目次 次へ 1/27 プロローグ 魔理沙「お~い霊夢~」 霊夢「何よ魔理沙、邪魔するんだったら帰ってくれない」 魔理沙「そんなこと言うなよ。異変だぜこれ」 霊夢「何で異変って分かるのよ」 魔理沙「誰でも空を見てりゃあ、分かるだろ」 霊夢「曇ってるだけじゃない」 魔理沙「私も思って雲を触ったら熱かった」 霊夢「…………行くわよ」 魔理沙「ようやく行くきになったか」 霊夢「確か、湖の方向よね」 魔理沙「多分な」 こうして二人は異変解決をしに出掛けました 魔理沙「終わりじゃ無いぜ」 次回 『STAGE1』