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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード147》とりま!エルフの里暴2?


 さあ、松の木は、ギャラリーでいっぱいのようですね。


 でも、まだなのですよ。竹で編んだ衝立ついたてがるのですよね。


 それがね。前に来た時には無かった、植え込みがね。衝立の全面に、あるんですからね (。≖‿≖ฺ)


 それで、その植え込みが、ザワザワと、してますからね! 明らかに潜んでいますね!


 でも、まだなのです。


 前回ですね。この人たちを取り締まろうと、駆け付ける警備兵たち。


 もう、仕方なく見えちゃう? それを装う、茶番劇があったので、そのタイミングを狂わせますの。


 それが、マイクロビキニ水着ですわ。待機などで、待つなんて、していられなくしますのよ! (。≖‿≖ฺ)


 さあ、クラスの女子たちへ、合図をして、ノーマルなビキニの水着を脱いじゃって、いますわ └▼┘ └○-○┘


 それで「温まったね。少し涼もうか!」と上半身を、湯面から出すと!!


 原色が鮮やかな、ヒモみたいな! ブラですわ └・-・┘


 この枝も、植え込みも! ワサワサ➡メキメキ? ザワザワ➡ガサガサ そう変化していますのよ! (。≖‿≖ฺ)


 それから、慌てて走って、鎧がガシャガシャも来ました。


 本当は「こらっ! お前たち!!」のセリフもなく、飛び出して来ちゃいましたわ!!


 そのタイミングで、ミカルとリリーが「お前たち! 全員が『現行犯』だ!! もうOUT決定だね!!」 "(-""-)"


 そう高らかに、宣言をしちゃっていましたわ!! !(^^)!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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