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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード144》とりま!ハニトラ実施Ⅱ?


 エエット! クラスの男子たちの、4人分のスマホを確保しちゃってましたわ。


 これはもう、『盗撮』ですね。『不届き者』は決定されちゃいましたわ。


 まあ、これはもう! 令和日本でも、『見逃し』はしないでしょう!! "(-""-)"


 (エエット! 時代劇なら『寄せ場送り』の判決? 古い時代のTVですね! =^‿^= )


 ミカルからは、女騎士団の構成を提案されちゃいましたわ!


 (何か、ピxャ殿下が、出てきそうよね! =^‿^= )


 ミカルへ、女王クララへの進言を、約束しちゃいましたわ。



 さあ、入浴はできるのかな?


 ミカルとリリーは「警護の穴埋めも兼ねて、警備に回ります」となっちゃいましたわ。


 では、クラスの女子たちと、水着に着替えて入浴です。


 侍女さん達は、この水着には、驚いていましたわ (゜Д゜)


 「体のラインが、そのまま出ちゃうのですよ。そのまま、入っちゃっても同じでしょう?」


 そうなのでしょうが、...乙女心としては、全部は見せたくはないのですよね!! (/ω\)


 さて、さすがに警備兵はそんなに陥落しないと、思っていました。



 先ほどは、『見せしめ』のためにですね。


 有罪のクラスの男子たちを、『作業場送り』の判決を出して、いますからね。


 侍女さん達や、クラスの女子たちと、お風呂にゆったりと、浸かっていると?


 「ああ! 冷たい!!」そんな声が、外から聞こえましたわ!!


 ミカルに見つかって、リリーが水を撒いたようなのですよ!!


 (ああ! 『見せしめ』したのに、まだ出ちゃうのか?  彡(;^_^A )


 もう、みんなで、呆れていました ╮(≖‿≖)╭



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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