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手紙  作者: 味噌汁
No.1 新年
1/4

宇宙からの手紙

初めての投稿です。

お願いします。

人間とはなんて愚かなのだろう。


生きるため何処まで進歩してしまったのだろう。



この星地球は泣いている・・・・。



この星を、人間に任せておかれない・・・・。

我が文明がこの星を守らなければならない・・・・。






2013年1月1日

この文が地球に届いてから13年が過ぎた。

俺はこの他の星より届いた手紙により、宇宙人に調べる事にした。

無論この手紙が届いて宇宙人が居ることは、ほぼ確実だ。

宇宙とは恐ろしい・・・・。


俺の名前は「佐々木 竜二」だ。

竜二という名前でわかると思うが、俺は佐々木家の次男と産まれ32年が過ぎ、その32年の間に兄は病死して、父は交通事故で死んだ。

今は、兄が次ぐはずの仕事を俺が次いで料理人をしている。

この生活に不満をもっていないが、13年前に来た手紙が気になってしょうがない。

当時俺は高校を卒業してすぐで、料理人を次ぐことが決まっていた。



しかし、あの日にあの手紙が来たのだ。

その日はテレビ番組は全てニュースだった・・・。

そして世界中パニック状態で、交通事故が多発していた。

そのせいで父は死んだのだ。

これからも投稿してきます。

よろしくお願いします。

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