパや弾幕が撃てねぇ」


霊夢「私もお腹が空いたわ〜」


咲夜「お屋敷に入ったら何か作ってあげるから我慢しなさい」


霊魔理「ほ〜い」


???「そんなことより早く私の料理作って〜」


三人「誰だ?」


???「私は西行寺幽々子」


幽々子「妖夢を倒したのは、貴方達ね」


三人「そうよ/だぜ☆」


幽々子「それより貴方達の誰か、料理作れる?」


咲夜「私と」


霊夢「しないけど一応でに出来るけど」


幽々子「お腹が空いた」


妖夢「わ、私が支度します」


幽々子「じゃあ、三人で頑張ってね」


妖夢「かしこまりました」




____少女達料理中____


魔理幽々「いただきま〜す」


____少女食事中____


魔理沙「いや〜食った食った」


幽々子「あら?もう終わりなの?私はまだだけど腹八分目って言うから妖夢、もういいわ

よ〜」


霊夢「じゃあ、早速だけど桜を返してもらうわよ」


幽々子「良いわよ」


霊夢「ようやく終わった」


魔理沙「異変解決お疲れさん。ほら、残してやったぜ。大好きな肉の料理」


霊夢「ありがとう」



こうして地上に桜が戻りました


が、しかし異変が解決してもまだ誰も気づいてはいなかった


そう、境界が緩くなっていっていることが

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