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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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《エピソード152》とりま!面白く美味しい?...お楽しみに (^^)/

『お取り潰し』だよ!


 (フルールが、『面白く!』って感じるのは、恋愛よね! それってっさ、絶対に関わりたくないわね!! )


 それで、何を感じてるのかフルールに聞いてみましたわ。


 う~ん! それ、教えちゃうと面白くなくなっちゃうからね。教えないの!!


 そう言って、どこかへ飛んでいっちゃったのよ!! 


 いいわ! いつものイジリの可能性があるのね! もう慣れてきているから、振り回されないからね!! "(-""-)"


 それよりも、いまはクラスの女子たちです。


 私の後ろに、まだあの水着でいたのです。


 それで、私の後ろに男性の視線が、...もうとっても、集まっちゃっていましたわ。


 ご領主の周りでは、男性が集まってヒソヒソと、話し合っています。


 それで、こちらに向かって、チラチラと見ています。見るのはいいのですが、...。


 女性には、視線の質を感じ分ける、勘があるのですよ。


 どうも、イヤラシイ意味が、かなり含まれちゃっているんですよ!! (◉д◉^)


 ああ! それよりも、早く解散をしないと、風邪をひいちゃいますわね (;=^_^=


 『お白洲』の裁きは、解散を宣言しましたわ。それで、クラスの女子たちは、早く着替えに行かせましたわ。


 (ここは、露天風呂が近いので、暖かい湯煙も来てるから、良かったわ ♨彡 )



 あのご領主と、それから集まってた、方たちが、...私のところへ来ましたわね!!


 あの姿で、できる仕事があるのです! 是非に!! (◉д◉^)


 さあ、どんな仕事? 露天風呂で、男性の背中を流すって!!


 (「なんだと! こらっ!! 女公爵の、強権を発動するよ!!」 "(-""-)" そう言いたいのですが、...口が悪過ぎちゃうかな? )


 「なんだと! こらっ!! 女公爵の、強権の発動を要請するからね!! もうここは、『お取り潰し』だよ!! 」


 そう先に、ミカルが怒っていましたわ "(-""-)"


 すると、その言葉を聞いて、『クモの子を散らす』〔ものの例えです!〕ようにです。


 みんなでチリジリに、消えていきましたとさ...。〔むかし話か!〕


 そこへ、訪問者が来ていましたわ。ミキ女公爵さまへ、エクセルニア国の王太子殿下だそうです。


 (ええ、王太子の方だって! 女王さまは? 第三王子だったよね!! じゃあ、また側妃なのね!! "(-""-)" )



《エピソード153》とりま!『聖女』さまへ?...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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